2007年8月1日水曜日

右股関節の直接調整

お久しぶりです。

6/5より突如始まったNBの流れがやはりこのブログを押しのけました。

それがわかっていたからこそ、このブログに集中していたのに・・・。

でもNB⇒FXに至り、自分自身の今の環境での時間配分との兼ね合い上での

選択という段階に至りました。

またしばらくお休みしていたこのブログですが、この間も意識はNB/FXに大きく

傾いていたものの、身体の方が要求するままに動かしておりました。

特に寝姿勢での『右股関節の位置調整』は身体が勝手に指示をしてきた感じです。

これも意識の奥深くにこのブログで記載していた流れが根付いた所から来た感じが

しています。

以前に『右肩位置調整』がありましたが、もっと直接的に歪んでいる『右股関節』に

働きかける感じです。グイッと位置そのものが変わります。その時その調整前とは

全く別の『深い呼吸』に変わります。これがこの運動の正当性を現しています。

ただしこれを行うことによる身体への『衝撃』を感じています。

実際、病院に駆け込むほどの目まい、気分の悪さ、意識を失う程の感覚があるような

気がしています。でも血液検査、心電図も全く正常のようです。症状と数値が全くかけ

離れている感じです。ハッキリさせるために人間ドックで問題の切り分けは必要と思い

ますが。

2007年6月10日日曜日

<深い呼吸>、これに24時間気をつけるよ!

6/5に啓示的にNBが開始しました。

<捨てる>を一旦凍結して、さぁ、と思って適当にメールを見て

いたらこうなりました。あまりに急展開だったので、ついていけずに

しばらく、この大切なブログが更新できませんでした。NBに関する

情報収集と整理に追われました。

でも、ゴミ捨てが完了して、家、クルマのモノが極小化して、今日、

新しい掃除機による家のホコリ一掃も完了しました。

今、足りないと一番感じるのは、<深い睡眠>です。そして日常に

おける<深い鼻呼吸>です。

この原因は、色々な言い方があるでしょうが、右腕の使い方とでもい

いましょうか?

<長袖運動法>をやるとうまくいったり、<右肩位置調整>をやると

うまくいったり、している。このうまくいったとき、寝姿勢だろうが、立位

だろうが、イスであろうが<深い呼吸>が発生する。

運転をしていても、前はハンドルを握ると<丹田>が強烈に張ってきて

良かったが、今は逆にハンドルを握る、というより右手をハンドルに固定

した状態で運転していると、呼吸が浅くなる。それで、操作が必要ない時

左腕一本で運転したら、<深い呼吸>が確保できた。

やはり右腕、特に変形した<右肘>をいかに抜くか、このブログの当初か

らの課題に戻ってきた感じだ。

とにかく<深い鼻呼吸>これですね。これだけです。

<鼻養生>が効果を発揮している間に、この<深い呼吸>が生じる時の

体勢はどういう感じか?呼吸が浅くなるときの体勢はどういう時か、これを

ジックリ24時間観察します。

<深い呼吸>ができたらOKです!

NBと平行になっちゃうんですけど、NBの方も基礎固めで9/5までの3ケ月

でメドを立てる方針ですので、でも優先順位は<深い呼吸>が一番です!

NBは片手間でも成功する方法を<ザ・シークレット>で教えてもらいました。

2007年6月5日火曜日

新展開

『捨てる』一旦凍結!

『鼻養生』の徹底により、鼻症状安定している。スゴイ!

ただし、今までの溜まった疲れがドッと出ているので注意

が必要。

<捨てるルーチン>の確立を行う。

<深い睡眠>の研究を行う。今一つ、目覚めがスッキリ

していない。思うに、呼吸が浅い。<鼻呼吸>は確保して

いるが、睡眠中に<深い呼吸>が確保できていない。こ

れは<深い呼吸>をすること自体に身体が馴染んでいない

ためと思う。これは嫁さんも一緒。

高濃度酸素を吹きかけるという対処療法も絡めて、とにかく

<深い呼吸>を24時間できるように身体を慣らしていく。

頭で色々考えているうちに呼吸が止まっている感じがする。

このルーチンを切り替えることが重要!

幸い鼻症状が安定しているので、これにトライできるよ!

今神の愛により全ての事がうまくいっています!

ありがとう!

2007年6月3日日曜日

<左側の壁>これ!!

<左側の壁>、これです!!

<右股関節>がハズレていることばかりに意識がいって

いるので、どうしても運動法が右半身中心になっていたが、

それはそれで良いのだが、まずは<左側の壁>を十分準備

して行うと良いことがわかった。

<長袖運動法>を繰り返し行う必要があったのも、この<左

側の壁>が消えてしまうからだったのだろう。

今朝これを意識して歩いたり、活動していたら、かない調子が

良く、力が漲っていた。しばらく様子を見ます!

<鼻養生>と併せてうまくいくといいねぇ。

<鼻養生>大作戦!

<鼻養生>大作戦!

・スッキリクン
  鼻の穴の中へ静電気を飛ばす。あらゆる角度で。
  マニュアルでは小鼻に当てるわけだが、鼻の穴の中
  のが断然効き目がある。いいかどうかは不明。様子
  を見る。

・漢方薬<ホノビエン錠>
  <ホノビスキン>と併せて、正式な処方で飲んでいたら
  寝ている時に心臓が煽るような感じだし、昼間にすごく
  眠くなる。鼻炎薬とは違う眠気だが、漢方薬では眠くなら
  ないが、まれに疲労が溜まっている人は眠くなるらしい。
  俺、疲れてたんだなぁ。
  そりゃそうだと思うけど・・・。
  でもこの<ホノビエン錠>の効き目はすごい感じ。
  <深い鼻呼吸>などで身体自体の効き目がいいのかも。
  何となく病気、という感じはしないので。

・掃除機
  家のアレルゲンがすごいので、嫁さんが掃除機欲しいと言
  っていたので、買うことに。日立の<きれい宣言>!
  <オキシジェン>という掃除機は掃除をするほど、家の空気
  がキレイになるスグレモノらしいが、外国仕様で重く、広いヨ
  ーロッパの家向きな感じがする。日本の掃除機でそれに見合う
  のを探していたら、日立の<きれい宣言>に当たった。今から
  ネット発注。近くの電気屋と2万円くらい差額があるので・・・。

2007年6月1日金曜日

管理対象を極小化

管理対象を極小化している。

書籍、資料、衣類、モノあらゆるものを一旦リセットする

勢いで『捨てる』。

『時間』を最大限使うための処遇。

鼻の調子もだいぶ良いが、何となく1日のなかでフラーッと

目まいがする時がある。寝姿勢でも煽られるような感覚も

あるが・・・。

2007年5月31日木曜日

今神の愛によりすべてのことがうまくいっています

この言葉には深い意味がある。

目の前の事実がどうあろうと、この言葉により正しく

<引力の法則>が働きます。

今神の愛によりすべてのことがうまくいっています

背筋群のコントロール⇒<深い呼吸>

背筋群のコントロールをすることにより、<深い呼吸>と直結

していることがわかった。

肩・肩甲骨の位置により肺への圧迫が解放されるようだ。気持ち良く

<深い鼻呼吸>ができる。

この背筋群のコントロールをする方法が今のところ<長袖運動法>

と言える。何故か右袖を引っ張ると、肩・肩甲骨付近の服の引きつれ

により、背筋群のコントロールする感覚がわかる。これが半袖だと、

全く感覚が掴めないのである。暑い季節に長袖かぁ、とも思うが違う

運動法が開発されるまではこれで行きます!

<左側の壁>の補助

<左側の壁>の補助として、タオルやクッションなどを使用。

これは基本的に<寝姿勢>でやっていたが、<イス>や<運

転席>でも有効。常にやっておく。

<左側の壁>を補助し、<右股関節>がハマる方向に身体

が傾く。<体軸>を左側にズラすのと同じ効果あり。<体軸>

を意図して左側にズラして維持することは困難なので、これは

有効と言える。

2007年5月30日水曜日

ウキウキ感、これが目安!

ウキウキ感、これが目安!

楽しいという感覚は<ウキウキ>ってこと。

身体が変化して、頑張るじゃなくてみんなの力が引き出されて

みんなが<ウキウキ>して仕事や活動ができること。

これこそがエネルギー!これこそが活力!

頑張って<お金>を稼いでも仕方ないよ。

楽しくて仕方ない、これを実現する方法を考える!

まずはお客様が楽しくて仕方ない、これこそが営業の基本!

そして働く人たちが楽しくて仕方ない、これが仕事の基本!

<お金>が循環すればさらに楽しいことを考える!

これが私の<引力の法則>です!

漢方薬 ホノビエン追加

色々うまくいっています。

アレルギー反応は突発的に起こるので、体質改善を見据えた

うえで対処療法としての漢方薬を追加。

漢方薬 ホノビエンにて。¥1,260-で、頓服として使用する

ためなので必要な投資。

寝姿勢運動法(寝てるだけじゃん!)

今朝、時間があったので、兆しのあった寝姿勢での運動法(?

眠っちゃってるだけですけど・・・)を実行。

以前、投稿した左腰にタオルを当てて<右股関節>がハマル

方向にして、そこで<長袖運動法>を行い、肩・肩甲骨をはずす。

そうすると<深い鼻呼吸>ができる。しかも継続的に。気持ち良く

なって、眠っちゃうわけですが、その間にも<深い鼻呼吸>ができて

いれば万全ですが、それは今の所わかりません。

でも一応運動法を行う意識でやっているので、眠ることより<深い鼻

呼吸>を意識してはいるので、寝姿勢を取りながら、徐々に体勢が

自動的に移動したり、さらなる<長袖運動法>の要請が身体からあった

り案外忙しい感じを寝ぼけながら覚えている。

するとどうでしょう!?

布団から起きて正座したらビックリ!

右腕がダラーンッとぬけちゃってる~!

変形した<右肘>が体側にペターンッとくっついちゃってるよ~!

しばし正座でウットリ・・・(?、単なる変な奴・・・)。

次に洗面台の鏡の前でそのはずれた右腕のダラーンッとした

感じを眺めていた。そうだこれをデジカメに収めよう!

ということで写真までとった。

そして立位でいる間中<深い鼻呼吸>ができている!

<寝姿勢運動法>にて自分として正しい位置の身体の位置を

実現し、肩・肩甲骨が解放されて、肺が自由になったことによる。

後で、この辺のことはもう少し言及する予定です。

2007年5月29日火曜日

<酸素発生器>が来ました!

<酸素発生器>が来ました!

30分ヘッドセットでお試し。

だんだん頭がスッキリしてきた気がする。

次にマイクスタンドで実行。

だんだん宇宙が<集中力>への顕現の方法を教えて

くれている。ありがとう!宇宙!

宇宙がすべて教えてくれる

私には身体を直す運動法などわからない。

でも教えてほしい、って言えば宇宙がすべてその方法

を教えてくれる。

いつも、ありがとう、本当に助かってます!

左腕と右腕の使い方

右腕は基本的に手のひらが下。

左腕は基本的に手のひらが上。

何故か?

右腕は基本的に手のひらが下を向いていると、

右背筋群が<骨盤>に流れ込みやすい。

左腕は基本的に手のひらが上を向いていると、

入り込み過ぎた左背筋群が<骨盤>から背中に

戻りやすくなる。

だから両手でPC入力をしていると今の自分は身体

がおかしくなる。

この両腕の位置関係の時、頭/背骨/骨盤がズボッ

とはまったままに維持しやすい。

これは<右肘>の変形が起因している私独特の方法。

またアイデアをもらいました!ありがとう!

頭/背骨/骨盤 これを色々な体勢で安定!

頭/背骨/骨盤 これを色々な体勢で安定!

これが課題ですね。

<長袖運動法>にて。

立位/イス/あぐら/運転席/寝姿勢にて。

長袖運動法-イス式

長袖運動法-イス式は、かなり極端な感覚がある。

今PC入力していますが、この運動法の結果、非常に

<深い鼻呼吸>が実現しています。

・右袖を引っ張ります。
・右背筋群が<骨盤>に流れ込むまで引っ張ります。
・左背筋群が背中へ戻り始めます。
・左腕を上げて<背骨の付け替え作業>を行います。
・完了です!

頭/背骨/骨盤

それらが、ズボッとはまっている感じ。

そして、PC入力のために前に出している両腕、

これと両方の肩甲骨が羽のように背中に付いて

りう感じ。肺を全く圧迫しない状態。

そこで<深い鼻呼吸>が実現する!

良い習慣、その確認

・ホットシャワー3(1日2回)

・スッキリクン(不定期、1日2~5回)

・漢方薬 服用(1日3回)

・ぬか玄米 服用(1日2回)

・ザ・シークレット 鑑賞(繰り返し、1日1時間程度)

・長袖運動法(1日100回)

・真向法(不定期、寝る前)
   前傾/後傾/開脚

・身体の声を聞く(不定期)
   仕事の切れ目

本日、<酸素>が到着。

長袖の運動法、適用範囲

長袖の運動法、適用範囲を記載。

・立位

   <右背筋群>が<骨盤>に流れ込むように
   右袖を引っ張って<右肩>位置調整。

   <骨盤>に入り込み過ぎた左背筋群を背中
   に戻すように、<背骨の付け替え作業>。

   <骨盤>への上体の収まりが万全!

・イス/あぐら

   同様の感じ。

・寝姿勢

   これも同様。

   この状態の<骨盤>、そして肩甲骨、背骨の状態
   でないと<深い呼吸>はできないことを今朝発見。

   <鼻呼吸>をするための色々な細工をやっているが
   まだ<深い鼻呼吸>に至っていない。この寝姿勢を
   維持する方法に行き当たっていないのげ現状。

   でも必ず方法はある!!
   私が知らなくても宇宙はすべてを知っているから。
   その素晴らしい宇宙に感謝します!

まずは1日100回、長袖運動法をどの体勢でも行う。

寝姿勢で左腰にタオル

すぐ忘れてしまうので覚書。

寝姿勢で左腰にタオル。

<右股関節>がハマル方向。

<左側の壁>ができる角度。

続けてみよう!

アイデア、ありがとう!

2007年5月28日月曜日

長袖の服

長袖の服で、右袖を掴んで、前方へ引っ張る。

新<右肘>抜きを行う。

<右股関節>がいざり、左の首に波が押し寄せ、

<左側の壁>を作る。

この全身の<火柱>はどうか!!

燃え上がるようだ。

半袖で袖を引っ張らずに行った場合とは比較に

ならない。どうしてかはわからない。でもスゴイ。

ただ、とういうことだ。素直にビックリ。

ユニクロに薄手のジャンパーを買いに行く。

身体の調整、運動法のため。

2007年5月27日日曜日

寝姿勢での新<右肘>抜き

寝姿勢での新<右肘>抜きを1時間以上行った。

今日はアレルギーとの闘いで、少々疲れているのと、

月末特有の資金繰りとその強烈なしがらみからのプレ

ッシャーによる、うつ症状でやる気が起きていないので

寝てしまうつもりで、寝姿勢に入った。

ついでに新<右肘>抜きを行った感じ。

これでも長時間行うとかなり<右股関節>に作用を与えた。

気分的にはまだ盛り上がっていないが、<管理対象>を

減らすための作業も行った。

徐々に確実に減ってきている。

書籍は完了!

郵便物、資料もほぼ完了!シュレッダーを購入、実行したの

が作業を加速させた。良かった、良かった。

<右肘>の新たな抜き方

<右肘>の新たな抜き方を発見。

今までの様々な運動法の効果により発見できたと思う。

初期の頃に<右肘>を抜いていたが、それとは逆に

<右肘>を<右股関節>の内側に置いて、外側にちょっと

捻るだけ。前は極端に抜いていたが、結局、ちょっと抜いた

後に、<左側の壁>を使って、<背骨の付け替え作業>を

行う、という順序。

そうすると<体幹>が<骨盤>にバシッとハマって、両肩と

両肩甲骨がその<体幹>に羽のようにくっ付いた感じになる。

今までは、<体幹>より肩甲骨の方が存在感があったが、

この新たな<右肘>抜きを行うと、<体幹>の存在感が勝つ

ようになった。まだ持続することが難しいがあらゆる場面でこの

新たな<右肘>抜きをやっていく。運動法として小さく簡単なので

あらゆる姿勢で実行したい。

アレルギー対策

昨日の朝はフロ前後に注意して、アレルギーになりかけていた

のを抑えることに成功。でも日中も少々なりかけていた。

今朝も何とか<スッキリクン>の多用で拮抗状態を続けていて

ヒドイ症状になるのを何とか抑えている。

アレルゲンを少なくする一つ一つの積み重ねと、本格的なアレルギ

ー対策を実施したい。

でもそれには漢方を増やすなど<お金>が必要。

仕事とNBの循環による<月10万円>の準備をしていく。

でも今は<鼻><股関節>が一番!

それは変わらないよ。

2007年5月25日金曜日

鼻アレルギー 発症!

今朝、フロに入った後、鼻アレルギー発症。

軽症で済むかと思ったが、案外手ごわい。

フロに入る前に<鼻対策>を完了していたので、タカ

をくくっていたのもあり、なめてかかってしまった。結局

回復しそうにないので、鼻炎薬を服用。

今までになくく、眠気に襲われて、午後は営業だったが、

どうにもならず、夕方にも仮眠。

夜<ブレストレーナー>を再着用して<鼻呼吸>の大切

さを改めて実感していたら、ようやく元のスッキリした鼻に

なってくれた!

教訓!

フロをなめんなよ!

フロは湯気での刺激で鼻アレルギーを自分の場合起こしや

すい。フロを出た後、<スッキリクン>をやるようにする!

追加で漢方薬<ホノビエン>を発注しようと思ったが、次の

症状が出たら即発注とする。

何とか症状が出ないよう、細心の注意を払いたい!

油断大敵!

油断大敵!

鼻アレルギー発症です!

フロに入ってちょっとグズってきた・・・。

フロに入る前に、

ホットシャワー/漢方/スッキリクン

すべて完了したので油断した、と思う。

そうしたら鼻グズグズになってきた。

持ちこたえられると思ったが、難しい。

再度、スッキリクンをやったら、やってる最中は効いて

いる!これ自体スゴイと思う。

今後は、フロで刺激があるので、フロを出た後にスッキリクン

を行おう!

尊敬、感謝そして歓び

尊敬、感謝そして歓び

これが私の生きる基本です。

これがなくなるとダメですね。

気持ちの余裕を作り、

尊敬、感謝そして歓び

が失われないよう注意しよう!

<時間>の再編成

昨夜<時間>配分の再編成につき一考しました。

NBにより<時間>を<お金>で買う体制に移行したい

主旨です。当然この<股関節>に関しての<時間>を

もっと集中的に取りたい、というのもあります。

できたら健康増進のために、もっと生活に有酸素運動を

取り入れていきたいという気持ちがあっても、それを許さ

ない程のしがらみの強さがあります(それのせいということ

ではないですが・・・)。

逆にそのしがらみによって<時間>の精度を高める徹底した

訓練の場を与えられていることを歓びに感じて具体的に一つ

一つの所作に集中するようにしていこうと思います。

幸い、鼻が2007/5/12で生まれ変わってから調子いいです

のである程度の<集中力>が確保できていますので、ここで

気持ちを緩めず、現実の資金繰りの問題が短期的に沈静化して

いる間に次のステップの土台を築きます。

具体的には、

・<鼻対策>の徹底

・<深い鼻呼吸>の24時間実践

・睡眠中の<深い鼻呼吸>

これらの3点を<股関節>に関する各運動法のベースにしていく

ことが大切です。

私は職業柄PCに向かうことが多く、また一人で考察する時間も多い

ので、その時に呼吸を止めたり、浅くなったりしています。ですので、

意識的に<吐き切る>ということを常に実践する意識を持つことが

重要です。意識がある間はこれを実践して、ようやく就寝中でも

<深い鼻呼吸>が実践できるようになると思います。

寝姿勢での補助としてのタオル

寝姿勢で<深い鼻呼吸>を誘発するには、背骨、特に

肩甲骨の辺りを丁度良く(人によって高さや位置は異なる

と思います)、タオルで補助するといい感じです。

寝ている時に呼吸が苦しい、と嘆く嫁さんにも寝姿勢で

それを実行してもらったら、良く吸えるようになった、と言って

いました。さすがに就寝中にこの状態を維持すると、逆に

タオルの圧迫で痛くなったり、補助のない首が痛くなったり

するようですので、意識がある時にとの辺の調整が必要だと

思われます。

私自身もこれによりだいぶ寝ている時の<深い鼻呼吸>が

できるようになった気がします。これに改良を加えてさらに

睡眠中の<深い鼻呼吸>を研究します!

2007年5月24日木曜日

疲労物質が血中に溶け出しました

今朝、就寝中の<深い呼吸>を感じつつ目覚め、いい

感じだな、という感触の元、朝のあわただしい時間を過ごして

いたら、突然途中からやる気が失せてうつ病のような感覚に

襲われた。それで睡眠を<深い鼻呼吸>とともにとって、お客様

の所へ。まだ本調子でない。

14:00頃一旦帰宅して家事をして、それでもやる気が起きないので

また<深い鼻呼吸>をしながら睡眠に落ちた。そして今・・・。

思うに<深い鼻呼吸>がだいぶできるようになり、就寝中でもかなり

酸素が身体を循環するようになった加減で、今まで身体に溜まっていた

疲労物質がここぞとばかりに血中に溶け出した、のでは?

そういう意味ではもう少しこの状態が続くかも・・・。

2007年5月23日水曜日

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

本当にこの第5ステップのタイトル通りになってきました。

<右股関節>を後ろに引きながらすべての運動、すべての

体勢をとると、<骨盤>周りの感覚は「これが正しい」と身体

は言っています。

この状態だとイスに座っていても、上体は左側に傾いてしまっ

ているし、正座では明らかに両足の置き方がズレておかしい

状態なんだけど、<骨盤><股関節>はバッチリという感じ。

起き上がると、これまた左側に大きく傾いて、この姿勢を維持

することは目を開けている以上難しい。

それくらい歪んでいる、ということ。

普段は目で見て、脳で正しいと判断できる姿勢をとっているので

この身体から言ってくる姿勢は維持ができない。それゆえに、

なかなかうまくいかない、ということ。

でもこの<身体の声>に素直に従って、真向法など行うと、効き目

が全く違うので、まずはこれを続ける。

<時間>の配分を再編成します!

<時間>の配分を再編成します!

鼻の通りが良くなり、資金繰りの短期的心配が解消した

ところで、やるべきことをここで再編成します。

ある程度の<集中力>が確保できるようになっているの

で、<性欲>で<時間>と体力を消耗しないように注意して

やるべきことを全部書き出します。

大項目だけ挙げてみます。

・股関節

  仕事/生活上の活動をすべて運動に変える。

  すべての呼吸で<吐き切る>こと!これ、重要です!

・仕事/プロジェクト

  メンバー構成/取引先/リスク!

・しがらみ

  両親/嫁さん/仕事

・お金/NB/その本業への還元・循環/RBへの適用

・時間をお金で買う

  家電/移動/しがらみ

<性欲>と向き合います

<性欲>の発散はいいのですが、それによる体力の

消耗は頂けません。自然の発露として、無視し続けるのは

この際良くないので、できるだけ昇華できるように、できるだ

け、刺激のある冷気の中に身を置けるように(身が引き締ま

る、という意味で)したいです。

まずは方向性として<性欲>と向き合うことをここに宣言して

おきます。<時間>という大切な要素が今は重要視すべきです。

<右股関節>を後ろに引いていく感じです。

色々な運動法、例えば真向法を行うに際して、私の身体

では、 <右股関節>を後ろに引いていく感じ、にすると身体の

各部に正しい伸張緊張がかかることが明確になってきました。

真向法での前傾、後傾、開脚これだけでも、<右股関節>を

後ろに引いて行えば、効き目が全く違います。多分これが

整体、ヨガ、ストレッチを行う普通の意味での効果なのかも。

私の場合、いくらやっても効き目が感じられず身体が固いと

思っていたのは、このズレを補正する方法をジックリ身体に聞

いてやっていなかった、ということ。

朝2時間程度この運動を続けて、お客様の所へ訪問したら、立位

で丹田が強烈な伸張緊張を起こしていました。ハズれた<右股関節>

がバッチリはまってグググーッと内側から膨張してきました。

逆にイスに座っていると、これが弱まっている感じです。

まずは、ストレッチを行う際は徹底的に

<右股関節>を後ろに引く

これですね。

<深い呼吸>の要点

<深い呼吸>の要点、それは・・・

吐き切る、これです。

吸うことは意識しなくて、今の所はいいと思います。

いかに、吐き切るか、これができれば、後は自然に

吸い込むことになります。

特に一人で考える仕事の時、例えばこうしてPC入力する時

などは、呼吸が止まりがち、浅くなりがちなので、意識して

吐き切るようにします!

2007年5月22日火曜日

鼻から抜けていくこのスッキリ感!

鼻から抜けていくこのスッキリ感!

・ホットシャワー3

・スッキリクン

・漢方薬

・鼻ウォッシュ

・鼻スースー

・鼻腔拡張テープ

・ネルネル

・ブレストレーナー

これらを組み合わせて今日1日過ごしたが、だんだん

より鼻が抜けていく感じになってきた。

鼻から息を吐くとき、吐き切れる状態になってきた。

それが気持ちいい!

仕事仲間とも前向きな話になった。本当に久しぶりの状態。

資金繰りもここ2ケ月は確保できそうなので、今しばらくは

この<股関節>と仕事と後はNB情報収集などを徹底して

いきます。

<深い呼吸>を元に<身体の声>を聞く

<鼻対策>は前提として・・・、

<深い呼吸>を元に<身体の声>を聞く!

この課題に本格的に取り掛かる、そう<鼻呼吸>の大切さを

知って、その効果が出てきたので、本題に戻す、ということ!

<身体の声>を聞きながら、<深い呼吸>を伴う運動法及び

格好を確認する。

特に寝ている時の姿勢で、睡眠中に<深い呼吸>を誘発できる

体勢を考案する。良さそうな寝具を見つけたが、8万円くらいして

高すぎる。今の自分には手が届かないので、その理論的背景を

理解して自分で最適解を編み出す。

睡眠時に十全な<深い呼吸>があれば、目覚めているときの<集

中力>の課題に取り掛かれる。

昨夜は寝る前に腰の部分にバスタオルを当てると<腹式呼吸>が

しやすかったので、それで寝たが、起床時にははずれていた。寝返り

打ったりするとはずれちゃうんだろうね、きっと。

寝るときに<右肩>位置調整を行うと、かなり背骨の位置、<右股関節>

のハズレが補正され、<深い呼吸>に至る。でもハッと気がついて、また

<右肩>位置調整を行うと、また同じ感覚になって、それはそれとしていい

んだけど、結局、すぐ<右股関節>がハズレていってる、っていうことですよ

ね?これを安定させる体勢をいかに持続できるかが、ポイントですね!

<鼻対策>一旦、凍結!

<鼻対策>一旦、凍結!

今朝、漢方薬が届きました。

これを服用開始。

DHCのハーブのサプリを昨日購入、同時に服用開始。

これにて<鼻対策>は一旦、出揃った感じ。

効果もすでにかなり実感しているのでしばらくこれで継続。

調子が様々な環境、条件で崩れるなら、さらに強い漢方薬

などの手も考慮していきます。

2007年5月21日月曜日

寝ている時の姿勢に意識を集中します!

寝ている時の姿勢に意識を集中します!

疲れが取れるはずの睡眠で、<股関節>がハズレてしまい、

<腹式呼吸>ができない状態になっている、と感じる。

<鼻呼吸>は強制的にグッズで実現しているものの、寝る際の

<右肩>位置調整を行えば、その時はかなり<深い呼吸>を

することができますが、右腕の位置が元の位置に戻ると、右肘

の変形が影響してか、非常に浅い呼吸になっている感じです。

これをそういった右肘の変形の影響を受けずに、<腹式呼吸>

あるいは<深い呼吸>を気持ちよくできる体勢を作りたい。

骨格と筋肉構造を考慮して、また右肘の変形、<右股関節>の

ハズレを意識した布団上のデコボコを発生させるなど、いい方法

はないかなぁ?

<深い呼吸>を元にした<股関節>への集中

鼻の調子がだいぶ改善されたので、今後<股関節>へ

徹底集中する際に、<深い呼吸>を元にした<股関節>

へのアプローチとする。

<身体の声>を聞きながら<股関節>の調整をあらゆる

運動法の中で行う。その時に<鼻呼吸>を中心とした運動法

にしていく。

<集中力>への入り口に差し掛かっているが、今は特にまだ

鼻の調子には徹底的な気遣いが必要。

喉もとに刃物を当てられている環境の中でも<良い習慣>を続けるよ

<良い習慣>をこれを何があっても継続する。

色々な心配事はある。そしてまた月末の資金繰りとその

しがらみが大きな精神的プレッシャーとなる。でもそれは

<外的状況>と割り切る。

たとえそれが喉もとに刃物を当てられている環境の中でも

次生き残った時のために常にその<良い習慣>を実行し

続けることが重要。

何より<良い習慣>を何を何回、何分行ったか?

その事実だけを積み重ね、観察し、改善をする。

それだけが重要ですよ、ということ。

・ホットシャワー3 1回5分 朝・晩2回

・スッキリクン 1回5分 1日3回 不定期

・鼻呼吸 ネルネル/ブレストレーナー/テープにて24時間

・身体の声を聞く(各体位/真向法)

・運動(歩数/ダンベル)

就寝時の<深い呼吸>

昨夜就寝する時、バスタオルを右腕に巻きつけて

<右股関節>がハマる位置に固定して寝たが、やはり

それは難しかった。寝ているうちに理想の位置からは

右腕が下がって、その腕が頚動脈を塞いで、首から頭

が痺れていた。また右腕も痺れていた。

方法を考えたい!

でも睡眠時無呼吸症候群による昼間の眠気は対処療法

として昼寝を敢行すれば良い。仕方がない。

周りの人に理解されなくてもそれが一番生産性を高める

方法ならまずはそれをする。

今日一日の最優先事項はこの方法を徹底的に考え抜くこと!

鼻がスッキリ通っているよ!

鼻がスッキリ通っているよ!

素晴らしい気分です。鼻対策をやってからだんだん改善

していって、鼻の方はお陰さまでだいぶ調子が良くなって

います。

これに明日から漢方が届きますので、さらにヒドイ環境や

生活のなかでも耐えられる鼻にしたいです。

そして<深い呼吸>へ本格的に取り組みます。

2007年5月20日日曜日

アレルギー対策

・スッキリクン

今日5分間試してみた。

今数時間たったが、何となく、今までになく鼻の通りが良く

なっている気がする。

1日3回。毎回5分。日課とする。

・漢方薬

症状改善と体質改善を併せ持つものをネット発注。

しばらく試してみる。

寝るときの体勢だ!

寝るときの体勢だ!原因は、きっと・・・。

<鼻呼吸>の大切さを体感して、それを徹底的に実施

するようになり、そして鼻が通りだしてきた。

それでも朝の寝起き、夕方のフラフラが再現してきた。

実際、寝ている時の呼吸は<鼻呼吸>になったものの

<深い呼吸>には至っていない実感・・・。

今朝、それを感じて、<右肩>の位置調整を行い、右腕

を首び巻きつけたら<右股関節>がハマリ、<深い呼吸>

ができるようになった。しばらくしたら<腹式呼吸>まで

始まった。

結局、右腕が所定の位置に戻ったら、すべてはブチ壊しで

朝起きるとリセット、そういうことではないか!?

これは血行障害のリスクはあるが、右腕を首に巻きつけた

位置で縛り付けてでも、<深い呼吸>を確保することを

決意!

休息を取るはずの睡眠が、全く機能していないとは・・・。

イヤイヤまだ追跡調査をして、確実に<深い睡眠>の確保

が先だ。これを実現してからビックリしよう・・・。

2007年5月19日土曜日

深い眠り

鼻が通り初めて4日目。

<鼻呼吸>になって、そして他の鼻対策を実行していると

だいぶ調子がいい。

でも今の時間でだいぶ疲れが出ている。眠いし・・・。

起床時から、「あぁ、まだ眠りが浅いなぁ」と感じていたので

そこら辺をさらに研究してみる。

スッキリクン

抗アレルギー。

スッキリクン到着。

ホットシャワー3と併せて毎日習慣化する。

しばらく様子を見て、漢方を使用するか判断する。

まだ睡眠時無呼吸症候群が残っている感じがする。

<鼻呼吸>はだいぶ板についてきたが、深い睡眠の前に

まだ鼻づまりがある感じだなぁ。

ここら辺の改善策を徹底する。

まだまだちょっとした油断で鼻水、鼻づまりが復活する。

これに細心の注意が必要だよ。

2007年5月18日金曜日

座り方

座り方が非常に重要であることがわかりました。

私の場合、左目の眼球運動異常のためどうしても左側が

見えないことに身体を自然に適用させている部分があり、

それが何度、運動法を行っても、元の位置に戻ろうとする

根源であった。

右半身、特に右腕を使った動きをするときに、左目が動か

ないので、左側に対して右半身を反射的に覆い被せて対応

しようとしてしまうようだ。

イスに座ってPC入力する時も知らず知らずに右半身を覆い

被せて、左目の前に対象物を固定して、そこに右目と右半身

を合わせていくように適応しているようだ。それで<右股関節>

の調整運動をいくら行っても、戻る力に抗しきれないでいた。

今夜、喫茶店で1時間くらい<右股関節>を意識していたら、

そのことに気づいた。イスに座っている時、必ず<右股関節>を

自分の感覚ではかなり後ろに引いた位置に置き、そのままの状態

で正対する対象物に向かう。そうなると、<体軸>はまさに左側に

ズレた状態で、対象物、例えばディスプレイは<右股関節>の前に

位置することになる。まずはこれに気をつけて座ることだ。

実際、相当意識してその格好を維持していないと、とても続けられる

ものではない。その格好は違和感が相当あるので。そういうクセで

生きてきた、ということ。

鼻の調子が良ければ、とり易い姿勢ではない上記の格好でも何とか

続けられる。ここにさらに抗アレルギー対策、酸素の徹底などを加えて

<股関節>の調整を徹底していく。

深い呼吸

<深い呼吸>、最終的に<集中力>にはこれ!!

<股関節>も<鼻>もすべては<深い呼吸>のため。

<酸素>が身体にくまなく行き渡ることにより<集中力>

が出る。

ネット検索で<高濃度酸素発生器 SKJ-POB1000>が

見当たり、価格も何とか手の届く範囲で、消耗品が不要

ということでGET!どうなるかなぁ。

NBに取り組む前に<自分自身>ですね!

正座

正座にて。

<右背筋群>を<骨盤>に流し込む。

<左側の壁>ができます。

<体軸>が左側にズレます。

<正座>を屈曲位なのであう意味姿勢として逃げ場が

ない格好です。なので、モロ正しい位置と今必要な姿勢

が感得できるような気がします。

今必要な格好をしないと物凄い違和感や痛みとなって

現れるからです。

これも大切にしたいです。

<正座>これ自体が運動法です!

これがうまくいくと、自然とPC入力している格好が

Hip Jointを支点にして座る、格好になります!

ドライヤー

不思議とドライヤーで頭を乾かす時に起こる身体の変化

が見逃せない!

右肩、右肩甲骨に起こる作用で<体軸>が左側にズレて

立位での最適解となるみたいだ!

同じくらいの重さのダンベルを探して、

この負荷を利用しよう!

今PC入力しているが、ちょっとドライヤーで調整したところ

座り心地が全く安定している!

これを利用しない手はない。

これは<右肩>位置調整をさらに負荷を使って効果を高める

運動法に結実した格好ですね。

<鼻呼吸>を安定させる!

<鼻呼吸>を安定させる!

それが重要!

<集中力>には必須要件!

対応方法をまとめておきます。

1.口を閉じる習慣にする

 ブレストレーナー/ネルネル/テープ にて

2.鼻の湿度

 ホットシャワー3(朝・晩)/鼻ウォッシュ

3.アレルギー対策

 スッキリクン/漢方/ワセリン/マスク

今は<股関節>と全く同等の重要性を持って対処

します。これが7/9まで安定的に推移することは

どうしても次のステップに必須です!

2007年5月17日木曜日

鼻が通っているよ--2日目

昨日から鼻が通りだしてきた。まだ少々の鼻づまりがあ

るが、それでも前の事を思えばすごい進歩。

一番効き目が合ったのは口呼吸から<鼻呼吸>に変わ

った、ということだ思う。今日に至っては起床時から今まで

ずっと鼻が通っている。こんなこと中学生以来初めて!

ということは、今までの夕方フラフラになっていたのは酸欠

状態だった、ということか・・・。漢方の相談をネットで行って

発注しようと思っていたがとりあえず、待ちの状態。後、スッ

キリクンが来るのでそれを試してからかなぁ。

今まで鼻を使って呼吸をしてこなかったので、鼻の機能自体

が弱まっているので、それの慣れが必要ということもある。

就寝する時の<鼻呼吸>にもかなり気を使っている。

<ブレストレーナー>をしてテープで口を閉じる。そして空気清

浄機にアロマ蒸気。ただ今は、まだ無理矢理<鼻呼吸>を促

している所もあって、睡眠時に十全な呼吸ができていないような感覚。

立位でも<Hip Jointを支点>を意識する

立位でこれを意識するには、<体軸>を左側にズラして

重力の負荷コントロールを行い<右股関節>に作用させ

るようにしていく必要があるみたいだ。目で見た真っ直ぐ

を継続しているうちに、おかしくなるので、それを常に立位

では意識していく。

Hip Jointを支点にして座る

バシッと<目力>として来る場合、昨日13:30頃なったこと

だが、色々やった挙句、タイトルにあるような、Hip Jointを

支点にして座る、ということだ。

右肘の変形の影響や上体の使い方のマズさから来る<股関

節><骨盤>への悪影響をカットするのに苦心してきた履歴

がこのブログとも言える。

でもこのHip Jointを支点にして座ることができるように、各運

動法を実施していき、それが実現すると、<目力>となって実感

覚を伴う。またこのHip Jointを支点にして座ることは無理なく背

骨を起立させることにもなる。

<背骨の付け替え作業>の結果、こうなった、とも言えるが、この

相互作用を運動法を行うに当たって意識していく、ということ。

この時の<骨盤>の状態は何か特有の感覚が伴う。左右のズレが

補正されて<骨盤>の中に<股関節>が収まった安定した感覚を

覚える。

これがハズれると今の環境では精神的な不安定状態となる。そうい

った意味では良いバロメーターとなる。この感覚を大切にする!

また<再現性>を確実にすることが重要!

あくまでも<感覚>でしか捉えられないからこそ、条件、状態が変わっ

たらすぐ消え失せる代物であるということを踏まえたうえで、<再現性>

を最も重視していくことを旨とする。

この状態になると突如<集中力>を発揮する状態となる。

これは<鼻>の調子が良ければ最高潮となる。

これをいかに長い時間持続できるか!?

これが7/9までの修練の最重要課題だな。

今は、運転席、イス、座位などでこの<再現性>は確保できそう。

まずは確実に確保できる姿勢でこの<感覚>がいかに重要かを

身体に染み込ませる事が重要。

2007年5月16日水曜日

すべての行為を<背骨の付け替え作業>のために!

第5ステップのテーマ通り、人から見て歪んだ格好で生きてやる!

<背骨の付け替え作業>

を行うためには、まずこの意思が必須!

ストレッチ、整体、ヨガを行う際も、立位の時も、歩いているときも

寝ている時も、常にすべての行動がこの

<背骨の付け替え作業>

を今、やっているんだ、と意識が大切!

色々な運動法があるが、背骨が付け変わる感覚が生じるまで、

各運動法を深める、ということ!そこまでズラし込む、ということ!

中途半端でやらない、ということ!

背骨が付け変わる実感が伴うまでその運動法を行う、ってこと!

背骨の付け替え作業

今まで色々な運動法を試みてきた。

また<鼻呼吸>の大切さを知り、<鼻の通りを良くする>

ことに問題意識を置いて、情報収集/実践を試みてきた。

色々な試みの中で、いくつかの修正点があるのでこの1週間

くらいで修正しながら一歩一歩改善していく予定。

<股関節>の方は、先日<骨盤>の<骨格の大陸移動>

の事を書いたが、色々な運動法の効果でそういう状態に至る

までになった。

ここで今までの運動法を色々ミックスして、<身体の声を聞く>

ことを中心に<背骨の付け替え作業>に入る。この作業は今

の所、<鼻対策>を除いたすべての時間を投入する。

今までのクセですぐ元の位置に戻ろうとするので、お客様の所

であろうが委細構わず<背骨の付け替え作業>を実行する。

2007年5月15日火曜日

寝ている姿勢の時も歪めちゃえ!

まだ日頃の疲れがドッと出る時がある。

色々、管理対象を減らす(捨てる、という行為)なども平行し

て行っているが、それ自体がすごい作業量だったりして、そ

の間、<鼻>が万全ではない状態で何とかやるので、仕事

やしがらみとも重なって身体が休息を欲するときがある。

何せ一切の休みをとらずに仕事・しがらみ・股関節・鼻に全

時間を投入しているため、今は仕方がない。

今日の午前は全く無気力になり居間で寝た。<鼻呼吸>だけ

は確保しようと、テープを口に貼って寝ていた。そこへ忘れてい

た<ブレストレーナー>が到着。

早速着用して、また寝た。初めは異物感と違和感で変な感じだ

ったが、次第に慣れてきた。説明書の通り、この<ブレストレーナ

ー>に舌先が吸着するようにすると、<舌根>がのどを閉鎖しない

ようで、<鼻呼吸>がさらにスムースにいく感じだ。

その<深い呼吸>のなかでウトウトしながら運動が始まった。

寝ている時の運動法としては、<右肩>位置調整がある。

これは今でもやっている。これをやると、右肘の変形からか

かなり右半身が解放される感覚が未だにある。

立位では<体軸>を左側にズラして、身体を歪めてという格

好が導き出されたが、これは立位など重力が<骨盤>にかか

っている時の運動法ということみたいだ。

寝ている姿勢では重力が働かず、身体が解放されているため、

放っておくとハズれた<股関節>がさらに緩んで、ハズれていく

一方という感じかもしれない。それを防ぐために<右肩>位置調

整で右半身を解放するのでしょう。でも右腕の位置を元の位置に

戻して寝ると、やっぱり<右股関節>がハズれてしまう。

そこで<右肩>位置調整をした後、ハズれた<右股関節>がハマ

る方向に行くので、さらにその方向を加速してグイッとハメるように

作用していく。身体が<右股関節>に乗っかるような格好で、ここで

<左側の壁>ができる(左半身は少し浮いているような感覚)。右半

身がズボッと下方向に抜けて、まるで右側の<体軸>に巻きついて

寝ているような感じだ。

こんな感じの運動法が生み出されました。身体の声を聞きながらなの

で、何とも表現に困りますが、この時の格好の呼吸はかなり深くて長い

ことからすると、この姿勢が私には正解ということなんでしょうね・・・、き

っと。

この呼吸との連動がポイントだと思います。

これが<ネルネル>と<ブレストレーナー>でうまく鼻呼吸できるように

なり、運動法の良し悪しの判断基準にもなりそうです。

この<ブレストレーナー>はしばらくは<鼻呼吸>の訓練として日常の中

でも装着していく。普段から口呼吸の習慣になっているので、これを修正し

ていくために。

でも、さらに人から見て怪しいぞ・・・。

<骨格の大陸移動><骨盤>編

昨夜、布団のうえで真向法を行った。

5/12の新誕生日あたりから<股関節>に関しても相当の

変化を実感している。クルマのなかで両足を上げて開脚する

中で、<骨盤>の<骨格の大陸移動>を感じさせるものが

あった。

昨夜は、前傾のあぐら式、開脚式で明らかな<骨盤>の<骨

格の大陸移動>が起こった。目で見て行えば、こういうことは絶

対しないだろうな、という<骨盤><股関節>の左右のズレを認

識しつつ前傾した。ハズれてしまっていた<右股関節>がギリギ

リギリッと音を立てて大陸移動する感覚。これらを数十分続けた

後、立位で鏡を見たところ、そんなに歪んでいない格好で<右股関

節>がハマっているのだ!

なぜ、先日から右股関節のすぐ下のピンポイント整体が必要かも

体感上わかったような気がする。身体は必要なことを知っているのだ!

そういうしかない。自分では何でこんなところを中心にした運動法を続

けているのかわからないが、やるとスッキリするのでやっていたが、そ

れがその状態では最善の運動法だった、ということが今になるとわかる。

今は進化して身体をゆがめることにより<体軸>を左側にズラしながら

行えるようになって、その右股関節のすぐ下のピンポイント整体はそんな

に必要性がなくなった。そして昨夜直接的な<骨格の大陸移動><骨盤>

編に至った。

鼻に関しても<鼻100>という情報収集を行って、いくつかの方法を併用

して実践中で、最低限の<無呼吸症候群>だけは解消した感じ。日々の

アレルギーに関する対策を今さらに情報収集、実践を行っている。こちらが

さらに改善すると<股関節>と合わせて、<集中力>が姿を現すのではない

か、と期待するところ。

それまでは仕事にせよNBにせよ腰の入った行動を継続できないのでチマチマ

と止めないように継続だけしていく。驚異的な粘りと根気は長年の中で培って

きているので、今は7/9まで最低続けていくよ。

2007年5月13日日曜日

<集中力>が出た!

今までの数十年の人生のなかで初めて<集中力>を感じた!

全く別の人生!

ただの雑用ではあったが、キチンと最後までやり切れたうえに

まだ次の事をやろうという気概が全然残っている。

今まではその雑用でさえ、やっている途中で気分が落ち込んで

きて、人前ではそんなこと言えないのでやり切るわけだが、自分

一人なら相当の休憩後ようやくやれた、という感じだった。

よくこんな状態で仕事をして生活をして、しがらみを何とか対処

して生きてこれたなぁ、というのが率直な感想。

仕事でも営業結果も単発なら出せたし、お客様の信頼も得られた。

でも二つと続けられない。なぜなら夕方にはエネルギーを消失して

しまって休憩が必要だったから。人からいくら期待されてもできない

ものはできない。体調不良とも言えないのでやってるようにごまかし

てきただけ。

<無呼吸症候群>が治って2日目でこんなに違う!

2007/5/12が私の新たな誕生日だ!

そう言いきれるくらい感触が違う!

結局<股関節>の課題も<深い呼吸>を誘発するため、という目的

から考えれば、寝ている時に呼吸をしていないでは話にならない。

でもこんな足元に本当の問題が落ちていることに気づいたのが人生

数十年経過してから・・・。こんな人案外多いのかも知れませんね。

本当に怖いことです・・・。何らかこういう人々のお役にも立てれば、と

思います。

何か自分自身の不安をこうなると感じなくなっているので、まずは冷静

になって今後の方針を立てます。

4/9にこの<股関節>ブログを立ち上げて、7/9までは継続するつもり

だったので、これは厳守しようと思います。そのうえでその後どうするかを

ジックリ戦略を練ろうと思います。

鼻対策 6日目

明らかに違う<寝起き>!2日目、再現性がある!

<ネルネル>の効果!

今までの数十年の人生は何だったんだ!

そういう気持ちは正直ありますが、でもこの爽快な気分は

何物にも変えがたい。素直に嬉しい!

まさか自分が寝ている時の口呼吸が原因で<無呼吸症候群>

だったなんて・・・。

でももういいです。この爽快な気分をどこに振り向けるか?

まずは何よりも<股関節>です!

2007年5月12日土曜日

鼻対策 5日目

<ホットシャワー3>試しました!

水道水直接は鼻がツンッと来てダメですのでやっぱり

生理食塩水でやりました。2回連続でやってみました。

何かいい感じです。鼻・のどの奥にミストが作用している

感じです。これも継続してみます。

<鼻対策>いろいろ・・・。

・ホットシャワー3

・アレルシャット(=白ワセリン)

・マスク

・鼻腔拡張テープ

・ネルネル/ブレストレーナー

・空気清浄機
  空気が乾燥しすぎるとどうか?弱で続けてみる。

とりあえずこれらを組み合わせて継続してみます。

[寝る前]

・ホットシャワー3

・ネルネル/ブレストレーナー

・鼻腔拡張テープ

・空気清浄機


[起床時]

・ホットシャワー3

・アレルシャット(=白ワセリン)

・マスク

啓示に従う・・・

・<右背筋群>が<骨盤>に流れ込む

・<左側の壁>ができる

こうなるように、身体を歪めちゃえばいいんだよ!

この啓示によって、今その場での足踏みを行った。

<ホットシャワー3>が宅急便で届くまで続ける。本当は仕事で

進めたいこともあるが、まずはこの<鼻>と本筋である<股関節>

に時間を集中する。

特筆すべきはやはり、睡眠時の<鼻呼吸>の大切さだ。

これは命に関わる一大事!そう言っても過言ではない。

何せ自分自身自殺までしようという精神状態に追い込まれる程の

体調不良が原因の<集中力>の欠如だったんだから。まさか鼻が詰ま

っていて、睡眠時の<無呼吸症候群>が甚大な影響を及ぼしているという

ある種の結論が導き出されるとは以外だったが、事実なんだからしょうがない。

今までの数十年の寝起きと<ネルネル>を貼って、鼻呼吸で就寝した後の寝

起きは、<違う人生>と言ってもいいくらいだ!その後の体調が驚くべき程違う。

どんな対処法、運動、食事より最も体感上効果的!

その体調でこなす運動法そのものに<集中力>を感じるという自分にとっては

革命が起きたほどの感覚!

そしてこのPC入力をしていたら<ホットシャワー3>が来ました!

早速試してみます!

無呼吸症候群

私は数十年の間<無呼吸症候群>だった!

ビックリです。昨夜<ネルネル>を口に貼って、鼻腔拡張

テープも貼って就寝したところ、朝目覚めてからの状態が

全く違った。口も渇いていない。鼻が片方詰まっているが、

<鼻呼吸>で寝ていたらしい。いつもある軽い頭痛も全くない。

あぁ数十年私は<無呼吸症候群>だったんだ、って気付いた。

<鼻>の問題を甘く見ていた。

<股関節>の課題に取り組んで、それが効果が出ているにも

関わらず、寝起きの悪さが解消しなかったのはこれだったんだ!

これで<股関節>&<鼻>で<集中力>の第一歩を踏み出せそ

うな気がしてきた。人生ほんの少しのことで全く天と地ほどの開きは

こんなことから出てきている、まさにビックリだし、体感上は嬉しいし、

今までの数十年は何だったんだ・・・、という後悔の念も入り混じり、

複雑だが徹底的に苦しんだ分、人の役に立てる感触もある。

体調がいいので、概して前向きになれる。

これなら仕事/NB/運動など他の具体的課題にも取り組める。

素直に嬉しいなぁ。

今日<ホットシャワー3>が来るので即実行。

いくつか組み合わせた形で<鼻>対策に集中砲火を浴びせる。

仕事の課題もあるが、まずはそれが人生の一大事!

私の新人生の誕生日祝いです!

今日が私の新たな誕生日です!

いつも唐突ですが、それくらいの体感が違います!

今日、2007/5/12が私の新たな誕生日です!

多分、これからやっていく様々な事の始まりは今日から

起こると予感します。

周りの人が楽しくなるといいなぁ。

周りの人が幸せになるといいなぁ。

今まで苦しんだ分、そういう人の気持ちはわかるからそういう

人の役に立てれば最高の人生だなぁ。

2007年5月11日金曜日

兆し・・・の確認

今日は営業に出る機会だったので、<兆し>が本物かどうか

の確認を行った。これは確かに<兆し>と言って良い。鼻の

調子が今一つだったので、営業車の中ではマスク着用などで

誤魔化して対応したが、それでもお客様の前では1000万

円の成約に向けて全く怯まず堂々と渡り合えた。その時の

<丹田>はかなりの緊張状態であった。もう1件も間髪入れ

ない営業トークが流れの中でできた感じ。昼寝なしに夜を迎え

た。さっき少し眠りに落ちたが、それはまだ鼻が本調子でない

分と言えるのでは?

<股関節>に時間を投入するのは言うまでもないが、今は<鼻>

の方にも同等の対処をする。こちらは時間はかからないので対処

だけですけど。こちらは周りに<花粉症>の人が多いので参考意

見を聞きながら、自分のやっていることの良し悪しも聞きながら

やっている。もし自分のやり方が効き目があればみんなに還元す

ていこう!

<股関節>と<鼻>の改革で<集中力>が生まれれば嬉しいなぁ。

鼻 対策

1.鼻腔拡張テープ

2.アレルシャット

先行でお試し。両方ともそこそこの効き目は

感じる。後は<ホットシャワー3>が明日届く。

今夜、就寝する時に<ネルネル>テープを口に貼って

<鼻呼吸>のお試し。さぁ、深い睡眠を誘発できるか?

これでダメなら次、次と必ず問題解決に至るまで継続!

鼻対策 4日目

昨日のネット情報収集で就寝中の鼻呼吸の大切を痛感して

意識していたが、やはり起床時には口呼吸になっていた。そ

して左の鼻が詰まっていた。もちろん空気清浄機は稼動してい

るなかで。寝ている時に口が開かないグッズを準備しているが、

鼻の通りを良くしないと窒息しちゃうかな?と思いますが・・・。

平行ですね。朝には少し頭痛があったので、やはり口呼吸は

良くないですよ。こんな状態で数十年だから、これも大きな

<集中力>を阻害する要因だった。対処が遅いよな~。自分

らしいけど。今回は<股関節>とともに突き詰めますよ、ホント

に・・・。

2007年5月10日木曜日

兆し・・・

運転席でハンドルを握っているときも<左側の壁>ができる

ように調整しているとかなり<丹田>は引き締まる。

今PC入力している時も<体軸>は左側に寄っている。こうな

なっていれば、後は脚を組もうがどうしようがいいような気が

する。<左側の壁>がすべてを受け止めてくれる。

何か<兆し>を感じる。

夕方ごろ、あまりにも久しぶりに足踏みという運動をやりすぎて

疲れて眠ってしまったが、それは単に運動不足が原因。<左側の

壁>を作ることには成功している!どんな体勢でもこの<左側の壁

>を作り、<体軸>をコントロールしていれば効き目が違う気がして

いる。

これに<鼻の通りを良くする>手立てをいくつか実施して成果を出せ

ば第1段階の<集中力>のメドがつく感触が出るのでは?

ホットシャワー3+ブレストレーナー+ネルネルなどに期待感あり。

鼻の不調で欠いた<集中力>は人生のなかで相当大きい気がする。

<股関節>を極める中でネックになってきた鼻の問題も一気に追い詰

める。後<集中力>を阻害する要因はあるか?

現実問題として資金繰りやしがらみ上での病気や老齢から来る介護の

不安などもこの<集中力>があれば相当の部分解決できるはず。

<お金>自体ももっと生み出せるはず。それが自分の体調不良が原因

で滞っているだけ、そんな気がする。何としても確実なラインにするよ!

立位での<左側の壁>

その場での足踏みを数十分実行。3000歩程度か。

鏡を見ながら行った。

その時、左腰を鏡に写し、<左側の壁>を徹底的に作るよ

うに身体から指示が来た。「それやりなさいよ~」って。

足踏みしていると、すぐ<左側の壁>が緩んでくる。

それを鏡に映しながら、<左腰>に<溜め>ができるように

継続して実行。そうしたら、左側の<丹田>が今までにない

強烈な引き締まり、となった。左側の股下から強烈に引き締ま

る感じ。そして<左腰>に<溜め>ができた状態で、さらに

足踏みを続けた。

今PC入力しているが、その<左側の壁>が厳然として存在し

ている。その時、じゃあ右半身の状態はどうなっているか?

何故か<右背筋群>が<骨盤>に流れ込み、<右肩>が

強制的に<右肩>位置調整を行った時に来る場所に自然とな

っているじゃないか!?つまり<受け皿>としての<左側の壁>

がシッカリできると、<体軸>が左側にズレることができ、今まで

詰まっていた<右背筋群>が<骨盤>のなかに流れ始める。

そんな感じのような気がする。

これは普通に歩いたのでは、今の時点では<体軸>の感覚が

まだ狂っているので、鏡を見ながら<左側の壁>とシッカリ作るこ

とではないか?

この状態になると、あれだけ効き目のあったイス式右腕回しがそ

れ程の効果でなくなる。非常に不思議な身体の声でした。

途中鏡を見ると猫背になっていたが、そんなことは枝葉末節。<体感>

上一旦猫背になることが必要という身体の声。また鏡に正対して写して

見ると、腰腹から下はキチンとなっているが上体は左側に曲がっている。

いわゆる<体軸>が左側にズレている(これで正解)!また左肩が下がっ

て右肩が上がっている状態。これは<右肩>の位置調整を行った時の

位置に当たる。それだけすべての条件を兼ね備えた状態を実現している

ということ!

この正対した状態で鏡を見続けると不思議とガマンできなくなって<体軸>

が徐々に目で見る真っ直ぐになっていく。ここがミソ!!

頭の判断と、身体に必要なことは違う、ってこと。

とりあえず鏡を使わないで、上記を実現する運動法を開発しておく。そうでな

いと基本的にどこでもやるという訳にはいかないので。

深い睡眠の確保、そのための鼻対策

鼻の通りを良くする。

まず深い睡眠を確保するために、思いついたことを試して

いるが、今一つ効果が薄い。ネットで鼻に関する情報を

100個集める!

ネットショップでいくつかのグッズを購入。鼻呼吸がいかに

大事なことであるか記載してあった。できたら耳鼻科通院や

手術まで至らずに何とか対処したい。手当たり次第試してみる。

この<股関節>への取り組みの目的である<集中力>には

鼻へのアプローチも必須事項であることが判明。これも徹底的

に追求していく。

立位での<体軸>を常にコントロールする

先の投稿にて体軸を右側に戻すと書きましたが、左側の

誤りです。訂正します。

その場での足踏み、そして<歩く>時、常に<体軸>を

左側にズラしながら、

・<右背筋群>が<骨盤>に流れ込む

・<左側の壁>ができる

こうなるように、身体を歪めて対応する。

どのような動きの中でも、<体軸>を左側にズラしていく

ことを今は意識していく。

鼻対策 3日目

鼻の状態を追跡調査して3日目。

空気清浄機のフィルタ交換して寝る前に全開にしたり、鼻うがい

を朝晩繰り返しても、深い睡眠/深い呼吸に至っていない。

<股関節>の調整は徹底的なのである意味順調だが、<集中力>

として結実するにはこの<鼻がスパッと通る>ことが大事ではないか

なぁ、と思う。ネットで情報収集してみる。

2007年5月9日水曜日

歪めて生きる確認

お客様の所で、<人から見て歪んだ格好で生きてやる!>を

実行した。<丹田>の確認ができ、いつも苦手だと思っていた

方にも普通に対応できた。概して意識はハッキリしていた。

お客様のところを出て、喫茶店で社内の方と打合せを続けて

行った。身体を歪めていたが、途中でフワーッとした軽い目まい

を感じた。それはいつもなるフラフラの目まいとは異なる気がし

たが、何となく不安からか胸の奥がヒヤ~ッとした気がした。そ

の後も何となくそのような感じがした。今日はご飯を食べる量が

極端に少なかったのでその影響かもしれないし・・・。

夕食後の今はそんなにフラフラしないから、そうかもしれない。

いずれにしても、継続継続。今日は昼寝も全くしていないし、その

辺の影響もあるかも。健康診断で割り切った方がスッキリするから

時間の余裕を作ってそうする。

身体を歪めちゃいな、って。

・<右背筋群>が<骨盤>に流れ込む

・<左側の壁>ができる

こうなるように、身体を歪めちゃえばいいんだよ!

<歩く>時でも,人と話すときでも、PC入力する時でも、

どんな時でもそうすればいいの!

上記二つを実現するための方法論色々あるけど、そんな

方法をいつもいつもやってられないよ、実際。だから元の

位置に戻っちゃうし、上記2つを実現するための時間をとら

なきゃいけないことになる。もちろん有効な方法には変わり

ないからやり続けるけど、24時間すべての時間そうなるように

すれば一番効率がいいよね。

自分一人で身体を主体に行う運動法をやっている自分と社会

生活上での自分が違いすぎる、っていうことです。

こうなりゃテーマどおりなんだから、そうしなって!

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

意思を持ってそれを行いなよ。

今日からやってみるよ、試しにね。これが自分らしさだよ、きっと!

俺は人の役に立てれば、それでいいんだから、人目なんかどうだっ

ていいってことだよ。

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

日刊スポーツより抜粋

甲子園に「逆岡島」が出現した。巨人・福田聡志投手。投球時にアゴが上がる変則フォーム。フィニッシュ時に頭を深く下げ、打者から目を切る変則投法でブレーク中のレッドソックス・岡島秀樹投手とは正反対だ。アゴが上がる、野球の教科書では決して推奨されないフォームは、試行錯誤の中で出来上がった。ルーキーイヤーの昨年は中継ぎとして4月に3勝を挙げたが制球難で後半は2軍暮らし。「きれいなフォーム」を求めるあまり「投げ方を忘れてしまった」(福田)。シーズン中から豊田に頼み込み、1月の自主トレをともにこなした。キャッチボールでは暴投を連発。1球ごとに変わる投げ方に豊田が言った。「あのな、フクちゃん。お前はあのめちゃくちゃなフォームがいいんだ。一番いい球がいくんだから変えなくていいんだよ」。その言葉で吹っ切れた。 14試合連続無失点と好調を維持する“下向き投法”のレッドソックス・岡島とは正反対な“上向き投法”。左腕も抱え込む。ステップする左足を下ろすスピードが速いことも、打者のタイミングをずらす効果があった。それよりも福田が福田なりの投げ方で勝ったことに価値があった。
[ 2007年05月09日付 紙面記事 ]


先ほどのブログで下記のように書いた。

<正面>に対して、左30度~45度になるように身体を斜めにして行

動すると<股関節>はハズれにくいことが体感上わかった。

これを行動に移すと、人から見て動きがおかしい!

でもその場での足踏みや上記を意識した身体の動きを試してみたところ、

非常に軽やかで持久力さえ感じた。いや、動けば動くほど充足感がみなぎっ

た感覚があった。これだよ、きっと!

たまたま今日のスポーツニュースで上記のような記事があった。

格好悪くてもその人にとって合うやり方があるっていうこと!

教科書に書いていなくても、どんなにエライ先生の言うことと全く正反対でも

<結果>が出る非常に<有効なプロセス>がある、っていうことだ。

わざわざ人と違うことをやる必要はないだろうが、極めていくプロセスで人と

全く違っても一切気にせず、自分が調子が上がっていくような道筋をとる

決意をする、ってこと!俺に欠けていたのはこれだ!

だいたい初めから左目の眼球運動異常という生まれつきの条件付きで人と

同じ方法で通用するはずがない!それを心底知っただろ、この数十年で!

人とは違うかもしれないけど、人の役に立つことはできるんだよ・・・。

そう自分に言って上げたい。

人から見て身体が歪んでいることを「恥ずかしい」と思って、その場を合わせ

結局人から良く思われたところで、自分を見失っていた!そんな数十年だった。

これからは違うぞ!

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

自分自身をメチャクチャ充実させて、そして人の役に立つんだ!

上記の記事の福田さん、岡島さんの格好悪さとそこから来る<結果>を見て

そう決意できました!ありがとうございました!

今回から第5ステップとします!

題名は<人から見て歪んだ格好で生きてやる!>です。

だんだんヘンテコになってきた気がするけど、そういうブログだから

いいですよね?(誰に問いかけてんの?公開もしてないのに・・・)。

深い呼吸のために、鼻が大事

先のブログに書いた通り昨夜下記を実行した。

・鼻うがい 朝5分

・鼻うがい 寝る前5分

・寝る前 寝室の空気清浄機 全開

・寝る時 寝室の空気清浄機 弱

でもダメだった。空気清浄機のフィルタを交換したので今夜

リトライだ!

日常時でもマスクを常用したりして、鼻の通りを良くする。

それでも<集中力>の妨げや深い呼吸の妨げになるなら

徹底的に鼻の通りの研究・実践をこの<股関節>ブログ同様

行うよ。

<体軸>を右側に戻すこと!

目で見えている世界が身体に対して数十年に渡って影響

している。ゆえに今<股関節>という一点集中して課題に

取り組んでいるが、今までの蓄積に対する反対の負荷を

かける必要があることを身体が言ってきています。

<正面>に対して、左30度~45度になるように身体を

斜めにして行動すると<股関節>はハズれにくいことが

体感上わかった。昨日までの、脚を組む<静>の運動法

なども自然とこの形をとる方法で今までの歪みの蓄積、

身体のクセに対応することを身体は教えてくれた。

この格好に違和感がなくまるまで24時間体制で数十年の

左側に開く身体のクセに対処する、ということ。普通は左右

バランス良く運動を施すべきだが、私の場合極端に左に開

いて数十年を送ってきたので、これをやる必要がある。

脚を組む際も、左脚を組むか右脚を組むかが重要ではなく

(普通はそれが重要視されますが)、<正面>に対して、左

30度~45度になるように身体を斜めにしたうえで、左右バラ

ンス良く脚を組めばよい、ということ。今PC入力して右脚を組ん

でいますが、そういう格好になっています。

鏡を見ながら、その場で足踏みする時も、その体勢をとっていた

ら、いつもより<股関節>がハズれにくいことが体感できた。それ

でもハズれていくのだから、この体勢で数十年の蓄積に対応して

いく必要がある、ということ。そして<右腕回し>などを加えて、

左側に寄りすぎている<体軸>を右側へ戻す運動法を行うという

こと。

偶然、<右肩>の位置調整、<右腕回し>などの運動法を編み出

してきたが、すべてそれを実現する運動法だった、ということも理解

できた。

体感上、<右股関節>が非常に狭く感じていたし、実際目で見ても

そういう感じがした。だから普通のストレッチや整体をやる際にも、

その違和感がゆえにまともに取り組めない状態だった。それを直そう

と頭ほどの高さの木の又に右脚を引っ掛けて数時間ストレッチをした

こともあるが、それを続けてもうまくいかなくてイヤになった経験もあっ

たが、それは<体軸>が眼球運動異常や右肘の変形などの影響で

左側に寄ってしまっていて、それを前提として生きていることで、それに

気づくことができなかった、ということのようだ。

<体軸>を右側に戻すこと!

こういう言い回し、で今までの運動法をまとめることできるかも。

<右肩>の位置調整を行って、<体軸>が右側にズレてズボッと<骨盤>

にハマり、数センチも頭が沈んだ感覚があったのもうなずける。

<右腕回し>を行って最終的に<左側の壁>ができたところで、<丹田>

の強烈な引き締まりとなって顕現したこともうなずける。

色々な運動法を編み出してきて、それを繰り返し行う中で、相当の効果を

発揮してきたが、どうしても戻ってしまったのは、身体を<対象>に対して

<正対>することが前提になっていたからだと思う。すべての運動法にこの

観点を加えて実行を続けてみる。

本来<正対>すべきであることはわかるが、私の場合、徹底的にこの姿勢

から繰り出していくことが前提となる。

2007年5月8日火曜日

右脚を組む

左脚を組む時と同様の順序を辿ってやってみる。

ヨガの時と同じように、左右交互にやっていく。

身体は右股関節のすぐ下のピンポイントに常に圧

力をかけるので、よじれているそれは今の所は気

にしない。

これくらいなら<対人関係>のなかで実行可能か?

色々試してみる!

左脚を組む

右股関節のすぐ下のピンポイントに充分、圧力を

加えたうえで、<左側の壁>をシッカリ作り、左

脚を組む。この時に右股関節のすぐ下のピンポイ

ントに継続的に圧力がかかるようにできたら<丹

田>の引き締まりは強烈となる!

右足の裏は地面につけずに外側をつける(投げ出

す感じ)。

脚を組んだ状態でさらに繰り返し、上記を繰り返

す。脚の交差による<丹田>への引き締めの力が

働く感じだ。

ヨガのイス式とも言えるなぁ。

<対象>の中でも可能な方法の追求

相手の目を見て、上体を釘付けにした状態で会話

しているだけで<股関節>はハズれていく。気を

とられる、という感じかなぁ。意識が上方に移っ

てストレスとなるんだろうなぁ。これは一般的に

ストレスの溜まる原因だと思う。私はたまたま、

<股関節>に固執しているが、社会生活のなかで

<対象>にとらわれ、ストレスを溜め込む、これ

が一般的な姿なんだと思う。この影響を受けない

ようになる必要がある。私の場合特に眼球運動異

常により、目で見える世界にいるだけで<股関節>

がハズれる構造になっている。<股関節>に意識

を固定することにより、この際ストレスから解放

されるような方法を開発してしまおう!

右股関節のすぐ下 ピンポイント整体

右股関節のすぐ下のピンポイントだけを意識して

行う整体。この場合、動きを少なくして対人関係

の中でも実行可能まで方法を極める。

<右腕回し>をつけずにこのピンポイントに負荷

をかけて、鬱屈した右半身、特に<右股関節>を

はめ込みながら、<左側の壁>にぶつけていく。

イス、運転席、助手席、あぐら、真向法などの時

に利用可能。

右半身開放運動

2時間程度連続でこのブログを書いたり、イス式<右腕回し>や

真向法を行い続けた。強烈な効果を感じた。右半身の筋連係が

おかしくなっている部分がすべて浮き上がり、それを回避しながら

右半身の伸張緊張を行い、それを左半身、特に<左腰>の<溜め>

として帰着させる。後は屈曲位の状態でさらに上記を繰り返していく

と、身体が今できる範囲の完全な前屈状態あるいは後屈状態に

いたる。そして後屈状態の時に、多分骨格まで歪んでしまった右半身

の筋連係に対する負荷のかけ方が自然と身体から聞こえてきて(声じゃ

ないよ・・・、体感っていう感じです)、ゴロンッ、ゴロンッっていう感じで

右半身の筋連係のあり方が変化していくような感じ。身体は床にペター

ンッと張りつくようになった。スゴイね!

このブログを開始したわずか1ケ月前にはそんなこと夢のまた夢だった

から・・・。まだ今の環境から来る精神的不安定は当分解消できないかもし

れないが、それでもこれだけは<期間限定3ケ月>生活の全時間を投入

する勢いでやってみよう。

今PC入力していますが、今までと<股関節>の接続している位置そのも

のが変わった、という感覚さえ覚える。この時<右背筋群>が自然と<骨盤>

の中に流れ込んで来るような感覚。本当はもっとこれが安定してくると、両方の

背筋群から均等に<骨盤>へ流れ込んで来るようになるんだろうなぁ、と思う。

まずはその当たりが当面の目標、ですよね。

右目だけで見える世界

正しいと思える状態まで<身体の声>を聞きながら身体

を動かしていると、非常に<骨盤>周りが今までにない状態

となる。この時に目で見える世界、それは右目だけで見える

世界だ。右半身が開放されて、<右背筋群>が<骨盤>に

流れ込み、<左腰>に<溜め>ができて安定・充足に至る。

開放されたことのない右半身の世界が広がり、あたかも右目

だけで世界を認識している感覚がある。これがいいかどうかは

わからない。でも身体としては非常に充足感がある気がする。

多分正解なんだろうな、と思う。

前にも書いたが私は左目が左側に全く動かない病気なんです。

ゆえに左側を生まれてこの方徹底的に意識して左目線をしなく

ていいように、身体を左側に開いて対応して生きてきました。

今回のこの<股関節>への集中的な取り組みで、違う言い方を

すると<右半身開放運動>ということになる。

目で見える世界を正常化するために固定した左目に右目をあわ

せて動くことで焦点を合わせて生きてきました。でもこの<右半身

開放運動>で当然右目も開放されることになります。つjまりは右目

と左目で見える世界を調整せずに活動する、ということ。それは多重

に見えてしまうことを自分自身許容するか、片目で対応するようにして

いくか、の選択肢です。

もちろん手術ということも考えられますが、単なる斜視の場合は、眼筋

の左右バランスが悪いので、その眼筋バランスを変えることで正常な

動きに近づけようとするものらしいです。先日テリー伊藤さんが手術の

予定ということで、それでも正常化する確率は50%くらい、ということです。

私の場合は単なる斜視ではなく、左目の眼筋をコントロールする神経が

左目に来ていない生まれつきの病気です。ネット上で相談したところ、熱心

な先生が手術の可能性を示唆して頂きましたが、今は考えないようにして

います。テリー伊藤さんの場合は、筋肉バランスを変えれば、眼球を自分で

動かすことはできますので、後はうまいバランスがとれるかどうか、ということ

になります。私の場合は、無理に凝り固まった左目の眼筋をプチッと切ることに

よって左目を左側に動かせるようにするということです。でもそれは脳神経から

の指示とは別に左目を動かすことになるので、完全に自分のコトロール下になる

ことはありえません。それが自分が手術を受けない理由です。また、術後、目ヤニ

やドライアイで苦しんでおられる経過を見たりしていますと、今の自分のいる環境

では非常にツライんであります。

ゆえに、<股関節>を経由した<集中力>に結実した暁には、<独眼流>で生きて

いくつもりです。最初に決めておかないと揺らぎますので、そう決めました!

今はPC入力しながら、<骨盤>周りが安定していますが、やはり感覚としては

右目だけで見えている感じで、左目は見えてはいますが、動きや認識力としては

何となく無視に近い感じで対処しています。そうなると人からみるといわゆるロンパリ

って感じになっているかも。でもそんなことは、もうどうでもいいです。

まずは<集中力>!そして周りの人を助ける側に自分が必ずなりたいです!

ただそれだけです。

<身体の声を聞く><時間>をとった分だけ

今日はお客様の訪問する予定がない。ここから13件くらい

営業訪問の予定が5月にはある。他の時間はすべて<身体

の声を聞く>時間に投入する。仕事、NBなど<お金>に関連

する時間、しがらみに対処する時間、色々あるが、それらを今

はすべて断ち切ってでも<身体の声を聞く>。お宅っぽいが

今この3ケ月の間だけはこれに徹底的に集中する。

時間を投入した分だけしか身体は反応しない。

昨日は、イス式<右腕回し>+<股関節下ピンポイント>に

かなりの時間を投入したが、やっぱり今日になって状態が変化

して安定度を増している。

やっている時はわからなくても1日何分とったか、1日何時間

とったか、それをデジタルで計測していく。

それだけが変化に直結するよ。

右に行ったり、左に行ったり・・・

<右背筋群>が流れ込むことに強い体感を覚える時も

あるし、<左腰>の<溜め>に強い体感を覚える時もある。

これの繰り返しをしばらく続ける感じ。

これが<動き>の中で、自動的にバランスがとれるように

なった時、<静>の運動法から<動>の運動法に大きく切り

替えていく。

今朝はゴミ捨てに行くときに<歩く>なかで、<右腕回し>を

して<左腰>に<溜め>を作ってみた。すると、身体はよじれた

感じはするものの、<Hip Joint>を強く感じる歩き方になって

「あぁ、こんな感じで歩けたらなぁ」って思った。どうしてもクセが出

て崩れてくるが、でもやはり日々<時間>を投入しているだけの

ことはあると思う。

<お金>の悩みが津波のように押し寄せてくる日々ではあるが、

今は安定した<集中力>に結実するまでは、

他の事は付け足し、と完全に割り切る!!

それは仕事、営業であっても・・・。

非常に不謹慎な考え方だが、このまま中途半端をやり続けるより

マシだ。

<鼻>が重要!

寝ている時、呼吸が浅い気がする。<股関節>を十分意識して

体勢をとって寝ても、鼻がムズムズしたりして呼吸が浅く、今朝は

軽い頭痛があった。これは対処する必要がある。下記を即実行!

・鼻うがい 朝5分
・鼻うがい 寝る前5分
・寝る前 寝室の空気清浄機 全開
・寝る時 寝室の空気清浄機 弱

これでも改善が薄い場合は、<鼻ブログ>を立ち上げて、意識を

固定するよ。

嫁さんの新陳代謝を高めるブログも立ち上げたいし、色々やりたい

ことがある。でもまずは<集中力>に転化する、これが何より大切!

2007年5月7日月曜日

あぐら+ヨガ

<あぐら>で<右股関節>の<球>を転がしてだいぶ静的

運動法として効果的になっていたが、<右股関節>のすぐ下

のピンポイントに作用するために、さらに単なる<あぐら>の

格好ではなく、もっと強烈に脚を交差させて行うと、<火柱>

が確認できた。本当は<火柱>はかなり日常的に存在してき

ていると思うが、慣れてしまって感じにくくなっている。それが

かなり強烈に感じる状態。

今までの運動法をそれぞれ少し<強烈>に行う方法に変換

していく必要がある。

直接的な方法

イス式で<右腕回し>をする時に、その<右股関節>のす

ぐ下のピンポイントに対して強烈な圧力をかる方法は、

<右股関節>をはめ込む、一番直接的な方法。

身体が長年の習慣からハズれる方向を知りすぎているので

それとの戦い。

100回はずれたら101回ハメる!

1日100回、200回、500回やったって構わないよ!

昼食を半分だけ食べる・・・もったいないけど

仕事をする時は、昼食は半分程度にする。特に事務作業

や開発作業など頭を使う仕事が控えるときは、半分だ!

営業や身体を使う仕事の場合や遊びの場合は良いかも

しれない。これだけでも午後のバイオリズム低下をかなり

防げる。今もかなりの<集中力>が残っている。

弁当なら昼半分、夕方半分くらいでよい。

それくらい気をつけて<時間>を捻出する、ということ。

<右股関節>のすぐ下を押さえる!

イス式<右腕回し>がやはり最も効果的で、連続して行った。

強烈に引き締まる<丹田>を確認できる。ただししばらくする

とまた緩んでくる。一番の原因は、<右脚>の変形から来る

<右股関節>のハズレっぽい、感じ。

イス式で<右腕回し>をする時に、その<右股関節>のすぐ下

のピンポイントに対して強烈な圧力をかけながら<右股関節>の

ハマリを確認しながら、右腕を回して、<左腰>の<溜め>を作る。

どうしても長年<右股関節>がハズレた状態だったので、これくらい

強烈な奴をピンポイントで行う必要があることが発見された。

そういえば、昨夜、右ハムストリングの伸張緊張をしつこくやっている

時も、そのピンポイントが引っかかる感じがあり、そこを基点に<右股

関節>がハズレていく感じがあった。

このピンポイント+イス式右腕回しで<右脚>の変形にアプローチして

いく!

2007年5月6日日曜日

GWはうまく過ごせた。次が大事・・・

4/28~5/6の9日間のGW期間中、このブログに対

して35個もの投稿を行った。このブログのお陰で<右股

関節>にほぼ意識を集中した状態で過ごせた。読み返して

みると、それなりの進歩が見られる気がして何だか嬉しい。

GWの初めは月末の資金繰り関連のことで自殺まで意識

するなかで何とか<股関節>に集中した。そして家族サービ

スを求められる中、NBをやりたい衝動を抑えて、<股関節>

にできるだけ時間を投入。家族サービス、車の運転、人と会って

いる時でも、意識は<股関節>に置いていた。5/5の夜に疲れ

果てて眠りに落ちたのは仕方がない。それだけの意識集中をし

ながら日々を過ごすこと自体、疲れないわけがない。身体の方か

ら強制的に休養の指示がおりた感じだ。

さて、GWは過ぎ去った。次が大事だ。

何に意識を置くか?この第4ステップのテーマ。

右背筋群を<骨盤>に流し込む

プラス

<左腰>に<溜め>を作る

これをすべての<体位>、そしてすべての<運動法>を

行う際に意識していく。

うまくいっていると思う<体位>は下記のとうり。

座位/イス/運転席/単なる立位/寝て

つまり<静>の状態ではほぼOK、と言って良い。

上記2点を意識していれば<静>での運動法は効果的でき

る、ということ。

ここからは<動き><負荷>を加えた運動法で上記2点が

実現できることを確認する。

まずは何かなぁ~?

イス式<右腕回し>--<骨格の大陸移動>が起きる!

<歩く>

真向法

<骨盤>周りの筋肉の伸張緊張

この辺をやっていく。

今一番効き目のある

イス式<右腕回し>

これを1日100回やる!これでもいいね。

<左腰>に<溜め>ができると・・・

今現在は非常に<左腰>の<溜め>が体感上意識されている。

どうしても慣れていないのですぐ<溜め>がなくなりがちなので、

意識的に<溜め>を繰り返し作るように意識している。すると、

<右背筋群>が<骨盤>に流れ込みやすくなっているような気

がしているのだが、気のせいだろうか?あれだけ極端な運動法を

繰り返し繰り返し行っていたが、それをやらなくても相当<丹田>

の引き締まりを感じる。もちろん、これにさらに<右腕回し>などを

やればさらに引き締まる、という感じ。

今までは静的な運動法(アイソメトリックスに近いか?)で徹底的に

<右股関節>のハズレだけを意識して行ってきた。今しばらくは続

けるつもりだが、これをいわゆる身体に良いとされる有酸素運動な

どと絡めて体力増強につながれば良い。ストレッチ・整体・有酸素運動

などを普通に行って健康になれる身体を作る段階、ということですね。

あとヨガなども取り入れても効果的かも。

<左側の壁>がかなり重要ですね

<左側の壁>、具体的には<右背筋群>が流れ込んできた

エネルギーを受け止めるための<溜め>としての<左腰>へ

の<巻き込み?>っていう感じ。今までは<右半身>の歪み

とその矯正にばかり意識がいっていて、それを矯正する<右肩>

の位置調整、<右腕回し>などを行ってきた。そしてそれなりに

うまくいくようになった。でもどうしても何か抜けてしまう。抜けたら

まだ<右半身>の歪みがあるから仕方ないので、繰り返し繰り返

し行うしか手がなかった。ただ確かに、この繰り返しにより<左側

の壁>が浮き上がった、ともいえる。

とにもかくにも、<あぐら>の時も、イスでの<右腕回し>の時も、

また立位での<右股関節>への<目線>調整でも、<右背筋群>

が<骨盤>に流れ込んだ瞬間に<左側の壁>で受け止めて<左腰>

に<溜め>を作る。これが大事、ということです。

あぐら

<あぐら>を下記を注意しながら行う。

1.右背筋群を<骨盤>に流し込む

2.<左側の壁>

すると、相当効果的。これが良いのはPC入力などこういった

ブログの投稿もそうだが、仕事をすることが可能だからだ。

<あぐら>の格好だけで、<骨盤>周りの整体になることが

素晴らしい。

寝る格好でも効果が出てきているので、後はイスでの格好が

座っているだけで整体になれば、日常生活での格好そのもの

が身体の変化を促すことになる。

後は<歩く>ときの調整ですね。

<目線>と<左側の壁>を意識してやってみよう。

7/9 3ケ月経過するまでは・・・

寝ている状態で最初の頃は最悪だった・・・。

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_10.html

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_12.html

それが寝て、<右肩>の位置調整を行って、さらに<右背筋群>

を<骨盤>に流し込んで、<左側の壁>でシッカリ<骨盤>に受

けた状態で寝て、起床するとその姿勢がまだ維持され、<火柱>

が立っているようになった。スゴイ進歩だと思うよ。

焦っちゃダメですよ。

<お金>のことで自分にさらに負担をかけてNBにもトライしようと

しているけど、まずは<股関節>と<仕事>だけにしときなよ。

NBはあるところまでは、情報収集だけでいいですよ。

一番大切なのは<集中力>が持続して発揮できる、ということです

からね。それを忘れちゃダメですよ。

今までの疲れがドッと出た

長距離運転を含めて、今までの色々な疲れがドッと突然

出た感じ。昨夜19時頃夕食を食べながら、酒を飲んでい

たら頭がフラ~ッとして「やばい」って思った。20時過ぎく

らいに布団に入った。10時間以上寝た。すごい久しぶり

のまとまった睡眠時間。<体幹>と<骨盤>がハズれて

いることによる目まいとは違う気がした。そんな状態でも

気を抜かないように一生懸命やってきた疲れが出た、そう

思う。意識を24時間<股関節>に固定して、人から見たら

喋るときにも喋らないで<股関節>を意識しながら運動法

のことだけ考えている、そして実行している。そこに<お金>

の無さからくる余裕のなさのため、普通なら解決できること

まで気にしなくてはいけない状態も拍車をかけている。

今の環境は本当に私にとって修行の時。

でも笑顔で乗り越えたいですね。やっぱり。

2007年5月5日土曜日

また出ました!<左側の壁>

しばらく前に発見した下記のノウハウがまた顔を出しました。

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_5805.html

右背筋群を<骨盤>に流し込む

これはすごい発見で、これを実現する運動法である、<右肩>位置

調整、<右腕回し>は物凄い有効です。

旅行中のホテルでも繰り返しやっていて、ある時体感上<左側の壁>

を感じました。右背筋群を<骨盤>に流し込む、ことばかりに意識が

いっていましたが、どれだけ繰り返し運動法を行っても徐々に元の位置

に戻っていくもどかしさがあった訳です。その時に、ふと<左側の壁>の

存在が浮き上がり「あっ、そうか」と気付いたのです。右背筋群が<骨盤>

に流れ込むことは良いけど、<骨盤>のなかに溜め込むことができていな

かった、そんな感じなんですね。それが<左側の壁>を意識して行うように

なったら、<骨盤>に流れ込んだ右背筋群を受け止めることができるように

なり、安定的に強固な<丹田>の存在を感じることができるようになりました。

先ほどの投稿で<歩く>ことに問題がある、といいましたが、それはあるとし

ても他の体位ではかなり強固な<丹田>を感じます。疲れてきても、得意な

体位で、右背筋群を<骨盤>に流し込むとすぐ<目力>や<火柱>が復活

してきます。

これを<歩く>時にいかに安定的にしていくか?

今度はこれに取り組もうと思います。やはり仕事や生活のなかでは<動き>の

中での安定が求められるからです。それでないと継続的な力を発揮しえないか

らです。

旅行から帰宅しました

250Km程度の距離の所で一泊二日の小旅行。

クルマの運転はすべて私です。嫁さんへの家族サービスです。

嫁さんにもこの自分の状況を告白してあるので、今は<股関節>

だけに時間を集中する旨は理解してくれている。

ただし一番効果あるのはやはり<月10万円の副収入>が安定

稼動した時だと思う。そこに至るステップとしてまず自分自身が1日

を目まいなどせずに過ごせて<集中力>を発揮することが前提と

なる。この旅行から帰宅してすぐPC入力している。かなり安定して

集中もできる状態。家事手伝いの色々もすぐに精力的にこなせる

状態。まだ確認が必要ですが、かなりやはり<別人格>になりつつ

ある実感。

課題としては<対象>に気をとられて長時間<股関節>を意識せず

に過ごした時どうなるか、です。実際、今の課題は<歩く>時です。

どうしても目で対象を追いながら、そこへ向かって歩くので、その時に

<股関節>がハズれるようだ。イス、運転席、座位は<静>なので、

その時は色々やりながらでも<股関節>を同時に意識することが可能

となっている。単なる<立位>でもその場で<股関節>を意識しながら

なら問題は少ない。寝ているときもちゃんとして寝れば、起床時にでも

<火柱>が確認できるようになってきている。

つまりは<歩く>時にクセが出て、<股関節>がはずれるということみ

たいです。ただし旅行中歩いている時に下記のノウハウを思い出し

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_8721.html

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_6641.html

実行したところ、<目線>を<右股関節>にやっている時は比較的うま

くいく感じがあった。まだ安定的でないが、これをヒントにやってみる。

2007年5月4日金曜日

右背筋群を<骨盤>に流し込む

第4ステップのタイトル変更!

GWで旅行に来ているが、今ビジネスホテルでPC入力。今は便利で

ホテルからインターネットに接続できて、こうして入力が可能。

長距離の運転でハンドルを握っていて、結局、今の課題は、

右背筋群を<骨盤>に流し込む

これだな、ということ。これさえ気をつけて各体位別の運動法を実施

するということ。

私の右半身、具体的には<右股関節>が様々な理由でハズれている

ことが問題で、そこに<右肘>の変形も加わり、右背筋群が<骨盤>

に流れ込まない状態となっていたことに体感上気がついた。

<体幹>と<骨盤>がハズれているのだから、そりゃ眩暈もするし、

夕方になればフラフラにもなる。

<右肩>位置調整や<右腕回し>などの運動法はまさにこれを実現

させるための運動だという位置づけ。中でもイス式<右腕回し>が一番

強烈だから、調子がどうしようもなく悪くなった時や、一人の時間がとれた時

などはすべてこの運動法に集中しても良い。まずは常に、

右背筋群が<骨盤>に流れ込んでいるようになるまでは身体のクセ取り

をすることに徹底的に意識を集中するよ。

右背筋群を<骨盤>に流し込む。

右背筋群を<骨盤>に流し込む。

<右肩>の位置調整も<右腕回し>もすべて上記を誘発

するための運動法だった。左目の眼球運動異常により、左

側へ身体を捩っていた数十年の影響を戻すための運動法。

右背筋群が<骨盤>に流れ込んでいれば、<丹田>は何

もしなくても相当の伸張緊張の状態である。これがズレている

うちはどんな運動もエネルギーの消失につながる。そういうこと

だと思う。だから仕事をして夕方頃になるとフラフラになり、めまい

がすることとなる。仮眠をしないと1日持たない、っていうことにな

る。単に<気合>が「足りない、という説明では自分が納得でき

ない状態だった。<気合>を入れるならこの運動法への集中だ!

今から旅行に出発しますが、意識は、

右背筋群の<骨盤>への流し込み、これですね!

2007年5月3日木曜日

イス式<右肩>位置調整

<右腰><右股関節>の影響が今一番大きい方法。

これを100回行う!

立位でのドライヤーを持っての<右腕回し>も右半身を開放

する感覚がかなりあるが。

各体位別の感覚

立位
  右腕回し
  <右肩>位置調整
イス
  <右肩>位置調整
  今一番、強烈にイザる方法
運転席
  ハンドル
助手席
  プチ<右肩>位置調整
寝て
  <右肩>位置調整
座位
  あぐら
  真向法
  ハムストリングの伸張緊張

イス式右腕回し

右腕を後方まで回して床と平行となった所から、グイッと<右腰>

<右股関節>を正常位置へ持ってくるこの方法は強烈な整体!!

全身が炎のような<火柱>が立っている!

<右腰><右股関節>の位置が<骨格の大陸移動>を起こしている!

あぐら

多分色々な運動法の成果で、食事をする時などの<あぐら>

の際、<右股関節>の<球>を感じることができるようにな

った。まだ歪みが残っているので少し調整が必要だが、<球>

を感じるように右半身を調整すると、その<球>の形状を生か

してゴロンと右脚の位置が変わる。そうなると今まで相当難し

いと感じていた<結跏趺坐>がいとも簡単にできている!!

そして<座禅>をする坊さんのごとく意識がピタッと安定する。

右腕回し

<右腕回し>による<右肩>位置調整という方法。

イスの場合

<右肩>を支点にして、<右腕>を後方に回していく。

そして<右腕>が床と平行になったくらいで、<右腰>

の引っ掛かりが出てくるので、左手で<右腰>をフォロー

して右背筋群を<骨盤>内に誘導するような動きをして、

右腕を一気に前方へ回してくる。この方法直後の<右腰>

<右股関節>は今までにはない引き締まりがある。

新たな<右肩>位置調整の方法として繰り返してみる。

<別人格>の存在があります!

今から<第4ステップ 別人格!!>に移ります。

昨日1日、目まいがせず、フラフラせず夕方を迎えたことが相当

の自覚として残っています。<別人格>です。

今までになり力強い自分、自信に満ちた自分。

これを継続できたらいいなぁ。いや継続する。安定させる!

このGWはやはり<股関節>にすべての<時間>を投入するぞ!

今PC入力している状態でも<骨盤>周りの形状が全く今までと

別次元の状態になっている。

やるぞ!

仕事、NB、雑用、付き合い、色々あるが、意識と時間のすべてを

集中するぞ!

2007年5月2日水曜日

別人格!?

<別人格?>から<別人格!?>に昇格したのではないか?

今日は営業10件回った。いつもなら、夕方くらいになるとフラフラ

になるが、今日は何とか持ちこたえた。

とにかく意識したのは<右肩>の位置調整だけ。

そして背筋群が<骨盤>に流れ込んでいるか?それだけをチェック。

お客様の所で商談している時でも<丹田>を触って確認。

その時の<目力>との関係も確認。

昼食後、車の中で少々ウトウトしたくらいで後はほぼ目まいなどせずに

1日を乗り切った。これも初めてじゃないかなぁ。それだけ身体の状態

がいかに大切かってことだ。

体調が安定していると<不安>が沸いてこずに、ただ目の前に起こる

事象に対処ができる。盛り上がっていれば、そのように対応できるし、

断られても、相手の反応が鈍くてもすぐ「次ですね」っていう感じで全く

残らない。これが大事、これが大事、これが大事!!

今もPC入力しているが、心地よい疲れと少しの眠気もあるが、<火柱>

の存在も確認している。

本当に1日をこのように過ごせたのは人生で初めてだ!

こういう毎日なら仕事が楽しいだろうなぁ。本に書いてあるように仕事や

遊びを楽しく生きる、ってことはこういうことか、っていう感じだ。

これを継続的な状態に、安定的に推移するかどうかをGW期間中確認

していく。

いついかなる時も<右肩>の位置調整だ!

活眼!

先ほどの投稿が済んでフロに入った。その前後に<活眼>が

あった。この条件は背筋群が<骨盤>に流れ込むこと!

この時に多分、背骨が整列されその微振動が脳幹に達して、

視神経に影響を与え<活眼>に至るのではないか?

私の歪みのタイプでは、今の所、これを引き起こす手段が

<右肩>の位置調整、という感じか。

フロ場でシャワーを握っていると、感覚として右半身が縮こま

ってくる感じがあったので、右腕を<右肩>中心にグルッと外

側から内側に回旋させた。そういう<右肩>の位置調整を編

み出した。これを行うと、いつもならシャワーを使うだけで縮こ

まってしまった右半身が伸びやかな感じがした。そして斜腹筋

の伸張緊張が蘇り<活眼>!

フロを出て今度はドライヤーを握った。ここでも右半身が縮こ

まる気がしたので、ドライヤーを持ったまま右腕を大きく回旋し

て後頭部にドライヤーを当てた。すると右半身が開放された感

じで清々しい気分。そして斜腹筋の伸張緊張と共に<活眼>!

この辺の運動法を生活/仕事のなかで委細構わずやるぞ!

たかが<右肩>の位置、されど<右肩>の位置

昨晩も23:30頃より、布団の上で<右肩>の位置調整

及び真向法。とにかく<時間>だ!

<お金>を作って<時間>を作りたいということでNBに

トライしているが、これ自体に時間がかかる。これはでも

継続していけばリアル・ビジネスの方と合流できるので、

収入が微々たるものでも続けていく。

寝ていても、立位でも<右肩>の位置調整を行うと、

<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨盤>に

めり込む感じがする。その際<体軸>が右側にズレる

ということになる。すると全身にビリビリッーーっとエネルギ

ーが奔流してくる。

しばらくしてから再度<右肩>の位置調整をした時に、ま

た上記と同じ現象となる。ちょっとの間に<体軸>がズレ

てしまう、という証拠だ。

この<体軸>の状態の時、<右肩>がキュッと引き上げら

れた状態で固定され、<右肘>が<右股関節>より内側に

来てダラーンッと垂れる感じ。この時、右側の背筋群が<右

股関節>内に流れ込んでくるような感じだ。そこで足踏みを

すると「あぁ、この状態で歩けば、歩くだけでエネルギーが奔

流する」ということがわかる。

しばらくしてさらに<右肩>の位置調整を行うと、間隔にもよ

るが、また<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨

盤>にめり込む。要するに、少しでも動いたら<重力>によっ

て<右肩>の位置が移動して<体軸>が本来あるべき位置

からズレてしまう、ということのようだ。

寝ている時に<右肩>の位置調整をするとエネルギーに満た

され、朝起きるとエネルギーを消失している理由も全く同じプロ

セスを辿っている感じだ。

背筋群が<骨盤>の中に流れ込まないと斜腹筋の伸張緊張

は絶対に起きないので、今の所やはりこの<右肩>の位置調整

を徹底的に行うことが必須のようだ。24時間の中で、最低5分に

1回くらいのペースで行いたい。人と入るときでもプチ<右肩>調

整を行う。今さら、恥ずかしいも何もないからね。

<集中力>に結実しない訓練など何の意味もないから。逆に<集

中力>に結実すれば、人の役に立つことができるよ、きっと。

2007年5月1日火曜日

<右肩>の位置調整(小さいバージョン)

喫茶店で昼寝後、何度も<右肩>の位置調整(小さい

バージョン)を行った。運転席同様、喫茶店での席で

もかなり<右股関節>へ直接の作用が確認された。

<丹田>が強烈に引き締まり、<火柱>が戻って来た。

この時の目、視界だが・・・、右目だけで見えている

感じがある。左目も見えてはいるが、焦点あっていな

いかも。人から見れば、斜視の状態。私の病状は斜視

の一種でもあるが、あまりにも誤魔化し方に修練が行

き渡って、この状態に慣れていない。でもこの<右股

関節>の課題に取り組むにあたり、右目だけで生きて

いくつもりです。身体の感覚を主体に生きると目を通

して脳に映し出された映像とは異なる動きをすること

を最初に選択する必要があるからです。

今が頑張り時ですよ。笑顔でね。

昼寝をせずに1日<集中力>を持続していけるように

なりたい。本当はもっと日々楽しいことをしていれば

こんなことにはなっていないだろうけど。それは与え

られた条件なので、これをクリアする。基本的に精神

的に非常に苦しいなかでエネルギーを消耗しながら、

やっているのでしばらくは仕方がない。

午後になってやはりバイオリズムが低下した、ということ。

昼食が多すぎるキライもあるが・・・。余裕が出たらその

辺も見直そう。

結果を求めちゃダメですよ

今時点での<集中力>が継続できるなら仕事は一気に

片付くだろうなぁ。でも今は仕事をやるのではなく、

この<股関節>にすべてをかけた方がいいよ。

<集中力>がちょっとした調整運動だけで即頂点に達

することができるようになるまでは、本格的仕事はし

ても中途半端に終わるだけ。

バイオリズムとの関係

この<右肩>の位置調整はかなり有効、と感じる。

<骨盤>まわりの、特に<右股関節>にまつわる引き

つれた筋肉群に対して、<体幹>調整が行われること

により、直接負荷がかかっている感じがする。

意識もハッキリしている。

これが午後のバイオリズム低下時に継続できるかチェ

ック!

視界と身体の関係

眼球運動が正常でないために、連動した骨格、関節

筋肉連携もそれに伴っておかしくなったんだろうなぁ

きっと。昨日の書籍でそう感じた。今回の<右肩>の

位置調整で、この運動は<体幹>調整であることを

体感しているが、「ここが正しい位置」と感じる格好で

例えばPC入力をしていると、物凄い違和感がある。

目で追いにくい位置に身体があるからだ。

あぁ、やっぱり、目!

この目線で身体が歪み、そこに<右肘>のケガでさら

に二次被害状態となっている、ということだなぁ。

だから普通の整体やストレッチ自体がまともにできな

かったんだなぁ。実感・・・。

目は脳と繋がっていて、目で見える世界に対応するよ

うに身体に指示が出る。身体からすると、それは違う

のだが、脳から指示が出ている以上、従うしかなく、

歪んででも対応してきた、ということ。

それを身体主体に戻そう、という今回の試みだなぁ。

左目は左側に全く動かないので、見えている世界に

合わせていること自体身体を歪めてしまう。

それを知っただけでも、対応の方法はある。

<右肩>の位置調整の有効性

運転席でPC入力しながら、<右肩>の位置調整

を断続的にやっている。以前は<右肘>抜きをし

たり、<右股関節>をズボンをよじってまで調整

したりしていたが、今はズレ始めたら、<右肩>

の位置調整を行っている。行うと<火柱>が立っ

て<集中力>が高まっている気がしているが・・・。

両手から火を吹くような感覚も時々ある。

続・<右肩>の位置

この<右肩>位置調整は、肩の位置が変わることにより

<体幹>のズレが直接補正できる感じ。その結果として

<右股関節>の接合も誘発している感覚。

運転席、PC入力時もかなり有効に働いている。

<右肘>抜きを常にやるのは大変だし、<右股関節>を

コネコネやりながら調整してもすぐ戻ってしまうし・・・。

うまく継続できるといいなぁ・・・。

昨日大型書店にて、関節、骨、筋肉群のズレに関する詳細

な書籍を発見。いくつか購入しようとしたが思いとどまった。

今はそういう理論を適用する時期ではないと・・・。

書名は控えたので余裕が出たらまとめてみる。

今は<感覚>だけが頼り。<身体の声を聞く>時間をいかに

確保するか、これだけを考えればいいんだよ。

<右肩>の位置

布団のなかでの新しい運動法をやっているなかで、

発見した<右肩>の位置。多分、変形した<右肘>と

連動して<右肩>の位置がおかしかったんだろうが、

どのような姿勢からでも右腕を上げて<右肘>抜き、

<右肩>抜きを行い、<体幹>が<骨盤>にズボッと

ハマる位置へ持っていくことは可能みたいだ。
その時の

<右肩>の位置は布団でやった時と全く同じで、前肩に

なっている。この時不思議と<右肘>は<右股関節>の

内側となっている。あれだけ極端に<右肘>抜きを行って

位置調整していたのに、この<右肩>の位置調整を行う

ことにより、かなり安定的に<右肘>の影響を受けにくくなる。

この時の<右半身><右股関節>は何か<体幹>に吸い

寄せられているような感覚。<体軸>も右側に偏っている感じ

がするが、逆に左側にズレていたのではないかなぁ?と思う。

まずはこの

<右肩>位置調整を継続してみる。

これをやりながら、他の運動法を絡めていこう!

昨夜はかなりの時間を身体に費やしたのでかもしれないが、

今朝起きた時にも<火柱>があった。またさらに布団での

<右肩>位置調整を行うと、エネルギーが迸っていた。

これが精神状態に作用して安定してくることを望みます。

特に午後は私自身のバイオリズム上、かなり低下しますの

で要チェックです。

徹底的に<右股関節>

2時間半布団の上で、新しい運動法や真向法などを行った。

その中で、新しい運動法をする時の右腕ですが、上に上げて

30度角に戻す時に、布団のなかで背骨を含む上体がズボッ

と抜けて骨盤に向かっていくポイントがある。そこで右腕を戻

すと、右肩が前肩になる格好となる。この状態が良い。

立位でもこれを維持できると<右股関節>の収まりが良い。

これも良く感覚を覚えておくこと!

2007年4月30日月曜日

明らかな違い

昨夜は4時過ぎに寝て、8時過ぎに自然に目が覚めた。

起きた時に悪夢にうなされ、今までの罪悪感に苛まれる

ような感じだった。ただし身体に<火柱>が立って、精神

的にそういう状態だったので、そのギャップに耐えかねて

<自殺>するかもしれない、という強烈な感情に襲われた。

非常に危なかった。
しばらくすると<火柱>が勝って(?)

精神的な危機が去っていった。でもこれは身体が変化する

時に最も注意していくべきだ。

でも起床時に<火柱>が立って起きたのは生まれて初めて!

本当にこれが継続するのか!?

突如、第3段階に移行したが、本物かどうかの確認、状態に

関するギャップの確認はしばらく重要となる。

この方法はしばらく続けたい。

懸案の<集中力>が今PC入力している段階ではある!

力強い感じだが・・・。信じたい・・・。

第3段階突入です!

またまた唐突ですが、第3段階突入です!

何が起こったか?

<右股関節>がハマったんです!

風呂に入って鏡で見ても、明らかに両方の斜腹筋が

見事に股関節に収まって<伸張緊張>しています。

その時の<目力>と精神状態の安定も感覚的に今まで

にないものだった。

ただ最悪の精神状態の中で、ビールを飲んで酔っ払った

状態の中で、新しい運動法を布団の上で試みた、という

ことだけ。酔っ払った状態だったので、これが正確に変化

した状態かを捉えきれない所があるが、感覚的にはかなり

明確なモノだった、と思う。今もPC入力しているが、今まで

の状態とは明らかに異なる。

ここから第3段階とする。

ただしタイトルは<別人格?>と?マーク入り。

これを常時、再現性にあるものにするのがこの第3段階の

目標地点です。

ここに導いた新しい運動法を続けるが、本当にモゾモゾと

寝そべった状態での<右股関節>への直接の作用だけな

のでさらに<身体の声>を聞いて、次の状態に移行できれば

幸いだなぁ。妄想、恐怖に支配され続けた今週の自分の状態

を脱せれたらいいなぁ。

精神的に限界的なツラサの中で・・・

ちょっとお酒の力を借りてでないと精神的に耐え難い

状況なのでビールを飲んで、このブログを記入後、

寝た状態での新しい運動法を実行しよう。

単なる資金繰りの問題ではなく、どうしても超え難い

コミュニケーション・ギャップの問題と思う。

強者と弱者の違いか。私は明らかに後者。

弱者の説明が強者には一切意味不明、という感じ

かもしれない。

でもそんなこと言っても何も解決しない。

ビール飲んで<股関節>だ!

2007年4月29日日曜日

寝た状態での新しい運動法

寝た状態で、両腕を体幹に対して30度くらいに開いて、

<右股関節>を直接ハメ込む方法。色々な方法を経て

この簡単なやり方でも効くようになった。直接<右股関節>

にアプローチする方法。仙骨の部分が割れて、空間が開く

感覚。この辺も微妙な感覚なので<身体の声を聞く>こと

が一番大切。布団のなかでスゴイ<火柱>。嫁さんとしゃべ

りながらあまり違和感を覚えさせない動き(小さい動き)で

実現しようと思って発見。効き目は大。こういう基本運動を

行ってから、普通のストレッチ、動きを加える。要するに

<時間>がタップリ必要ということ。

2007年4月28日土曜日

骨格の大陸移動

さらに1時間強、寝た状態での<骨格の大陸移動>を行った。

そう呼ぶしかない整体法。ハズれてしまった<股関節>、変形

した<右肘>、変形した<右脚>、それらに直接働きかけて、

変形した骨格群への必要な負荷と調整。骨格の変形、歪み

に伴う筋連係の調整運動。

今までの有効な運動法よりさらに直接効く感じ。

このベースには<身体の声を聞く>ということがある。

この<身体の声を聞く>ことによって<骨格の大陸移動>が

起きているだけ。

これには今の時点では相当の<時間>が必要。

そのための仕事能力であり、そのための<お金>である。

仕事をさぼってこの<股関節>に集中するために、短時間

で仕事を仕上げる。営業を成約させる。お金を目の前に

積む。そして・・・、<股関節>に全時間投入!!

方法じゃない、身体の声を聞く。身体が方法を知っている!

1時間15分くらい、寝た状態で連続的に<股関節>に集中した。

右腕を上に上げて<右肘>抜きから開始して・・・。

身体の声を聞いて、「身体がこの方法だよ~」って教えてくれた

動かし方を素直に連続的に実行。<股関節>や<骨盤><右肘>

などの各部位が<大陸移動>してしまった。これは<方法>じゃ

ない感じ。<その都度必要な身体の動かし方>を身体が知っている

ということ。この感覚がストレス人生のなかで鈍くなっている、ということ。

だからこそ<時間>を投入したい。

<お金>を稼いで<時間>を浮かす!

仕事能力を高めて<時間>を浮かす!

そして<股関節>に<時間>を投入だ!

仕事能力を高める

唐突ですが昨日は営業的な仕事で5分で1500万円程度の契約を

成立させることに成功した。自慢話をしたい訳ではありません。

またシステムの開発・コンサルティングの仕事でもどの業種のどのよ

ようなアプリケーション開発でも簡単に見える状態です(どんな大規模

システムでも)。現実は色々な人との関わりのなかで、思うように仕事

が推移しないだけで、筋は見えています。これも自慢したい訳ではない

のでゴメンナサイ。

何が言いたいか、と言うと、そくれくらいこのブログで述べている<股関

節>の問題は自分にとって悩ましい、ということ!なんです。

この際、私にとって仕事なんかどうでもいいんです・・・。腰の入った<集

中力>の伴っていない今の仕事振りなどどうでもいいんです。

<集中力>が途中で途切れて<持続>ができないんです。それじゃあ、

ねぇ・・・、ダメな気がします。

なので・・・、逆に仕事は物凄く短時間で終わらせるように徹底して、1日

5時間以上この<股関節>の調整だけに時間を投入するぞ!

極端ですが、それでいいと思います。

営業的にも、プロジェクト的にも客観的な金額指標を即クリアして

この<股関節>に集中する!

おもしろい<ライフスタイル>じゃないか!

誰にも理解されないけど・・・。

<右肘>の極端抜き!

寝ている時に、右腕を上げて抜く方法の延長。

右腕を上げながら、<右肘>を抜きますが、その時に

<右股関節>がほぼゴキンっと音がする感じまで行う。

すると<骨盤>と<体幹>の深い接合が起きますが、感覚

としては右肩の位置が普段と全く異なります。それは右腕を

このまま維持するか、あるいは首に巻きつける格好を維持し

た時に保たれますが、右腕を布団の中にしまうと良くない状態

に戻るみたいです。

立位やイスでもこの感覚が少しずつ増幅している感じはあります。

今の精神的最悪の中でも時間は平等に与えられていると思えば

単純にこの<股関節>に時間を投入すべし!

2007年4月25日水曜日

精神的に最悪の中でも<股関節>

昨日の新しい運動法をちょこっとやったら、この時間でも

昼寝なしでも意外とフラフラしていない。しかも<丹田>の

引き締まりも持続している!

昨夜は資金繰りのことで頭が一杯で、ずっと運転をして夜に

なってしまった。今も大して精神的には変わらない状況ではあるが・・・。

ここでは詳しく書けない理由で(人には色々ありますよね)、単純に

資金繰りのことでない、解決しにくい状況に頭を痛めてる、って感じ

ですか・・・。

でも、でも、今PC入力している状態では<丹田>が引き締まって

<火柱>も立っている。<目線>を使ったやり方で、もう少しこの

方法を続けてみよう。

2007年4月24日火曜日

目線

私は左目が左側に動かない病気だ。

それで普通の人と同じような<目線>ではダメ、ってことがわかった!

鏡を見てやっていると、<右肘>が邪魔をしてくるし、<右股関節>が

すぐハズれ始める。

その<目線>を<右股関節>に置いておくと、非常に適切な状態と

なると、感じる。その証拠は<火柱>です。

立位での<火柱>、特に長時間に渡る<火柱>は今まで維持できて

いなかった。でも今度は、<目線>を<右股関節>にやると、その時に

どのような調整をすれば良いかもわかるし、<右股関節>自体がハズ

れにくくなる、気がする。これはスゴイ!

人から見たら、さらに怪しいが、もうそんなことどうでも良い。

今イスに座った状態でPC入力しているが、その時も<目線>を<右股関節>

にやると、自動的に歪んだ右半身が適正な位置に移動していく感じだ。

<右肘>の影響はほとんど感じない!う~ん、スゴイ・・・、気がする。

今まで数十年うまくいってないから、なかなか信用できない自分ですが

本当にスゴイかも・・・。

新しい運動法

<右肘>に振り回され、<右股関節>がハズれてしまう日々。

それでもこのブログで何とか意識を固定して行っている。

先ほどの投稿からさらに立位で1時間くらいその場での<足踏み>

を行った。その時に歩いていると、<右肘>の影響もあって、

<右股関節>がハズれていくので、それをつなぎとめるために

色々調節しながら<足踏み>を行った。続けていると、飽きてきた

ので、ちょっと違う運動をやろうと思って<股関節前後開きによる調整法>

を敢行した。そのときに鏡を見ながらやっていたのだが、途中でそれをやめて

右脚を前に出して目は右腰を見て、ちゃんと右股関節が調整されることを確認

しながら行ったら、その後の<右股関節>はこれなら<右肘>に影響を受け

ない程の接合ではないか、と感じる程の変形ぶりだった。

まだ安心しないが、ちょっとこれを続けてみる。

どうせ資金繰りの悩みで仕事にならないのだから、電話連絡ができるまで

これを続けてみる。うまく調整できるといいなぁ。

<右股関節>に集中

仕事の合間に帰宅して、寝た姿勢で<右股関節>の

調整のみに集中した。

その間、1時間40分。

雑念があるなかで、それと自分の状況を切り離して、

悩んでいるくらいなら、と取り組んだ。

今は何らか、その時々で有効と思える方法を時間を

惜しまず徹底すべきだ。

2007年4月23日月曜日

精神的にツライなかで・・・

所属するグループの金欠の責任を一身に背負うような精神的負荷。
そんななかでもやれるのは<股関節>に意識のすべてを持っていくこと。

寝ている時、運転している時、<右股関節>を極端に接合する。委細かまわず接合する。
腕を上げたり、ハンドルで調整したり、して行う。

やるのはこれしかない。
精神的にツラクて、仕事やNBに集中できないんだったら、<股関節>。
時間だけはムダにするなよ。

結局月末が近くなると、資金繰りで悩みに侵されている、っていうこと。
でもそういった外的状況とは別に、自分の状況は切り離せることがもっとも重要!

2007年4月21日土曜日

すべての動きをする際の必須要件

自分自身の<右肘>の変形とそれに関連した<股関節>のハズレにおいて、日常生活、仕事などのあらゆる身体の動きにおける必須要件を書いておきます。

<右肘>抜きを行って、<右腰>が<右肘>の外側にズーッとズレ込むこと。
いわゆる<右肩>が<右股関節>に吸い込まれること!

下記はブログに書いたなかで、非常に有効な方法となっていますが、これも上記を行うことが前提だということがハッキリわかりました。
・寝ている時の右腕上げて抜く方法
・車の運転・
立ち合い稽古
・股関節前後開きによる調整法
・真向法

変形していない肘であれば、これを注意することは必要ないです。
しかし、私の場合にはすべての動きのなかでこれが必須です。

私の場合<右肘>が<右腰>の外側にあるとき、その変形具合により、どうも<右股関節>を左側の方へ押し込んでしまい、ハズれていく、といった感じになっている、という実感。
ゆえに、<右肘>抜きを行うと、正常な<股関節>の接合を感じるんだろう、という実感。

放っておくと、普通は<右肘>が<右腰>の外側にある時がほとんどなので、即座に<右股関節>がハズれてしまう、ということみたいだ。
それが<骨盤>と<体幹>がズレることにつながり、目まいがしてフラフラになり、<集中力>を失う、この悪循環ではないかなぁ?と感じる。

いずれにせよ、すべての動きのなかで、
<右肘>抜きを行って、<右腰>が<右肘>の外側にズーッとズレ込むこと。
いわゆる<右肩>が<右股関節>に吸い込まれること!

これをやり続けること!

時間の使い方

一度、1日の時間の使い方を振り返ってみます。
色々やっていると、やるべきこと(今はこの<股関節>に時間を集中すべし!)をやらずに、目の前のやりたいことに流れてしまうので・・・。

身体
 <右肘>抜きによる<右股関節>調整。目的は<体幹>と<骨盤>のハマリ。
   車の運転
   立ち合い稽古
   股関節前後開きによる調整法
 ストレッチ
   真向法
     単純なストレッチ/特に<ハムストリング>の<伸張緊張>が今は必要。硬直しちゃってる。
仕事
 コミュニケーション
   営業/打合せ
 デスクワーク
   PC入力
   資料の扱い
NB
 コミュニケーション
   メール/メッセージ
   成功者に従う
     龍氏/NBB井上氏
 デスクワーク
   情報収集/整理
   スキルアップ
     ブログ/サイト/ツール
就寝
 寝ている時の右腕上げて抜く方法
   眠りに落ちていない間、ずっとやり続ける。
   目が覚めたらすぐやる。
嫁さん
 コミュニケーション
   日頃のストレス発散をしてもらう。<聞く>ことが大事。
   この時に、
      <右肘>抜きによる<右股関節>調整
      <ストレッチ>
     を同時に行うようにする。
     私の<集中力>として結実すれば、それを嫁さんにも還元したい。今はそんなこと説明してわ
     かってもらうことはそんなに重要じゃない。私自身の<集中力>として結実することが一番!
 家事手伝い
   洗い物
   洗濯
   そうじ

ストレッチが滅茶苦茶効きます!

<真向法>で簡単に前後、開脚の簡単なストレッチを時々行っています。

<右肘>抜きから<右股関節>の調整をおこなって<左側の壁>にぶつける手順をしながら行うと効果抜群!

<股関節>がちゃんと接合した状態で行うストレッチ、整体は人体構造上、効き目があるという実感。
逆に、色々な歪みなどは単純にストレッチ、整体だけでは効果が薄い、ということ。
ただしキメ細やかな指導があれば可能かもしれない。
いかにスゴイ先生についても微に入り、細に入り、指導を受ければ直るかもしれないが、結局、自分自身の取り組み方がすべて、と言っても過言ではない。

どんなに素晴らしい先生でも時間には限りがあるので、すべてを頼り切る訳にはいかないのだから。
自分の時間を自分の身体にかけた時間分、これが大事!
先生のご意見は参考にする、ということ。
そして自分が良い方向へ変わったら、先生に対してだけでなく、それをお役に立てる方にご提供申し上げる、ということ。

時間を大切に! 消耗はいけませんね。

色々な調整法をやっていると、その成果が逆に感じられなくなる時がある。
そんな時フト「やってもムダかなぁ」とやめてしまうのはよくないですね。

<股関節>の接合具合が変化していくので、同じ調整法では効き目が薄くなったり、その日によっては以前やっていた調整法が効いたりするので、それを感じ取っていくことが重要。

とにもかくにも<火柱>と<集中力>に結実しているかどうかが大切!

2007年4月20日金曜日

積み重ねが効きます、だからやめないで!

布団のなかで徹底的に右腕を上げて<右肘>抜きを行い、<股関節>調整を行っています。

やりすぎていると、ダンダン効いているのかどうかもわからなくなり、眠りに陥っいったりする。

でもこういう地道な繰り返しが効いているのがわかるのは、後になってからです。
車の運転をしている時、明らかに昨日までの<股関節>とは形状が変わっています。

ですので、効いている効いていないと判断せずに、この繰り返しをやめないで!

2007年4月19日木曜日

フラフラになってしまう・・・

<股関節>の状態は比較的いいかな・・・。
ただし<右肘>の影響は日常の仕事や生活をしていると、どこまで悪影響を及ぼしているかはわからない。
ただ言えるのは、今日は朝から2件お客様を訪問して、お客様も喜んでくれているし、大筋OKなんだが、やっぱりこのくらいの時間になると何となく目まいがしてフラフラしている感じ。
お金のメドがたたない現状に精神的なプレッシャーを感じているからか、<股関節>がハズれているかは定かでない。

とにかくこれは連続で人と会って仕事をするより、一旦帰宅して寝る姿勢で調整が必要と判断。
そして夜出直しでいく。

そうでないと余計に生産性が悪そう。

まだ<集中力>に至るにはステップがあるのかなぁ。

寝ている姿勢

寝ている姿勢で右腕を頭上にもって行き、<右肘>抜きを行いながら、歪んだ右腰、右股関節を抜いていくと<左側の壁>に返りが戻ってきた。

そして上体を腕を上げている状態でいると、明らかに<骨盤>の形があるべき位置に収まり、両脚がペターンッと床面に張り付く感じ。

就寝中この格好が維持できれば良いが、睡眠に陥るとさすがに、腕を上げた状態を続けるわけには行かない。でも、睡眠中に目覚めて、<股関節>のハズレに気づき、この調整法を繰り返し行うことが重要。

本当にこれは簡単にできて、即<火柱>が立つ。この状態が維持され続けると、エネルギーの奔流が起こり、布団なんか1枚で十分ということになるだろう。でもやはり維持できなくて<右股関節>がハズレるので、エネルギーを消失してしまう。

まずはこの繰り返しの中で、なるべく良い状態の時間、機会を長くしよう!
まだ<集中力>としての結実までは、数十年の蓄積を消化する必要があるので、時間がかかると思う。
でもこの状態はいまだかつてなかったのだから、このまま<継続>していく。

ストレッチ

<真向法>をやってみた。

驚くべき!
前傾も後傾も、<右肘>から<右股関節>の調整をおこなって<左側の壁>にぶつける手順をし後行うと、何と!!、ビックリ、ペターンっと身体が折り曲がった!

何のことはない。
ただ骨格がずれていて、身体が固いと思い込んでいただけ。

もちろん、今までこの骨格がズレているがゆえに、筋肉に<伸張緊張>を与えられなかったので、筋肉はこわばっているが、これは後は時間をかけた分だけ、しなやかになっていくだろう。

ここからはいくつかの本やネットにある<ストレッチ>に時間をかけて<伸張緊張>をそれぞれの筋肉に与えていく。その各部の<伸張緊張>に対して、<丹田>(この場合、具体的には<大腰筋>だと思う)はそれを上回る緊張を伴うことが重要。

<大腰筋緊張>:各部の<伸張緊張>=10:9
この割合が重要!!

今の段階ではまだ<体幹>と<骨盤>がすぐハズれてしまうので(ブログ前よりよっぽど、いいけどね)、はずれたら、このブログに書いてきたいきつかの方法を行い、これを戻していく。

・寝ている時の右腕上げて抜く方法
・車の運転
・立ち合い稽古
・股関節前後開きによる調整法

これに<真向法>を加える。
<真向法>はまだ前後の<伸張緊張>と開脚によるハムストリングの伸張緊張の練習。

目的は<体幹>と<骨盤>の深い結合ですね・・・。

物凄い疲れが襲う

昨日、今日と夕方から夜になると仕事が不能に・・・。

人と会って、色々合わせていると、だんだん目まいがして、エネルギーを失い、その後は抜け殻のようになってしまう。
<右肘>をそのままにやっていることが原因か?

寝ているときには、途中で目が覚めたりして、<右肘>を首に巻きつけて調整。
続けても、とりあえず血行障害にはならないようだ。
できたらこの格好を継続したいが・・・。

<右肘>抜きを行い、<右股関節>を調整して、<左側の壁>にぶつけていると、一気に<火柱>がたつようになった。

朝起きてみると、<骨盤>の形が変わっていた。
夜中にこうしたことをやっているので、夕方エライのかも。
でももっともっと<集中力>を高めたい。

運転席でも、あぐらをかいていてもこの<左側の壁>にもっていくとかなり<丹田>の引き締まりがある。かなり安定する。

後は精神的な部分と気持ちの安定感が出てくるとよいが・・・。
とにかく時間をドンドン投入だ!

2007年4月17日火曜日

<左側の壁>にぶつける!

<右肘>抜きなど色々な調整法で行ったエネルギーを今までは、どこへ持っていっていいかわからなかったが、これを<左側の壁>、具体的には左側の<丹田>にぶつけていくと収まりが非常によい(今の所)。

精神的にも安定している。

波が寄せては来、寄せては来、という感じで<動き>の中でも活用できそうな予感。

朝、少し<真向法>の一部をやってみたが、こういった通常の整体・ストレッチをやる場合もこのエネルギーの波をとらえて<左側の壁>にぶつけることを意識して行うと、スーッと前傾姿勢がとれて、身体が柔軟になった。

ただしこういった普通の意味での整体・ストレッチをやっても効果がなかったために長らくサボっていたので身体は硬化しているので、ユックリ伸張緊張を与えていく。

今PC入力をおこなっているが、今度はエネルギーの波が<右側の壁>にぶつかってきた。
こうやって波が起きているなかで<動き>を加えていく、感じだ。
<目力>として還元されてくる。
ここ10年くらい全く感じたことのない多少の<ウキウキ>感もある。不思議だ・・・。
続くといいのになぁ。

左側の壁

昨日は<右肘>に振り回されて、神経が疲れ果てた。
夜になって人と話をしないといけない場面で、精神的にも最悪の状態。

偶然、運転中に左側の<丹田>への揺り戻しを身体が思い出した。
そうしたら、<右肘>だけにこだわって、右往左往していた自分からようやく回復できて、神経が疲れ果てていたものの、打合せの間中、<丹田>の張りはあったので、何とか持ちこたえた。良かった・・・。

でも帰宅したさすがにバタンキュー、でした。

夜中に起きてこうしてブログ書いています。

明日、再度<左側の壁>を確認し、それが再現性のあるものかをチェックします。
<右肘><右股関節>を抜く運動法は行うが、今私にとって重要なのはこの<左側の壁>だと思う。

左目が左に動かない病気のために<左側の壁>を失って、身体が開くとともに、<右股関節>がハズレてしまっていたので、<右股関節>が深く接合するとともに、この<左側の壁>に結実するようにすることが非常に大切、ということだろうと思う。

まだ疲れが残っているので、今日はこの辺で。。。。。
おやすみなさい・・・。

2007年4月16日月曜日

<右肘>を抜いた状態を続けるには・・・

具体的には、
<右肘>を<右股関節>より内側に必ず位置させておくこと!

特に、立位や歩いている時は、そうでないと即<右股関節>はハズれている。

[重要!!]
<右肘>を<右股関節>より外側に置く場合は(普通はそうですけどね・・・)、まずオーバーアクションで<右肘>抜きを行い、<股関節>の接合を行い、引き締まった<丹田>を確認後、<右股関節>がハズれないように細心の注意を払って<右肘>を後方へ回旋させていきます。

この手順を踏んだときのみ、<右肘>は<右股関節>の外側にあってもよい。
この場合強烈な<火柱>が立つ。燃え立つような・・・。

この[重要事項]を必ず、四六時中行うことが大切だ!

左利きになる覚悟で、<右肘>抜きを行う

車のなかでのPC入力で、<火柱>が来たーー。その方法とは・・・、<右肘>を<右股関節>より内側に捻り込んで、<右股関節>が接合した時点で、<右股関節>を接合したまま、<右肘>を外側へ開く・・・。<右肘>が<右股関節>をハズす原因にならないよう注意をしながら・・・。

すると全身がビィーーーっとエネルギーが迸った。空手の<押忍!>の両肘、みたいな感じ。ただし、普通に私が変形した右肘で<押忍!>をやったら<右股関節>がハズれてしまう。こう見ていくと、人から色々指導を受けたときに落ち込む自分があったのは、このせいかもしれない、と今は思う。
単に<押忍!>をやるにも、そこまで注意してやる必要があるし、それさえやれれば、<押忍!>をやるだけでエネルギーに満たされる、ということ。

ただやはり<右肘>の変形の影響として、うまくいった上記の状態で、右肩、正確に言うと、右の鎖骨へその変形のしわ寄せが痛みとして押し寄せている。これは変形がなかったら、こないだろう痛みだ。
一筋縄ではいかないが、こうやってブログに吐き出して一歩一歩だ・・・!

<右股関節>に接合してから<右肘>を初動していく。ここに注意を払う、っていうことかな。

<右肘>抜きを徹底的に研究

状況、状態に身体が慣れてきたのか、<火柱>が立たなくなってきた。推移は見ていく必要がある。何にしても<集中力>として体感できるまでは、安心できないよ。

布団の中では<右肘>抜きをそれ用に発見できた。右腕を布団から出して大きく上へ伸ばして<右肘>を抜いていき、その抜きが<右股関節>に対して、ズルッと作用するまで抜く。そして抜けた<右股関節>で左右の調整、変形した右脚の調整などを行うと、おぉー来たー、ビーッとエネルギーが・・・。

右腕の状態をそのまま維持するのが難しいのが現状。睡眠に落ちれば、全く無理で、やっぱり、<右肘>の位置によって<股関節>がハズれる。でも朝方目覚めて、自然とその<右肘>抜きをやっていた。そして<股関節>がズルッと作用するまで抜けた。これを無意識でも行うよう意識がある時に徹底的に身体の訓練としてやっていく・・・、くらいしかないかな・・・。

車の運転、PC入力している時でも、やはりこの<右肘>の抜き方がポイントだ、という感じがする。変形していない肘なら、ここまで苦労していなかった、と思う。スポーツでもこういう微妙な変化でおかしくなってしまった選手はいるんだろうなぁ、きっと。本人にしかわからない感覚かもしれない。いや本人すら、何でかわからないかもしれない。

肘が変形していなかったら、今まで色々指導して頂いた中で、<丹田>をもっと正確に捉えていただろうし、こんな体調不良に悩まされず、もっと仕事や色々な事に<集中力>を発揮していただろう。

でもそんなことを今言っても仕方ない。このブログはそんな独り言を言って、スッキリするためのものでもあるわけだから、それだけでもラッキーですよね。

<股関節>が接合して、<骨盤>と<体幹>がハマルような、<右肘><右腕>の操作方法を発見すべし!

あと、<股関節>の接合をだいぶ誘発できるようにはなってきているので、ここからは普通の意味での<ストレッチ>も入れていく。右脚の変形も残っているので、両脚の前後開き、左右開閉、斜め開きなどやりにくいだろうが、どれくらいやりにくいかを測っておく。やりやすくなる時系列を捉えるべし!

左肘は全く引っ掛からない様子を見ると、上記の見立ては合っている、と思う。これは人にはわからない部分なので、自分の感覚を信じて突き詰めていく。医者も頼れるだろうか・・・。微妙なそういう感覚を相談できる整形外科の先生などいれば助かるかも・・・。

目標設定

第2ステップに入って運転席のハンドルを握った状態でなくても、<骨盤>と<体幹>の深い接合が起きるようになった。今喫茶店でPC入力しているが、<右肘>抜きをちょっと行うことによって、かなり深い接合となる。これは常に<右肘>抜きを行いながら、特に運転中は格好からしてすべて<股関節>のための調整運動になっているので無駄がない。

歪んだり、変形している部分に対して、強烈な強制負荷がかかっている感覚がある。今までそのまま数十年も過ごしてきてしまっているので、自分では<負荷>と感じているが、身体はそのことを充分承知していて正しい方向へ動こうとしている、そう感じる。

ちょっと違った角度から次の目標設定を考えてみよう。色々なストレッチ、整体の方法があります。イチローや谷亮子などは、あきらかにその有用な整体方法を知っている感じです。その方法により非常に力を発揮できる<身体バランス>を獲得している、という感じですか(私が語れるほどの事はありませんので、独り言ですのであしからず・・・)。その方法により、しなやかで強靭な筋肉を得ているような感じもします。

単なる筋肉の力である筋力ではなく、必要に応じて力が伝わる筋肉。筋トレで鍛え上げた硬化した筋肉でない、ストレッチで伸びきってしまった抜けた筋肉でない(表現が難しい・・・)、しなやかで強靭な筋肉。

筋肉の緊張具合が骨格に影響しているので、左右のバランスや上下のバランス、ケガをしてかばって起こる筋肉バランスの不良から来る骨格の歪みなど、人生上さまざまな形で筋肉・骨格が歪んでくる、ということかな・・・。

それゆえに整体や様々なストレッチ法があるのかもしれません。背骨には重要な神経系が通っていて、特に自律神経は重要と思う。脳から出た指示が自律神経系を通って各内臓に良い影響も悪い影響も与えている。

ゆえに考え方を明るく積極的にすることによって自律神経系を統制できる、という色々な書籍が説明している通りなんだろう、と思う。私自身もこの<考え方>に関しての情報は数十年の蓄積がある。お金もそれだけで数百万円は使った、と思う。しばらくは良い。でもダメだ!自分の場合は・・・。続かない。どうしてだろう?根性がないのかな?能力がないのかな?<積極思考>の悪い所は、それが良いものであるがゆえに、実現できない自分を発見した時に、自分はダメな人間なんだ、ということを確信してしまうところだろうな、きっと。

また身体を正常な状態にするための方法論も色々試してきた。でも色々やったが<続ける>というところで難しくなった。いい所まで行くが、どうしてもあきらめてしまう。

でも本当にいい所まで行ったのかな?

左目の病気を隠し続けて、身体を左側に捻じ曲げて生きて・・・。それをごまかしたまま、正しい運動法など吸収できるわけないだろう!(自分に怒ってるんです・・・、ここで絵文字が使えるともっといいねぇ・・・関係ないけど)。

社会に出てから、自分の弱さを知っているがゆえに、それを補うために自分なりに一生懸命やってきた。でももう誤魔化して生きたって仕方ないだろう?

仕事中でも、昼頃になると眠たくなって、本当に寝ちゃうんですよ。1時間くらい。15分昼寝すると後の仕事にいい、ってテレビでやってたけど、そんなんじゃ私の場合回復するのに足りなくて、それくらい寝ちゃうわけ・・・。情けないな、って思うけど自分にとって一番生産性が高くなる選択肢がそれだから、仕事の仲間には黙って外で寝てるんだ。この昼寝をサボると(?)、夕方か夜くらいにガタが来て、結局いい仕事ができないまま一日が終わってしまう。それの繰り返し・・・。

でも人より仕事に携わっている時間は滅茶苦茶長くとっている。休みもなしで、やってます。それは単に<集中力>のなさから来るものだけど・・・。でももうダメ!こんなんで生きていても、時間に限りがあるし、何のために生きているかさえわからなくなってしまった。本当に死のうと思った。それが悪いこととわかっていても、押さえがたい衝動に突き動かされた。マンションを見て、ここから飛び降りよう、そう思った。ちなみに私は死後、霊界があるものと確信していますが・・・(霊的能力があるわけではないですが)。それでもその選択肢をとりたい自分もイヤでイヤでしょうがない。もう頭グルグルで完全にノイローゼ。人は避けて、愛想だけはよく適当に合わせて、仕事だけはうまくやっているように見せる。本当はお客様のために、いい製品を生み出して、お客様に喜んでもらって、そんなんだといいな、って思うけど・・・。自分じゃそれはやりきれない・・・。そういう体調に関する自信のなさ・・・。無理すれば、そうでないように見せかけれるけど、そんなことにもう疲れ果てた。

随分長々とグチっちゃいましたが・・・。何の話だっけ?そうそう、筋肉と骨格の話。それを整える整体、ストレッチの話。本や色々な人の指導を受けて知った方法(真向法など)すべて、自分にはできなかった。

それが自分の場合は<股関節>のハズレだった。これは指導してくれている先生達にはうまく伝えられなかった。先生の言われている方法の真似事はできるが、根本的には<股関節>がハズれているため<核心>には至らなかった。これは自分自身の課題。この世で私だけが与えられた課題。どんな指導を仰いでも、この課題をクリアする必要がある。でも多分、先生方が全身全霊を私にかけてくれれば直ったかもしれない。でも私よりもっと助けるべき人々が先生の周りにはいる。自分はそこそこの状態まではなっている(人から見たら結果が出ている・・・)。私自身だけ、これだけブログにツラツラと書き綴れる程苦しんでいる。誰も知らないんだ、これが。私が仕事で行き詰っている、とは思われいてもまさか体調不良で苦しんでいるとは・・・。それは先生の指導に従っていないからだ、と言われるが、先生の指導に従う前に<股関節>がハズレちゃってるんだーーーー!わかってくれーーー!と叫びたくなる。

もしそんなことしたら、あいつおかしいな、ってことになるのがわかるから・・・、このブログで自分自身を表現し、叫んでるんですよーーーーーーーーーー!猪木の「元気ですかーーーーーーーーーー」、と同じです・・・。何のこっちゃ?

本題に戻して・・・。目標は普通の意味での、ストレッチができる状態まで<股関節>の接合することです。

とにかく第2ステップに来ただけでも私の人生で奇跡です。そのことを素直に喜ぼうと思います(ここでも絵文字使いたい・・・、ヒマできたら覚えよう・・・)。神様に感謝します。自殺せず自分自身の課題に取り組めたこと・・・。密かに私のその状態を知って支えてくれている、嫁さん、先生にも心から感謝しています。本当にありがとう。本当にありがとうございます。

さぁ、全時間<股関節>にかけるぞ。それだけです、今の私には・・・。でも、何だか<集中力>あります。ちょっとダウンする時あるけど。このブログ始めるより倍くらいの<集中力>あります。嬉しいです。感謝です。うまくなってきたら、みんなに色々お返しします。それまで待っていて下さーーーい。

それでは、また。

2007年4月15日日曜日

第2ステップへ・・・

今日から第2ステップです。
いきなりですが・・・。

昨日来の<股関節>の位置が変わったことを書きましたが、今日も継続しています。
これが、何か運動法を極端に行わなくても維持できていることが重要!

単に<股関節>抜きを行う段階は過ぎたような気がする。
これはこのブログに意識を固定したのが原因のような気がする。
4/9から初めて、今日は4/15。ちょうど一週間でここまで来た・。
いかに物事に集中して行わないと、それだけで何十年、あるいは一生を棒に振ってしまうか、の証明になるかもしれない。

思い起こせば、受験んど勉強が必要な時も、この集中力がないばっかりに相当の無駄な時間を過ごしてしまった。
社会人になってからは、色々結果を残したが、集中力のない状態で<×時間>で、他人より結果を残しただけ。仕事量が増えてきた今、ほとんどノイローゼ状態。
結局根本的な課題<股関節>に取り組まざるをえなくなった。

でもNBのためにブログを開始しようとして、やっぱり自分のなかの<不安>が去来する自分を見て、またまた同じことの繰り返しを感じた。

何をおいてか、この<股関節>に集中すべし!
そういう直感が起こった。
でも集中力がない自分ゆえに、そこに意識を固定する自信がなかった。
PCを使って、メモをとったり、記録をとったりは今までもしてきた。でも時間の経過のなかで、知らないうちに情報を増えすぎて、メモ自体に意味がなくなってしまったということの繰り返しだった。

でもこのブログは<股関節>ということだけに集中した自分自身の心の誰にも相談もできない部分の深奥をブチまけている。
ストレス発散にもなり、人から見られるかもしれないある種の緊張感が良かった。

第2ステップに唐突に突入しますが、これは自分自身の直感です。
一応、主旨としてはこの<股関節>の接合を安定・維持し、これに<動き>のなかでも崩れない状態まで持っていくことと思います。
それまでは仕事・NB・人との付き合いは適当でいいです。

でも今PC入力していますが、<股関節>がハズれそうになるものの、ちょっと調整するだけですぐ戻すことができます。
また何か今までと違う<精神的な安定感>を感じます。
少し眠気が来ても、<丹田>の引き締まりを少し強化すると、いわゆる<目力>が復活します。

昨日の午前ハンドルを握って調整し続けましたが、そういう地道な調整運動が今を支えていることを思うと、着実に<股関節>調整に時間を投入しよう、と思います。

この爆発的な<集中力>だけさえあれば、後はどうとでもなる。
この<丹田>が膨張する感覚がある時には、<性欲>も沸きにくい。
もっとこの<丹田>が安定したら、<やる気>だけに満たされる予感もある。

起床後の回復が早い・・・

今日は日曜日であさの支度をしなくてよいこともあるが、<丹田>の引き締まりがすぐ起こった。

立位でちょっとズラして調整しただけで。
昨日の左側の<丹田>への戻りが来てから、そういう感じになってきた。

しかし<集中力>として具現化してくるまでは、0と一緒。
全時間を投入せよ。

2007年4月14日土曜日

<股関節>の位置が変わってしまった!!

ビックリ!!
<股関節>の位置が変わってしまった!!

あれだけ何をしてもうまくいかなかったのに、先ほど左側の<丹田>の引き締まり感の話をしていましたが、<右股関節>のズレの補正分が左<丹田>に返ってきて、こういうことになった、という感じだ。

身体の摩訶不思議な感覚を生まれて始めて味わった。

私の場合、普通の整体や運動法などではままならない感じの<股関節>のズレだと思う。なまじっか、色々な運動法などを教えて頂くと、そこそこできてしまうことが良くなかった。
でも結局中途半端な状態でいつも途中から体調がイマイチ思わしくなかったり、集中力を欠いたりしていた。

このブログに意識を固定してまで、24時間<股関節>に集中しないと、馬鹿馬鹿しくて、なんでこの歳になってまでそんなことをしていなくちゃならないんだ!って、なってしまう自分を抑えながら、まるでほふく前進のような気分。

でも<兆し>は出てきた!
でも安心しない!
今まで、やりきったことないんだから!

ところであれだけうまくいったときにあった<火柱>はあまりない。
この辺も良く、見ていくことですね。

今日は朝から、ハンドル握って・・・

今日は仕事ではありますが、<股関節>にとって今一番有効方法のハンドル握って1.5hくらい調整を行いました。

身体は生ものなので、微妙に揺れ動きます。
その揺らぎのなかで、最善と思われる動きを行いました。
強烈な<丹田>の引き締まりもありました。
<股関節>の格好を見ると・・・、無惨です。歪みまくっています・・・。
でも体感的にはこの位置が今の最高に引き締まる位置なんですよねぇ~。頭で考えたら絶対選択しない運動方法だと思う。でも身体の感覚だけに従って行う方法はこれ!

しばらくはこの<身体の声>を聞く時間を徹底的に確保することに全力投球!

あ、それと最近感じてはいましたが、明確になってきたことに、左の<丹田>への突き上げが来る、ってことです。ハンドル持って調整している時にも来る時があり、その後、バシーッと引き締まって腰腹全体がものすごい引き締まり方になった感覚です。

今、イスで右肘抜きを行い、右肩が右股関節に吸い込まれるまでの動きを何度も繰り返していますが、ズボーッと右肩が右股関節に入り込んだ瞬間、波のように<骨盤>の中を通って、左の<丹田>に揺り返しが来る感じです。
感触として残るのは左側の<丹田>の引き締まり感です。
<右肩>と<右股関節>の深い結合感より、今はこっちの方が大きく感じます。
安定感があるような気もします。

とにかく身体は生ものなので、<身体の声を聞く>これですね。身体が「この方法がいいよ」って言ってくれた方法を素直に行う。そして、すぐやり方変更!って言われたら、すぐ変更する。
ただただ素直にね・・・。

2007年4月13日金曜日

運転席だ!

明らかに、今の一番良い方法!

<丹田>の引き締まり方が他の方法の比ではなく、一気に<覚醒>する。
ハンドルと運転席の関係が今の自分には丁度良い感じ。

ハンドルを持つと強烈に引き締まる丹田!

数日来からの流れで、少しずつ<兆し>が出てきたのかもしれない。
でもまだまだ、まだまだ安心はできない!
放っておいても勝手に引き締まる<丹田>になるまでは一切の時間を投入することに変わりはない。

今日の運転席での状態はなかなかのものだった感じがある。
ハンドルを持つと強烈に引き締まる丹田!
これは不思議だが何故かハンドルを持つと、<丹田>の引き締めに丁度いいんだなぁ。

この流れでお客様の所でもかなり良い状態を保っていた。
帰りの運転席でズレた分も認識したが、すぐ戻せるくらい強烈に引き締めが戻ってきた。

これがいついかなる時も、いかなる動きのなかでもより引き締まる方向へ行くような<股関節>にまでなればよい。それまでは仕事とかNBとかに意識をとられてはならない。
継続できないんだから。
仕事などはやればやるほど処理量が増えていくんだから、やればやるほど集中力が高まる自分でいなけりゃ単に過労死するだけですよ。
楽しく広げられる自分自身が一番大切!

右肩が右股関節に吸い込まれて・・・

右肘抜きによる<右肩>と<右股関節>の深い結合

これをもっともっと極端にイス上で実行。
ここ数日の積み重ねもあるが、まるで別次元の状態になる感じがする。

右肩が右股関節に吸い込まれて・・・
両肩から下の上体部分がすべて<骨盤>に収まってしまったような感覚、かな・・・。

そこに股関節の球の動き、筋肉・腱の螺旋状の伸張緊張を利用しながら、もっとズボッと一体になっていかなる動きでも乖離しない状態まで持っていきたい。それなしに本当の<集中力>を発揮することはムリだと思う。

今、このブログ書きながらも繰り返し、右肘抜きをやりながら上記を実行中!
そういう状態に近い感じはしている。

あとはずっと言っていますが、<継続>した<状態>、というのが大切。
<継続>した<状態>までなってなければ、現実に適用することはできないのでね。

色々な方法はとっているが、この辺になってくると、身体の動かし方も微妙な動きで抜け方、接合の深さが変わってくる。
大事なのは、この状態を24時間、持続すること。できてもできなくても。
そのための意識を鼓舞するためのブログ・・・ですよね。
こうやって書き記すことによって、意識を固定できます。人によって課題は違えども、こういったブログの使用方法もあるのかもしれない、という感じまでしてきました。
今の段階では公開してはいませんが、人に見られるかも、という緊張感も伴っているし・・・。

すぐ忘れてしまって、現実に押し流されてきた過去を振り返ってみればわかります。
少々の日数の継続は過去にもあったし、今まで書いてきた状態に近づいたこともあった。
でも知らず知らずのうちに忘れてしまい、元の木阿弥になっていた。

私にとって(多分私にだけの課題と思いますが・・・)今取り組むべき<股関節>のハメという現実的課題のみに集中すべく、こうやって書き記すこと自体に意味があるような感覚があります。

朝起きて、最悪の状態ではない・・・ぞ

起きた瞬間はやっぱりダメだなぁ、という感覚があったが、昨日の流れからか回復が早かった。

方法はいくつか編み出してきたが、重要なのは、
  右肘抜きによる<右肩>と<右股関節>の深い結合
  <骨盤>と<体幹>の深い深い接合
  <火柱>

この状態を生み出されているかどうか、これだけに注意すればよい。

驚いたのは、いつになく一つ一つの所作に<集中力>があった、ということ。
  皿を洗う。
  神様のご供養をする。
  弁当を詰め込む。

一つ一つに全力投球して迷いがない感じがあった。
そんなことと思われるかもしれませんが、それくらい自分自身を見失っていた、ということかな。

でもこの良い状態は良い状態で無視していく。
一番大切なのは<継続>した<状態>だから。
調子が良い時があった、では何もやりたいことはやれないよ・・・。

腕を振り回して・・・

どうしても引っかかる<右肘>を抜くのに、右腕全体を色々振り回して<股関節前後開きによる調整法>を同時に行ったら、<骨盤>に<体幹>がバシンっとハマった感じ。

少しやけくそ気味になって、ビールを飲んで適当にやったらなった。

かなり浮き沈みがあるな・・・。

でもこのブログとともに24時間<股関節>やるぞ!

少し酔っ払うと、いい気分になる・

何故、これだけハズれるか?

<右肘>の変形がここまで<右股関節>がハズれるか、っちゅうくらいどうにもならない感じがするが・・・。でもあきらめない!

こうやってブログを書くだけでも気持ちがスッキリする。

<右肩>と<右股関節>の深い結合をイスでは徹底的に行う。
結合している状態を人生のなかで感じていないので、その違いを長く感じることが今できること。

でも繰り返しやって<結合>してしまうと、次のステップでまた<右肘>が出てくる。
手術して変形に手を加えるか?それもこのブログの推移であるかもしれないな。あまりにも続くなら・・・。

2007年4月12日木曜日

球と螺旋を生かして

<股関節>の球の特性に沿って抜いていく。
筋肉・腱を螺旋の負荷をかけて抜いていく。

それらの動きを意識した右肘抜きの結果、立位で状態がユッタリと<骨盤>に収まった非常に安定した状態を経験。全身が<火柱>で包まれる。

こうなったら寝るときだけだな・・・。
寝る直前まで、そして寝床に入って眠りに落ちるまでも抜けていく方向でやっていく。

時間を大切に!

H系のサーフィンは時間の無駄。

<股関節>に戻しなさい!

右肘抜きによる<右肩>と<右股関節>の深い結合

右肘抜きによる<右肩>と<右股関節>の深い結合を遠慮なく何度も実行。

まるで別人のようにズボーッとハマる。
だんだん寝る時間が近づいてきたが、寝る時にもこのような強力な方法のイメージを今からしておく。
あの朝のイヤな感じを少しでも減らして、起床後、調子が悪くても上記の深い結合を実行できるようにしたい!

あぁ、うまくいくといいなぁ・・・。

<骨盤>と<体幹>の深い深い接合・・・

<骨盤>と<体幹>の深い深い接合、これが安定し、勝手に進化する状態になるまで、すべての意識をこの<股関節>に集中する。

表面上の社会生活、経済活動、付き合いはする。

でもすべての意識は<股関節>だけに集中する。

自分で<骨盤>と<体幹>の深い深い接合したなぁ、と思っても一切関知せずに続ける、続ける、続ける!

深い落ち着き、深い集中力として持続的な状態になるまでは、派手なアクションを繰り返し、このブログで意識を徹底的にその大切な部分に固定する!

これなくして次はない!
何をやっても持続できないんだから・・・。

ちょっとハマったからって、やめない!

私の悪いクセでちょっといい結果が出ると、継続して行うことを途中でやめてしまう部分がある。

これは今回だけはやりきるぞ!

右肘抜きを何度も繰り返し行った結果、<骨盤>と<体幹>が深く接合していく様を感じる。

でもそれは今までより深く接合しているだけで、人生での本当の集中力にはまだ程遠いということを知っておく必要がある。

朝から晩まで、やることに対して完全集中できる。やればやるほど<股関節>がハマって、さらにやる気が増幅してくるまで、この<股関節>ハメを行う。

NBトップセラーの話を読んでもリアルビジネスでの成功者と同じ考え。
でも私の場合は、この<股関節>がハズれた時のスカシ状態のエラさを骨の髄まで知っている。自分自身が本当には制御できず、いや制御するのに精一杯という感じで、とても人の輪を広げていくだけのやる気に繋がらない。
だからこそNBで楽して儲けようという安易な発想になる、ということだろうね。

右肘抜きをやっていたら・・・

何度も何度も仕事をやりながら繰り返しているが、感覚として、右肩と右股関節の距離がすごく縮まった。

というより、これこそ<股関節>がハズレていた、という証か!?そうだろうなぁ。
睡眠時はこれが、固定されて、起床後すぐには感覚が思い出せないくらいにハズレている、っていうことだろう。

今の時点での右肘抜きはスゴイ感じです、実際。<骨盤>に右上半身がズボッとはまり込むような感覚です。ハマっている時間も徐々にではあるが、伸びている感じもある。

何せ<骨盤>から<体幹>がハズレているのは根本的問題なので、1分に1回くらい、右肘抜きを行って、ズボッという感じでいいんじゃないか?
仕事より何より、これ以上に大切なことはない!
人には理解されないけど・・・。

右肘抜きの1回1回が強烈になってきた

右肘を何回も何回も抜いていったら、1回1回、右肩の右股関節が強烈に繋がる(それだけ、すぐにハズれていっている、とも言えるが・・・)。

100回、200回、500回・・・、1000回と積み重ねる。
継続こそ力なり!

でもやはり<右肘>が<体幹>より外側にあると<右股関節>はすぐはずれる、というのを再確認している。すぐハズれる、すぐハメる、すぐハズれる、すぐハメる、すぐハズれる、すぐハメる!!

イスにて

右肘抜きを行って、右肩と右股関節が接合するようにして、さらに左側も含めて調整したら、<骨盤>と<体幹>が今まで以上にひきつけられるように接合した。

その時には、<丹田>に上体が吸い込まれるように引きつけられ、全身がビリビリッとなり<火柱>が立った。

午後になると少々の眠気が襲う。
ここでも完全に接合していれば、乗り越えられるんだろうなぁ。