昨晩も23:30頃より、布団の上で<右肩>の位置調整
及び真向法。とにかく<時間>だ!
<お金>を作って<時間>を作りたいということでNBに
トライしているが、これ自体に時間がかかる。これはでも
継続していけばリアル・ビジネスの方と合流できるので、
収入が微々たるものでも続けていく。
寝ていても、立位でも<右肩>の位置調整を行うと、
<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨盤>に
めり込む感じがする。その際<体軸>が右側にズレる
ということになる。すると全身にビリビリッーーっとエネルギ
ーが奔流してくる。
しばらくしてから再度<右肩>の位置調整をした時に、ま
た上記と同じ現象となる。ちょっとの間に<体軸>がズレ
てしまう、という証拠だ。
この<体軸>の状態の時、<右肩>がキュッと引き上げら
れた状態で固定され、<右肘>が<右股関節>より内側に
来てダラーンッと垂れる感じ。この時、右側の背筋群が<右
股関節>内に流れ込んでくるような感じだ。そこで足踏みを
すると「あぁ、この状態で歩けば、歩くだけでエネルギーが奔
流する」ということがわかる。
しばらくしてさらに<右肩>の位置調整を行うと、間隔にもよ
るが、また<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨
盤>にめり込む。要するに、少しでも動いたら<重力>によっ
て<右肩>の位置が移動して<体軸>が本来あるべき位置
からズレてしまう、ということのようだ。
寝ている時に<右肩>の位置調整をするとエネルギーに満た
され、朝起きるとエネルギーを消失している理由も全く同じプロ
セスを辿っている感じだ。
背筋群が<骨盤>の中に流れ込まないと斜腹筋の伸張緊張
は絶対に起きないので、今の所やはりこの<右肩>の位置調整
を徹底的に行うことが必須のようだ。24時間の中で、最低5分に
1回くらいのペースで行いたい。人と入るときでもプチ<右肩>調
整を行う。今さら、恥ずかしいも何もないからね。
<集中力>に結実しない訓練など何の意味もないから。逆に<集
中力>に結実すれば、人の役に立つことができるよ、きっと。