2007年5月2日水曜日

たかが<右肩>の位置、されど<右肩>の位置

昨晩も23:30頃より、布団の上で<右肩>の位置調整

及び真向法。とにかく<時間>だ!

<お金>を作って<時間>を作りたいということでNBに

トライしているが、これ自体に時間がかかる。これはでも

継続していけばリアル・ビジネスの方と合流できるので、

収入が微々たるものでも続けていく。

寝ていても、立位でも<右肩>の位置調整を行うと、

<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨盤>に

めり込む感じがする。その際<体軸>が右側にズレる

ということになる。すると全身にビリビリッーーっとエネルギ

ーが奔流してくる。

しばらくしてから再度<右肩>の位置調整をした時に、ま

た上記と同じ現象となる。ちょっとの間に<体軸>がズレ

てしまう、という証拠だ。

この<体軸>の状態の時、<右肩>がキュッと引き上げら

れた状態で固定され、<右肘>が<右股関節>より内側に

来てダラーンッと垂れる感じ。この時、右側の背筋群が<右

股関節>内に流れ込んでくるような感じだ。そこで足踏みを

すると「あぁ、この状態で歩けば、歩くだけでエネルギーが奔

流する」ということがわかる。

しばらくしてさらに<右肩>の位置調整を行うと、間隔にもよ

るが、また<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨

盤>にめり込む。要するに、少しでも動いたら<重力>によっ

て<右肩>の位置が移動して<体軸>が本来あるべき位置

からズレてしまう、ということのようだ。

寝ている時に<右肩>の位置調整をするとエネルギーに満た

され、朝起きるとエネルギーを消失している理由も全く同じプロ

セスを辿っている感じだ。

背筋群が<骨盤>の中に流れ込まないと斜腹筋の伸張緊張

は絶対に起きないので、今の所やはりこの<右肩>の位置調整

を徹底的に行うことが必須のようだ。24時間の中で、最低5分に

1回くらいのペースで行いたい。人と入るときでもプチ<右肩>調

整を行う。今さら、恥ずかしいも何もないからね。

<集中力>に結実しない訓練など何の意味もないから。逆に<集

中力>に結実すれば、人の役に立つことができるよ、きっと。