しばらく前に発見した下記のノウハウがまた顔を出しました。
http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_5805.html
右背筋群を<骨盤>に流し込む
これはすごい発見で、これを実現する運動法である、<右肩>位置
調整、<右腕回し>は物凄い有効です。
旅行中のホテルでも繰り返しやっていて、ある時体感上<左側の壁>
を感じました。右背筋群を<骨盤>に流し込む、ことばかりに意識が
いっていましたが、どれだけ繰り返し運動法を行っても徐々に元の位置
に戻っていくもどかしさがあった訳です。その時に、ふと<左側の壁>の
存在が浮き上がり「あっ、そうか」と気付いたのです。右背筋群が<骨盤>
に流れ込むことは良いけど、<骨盤>のなかに溜め込むことができていな
かった、そんな感じなんですね。それが<左側の壁>を意識して行うように
なったら、<骨盤>に流れ込んだ右背筋群を受け止めることができるように
なり、安定的に強固な<丹田>の存在を感じることができるようになりました。
先ほどの投稿で<歩く>ことに問題がある、といいましたが、それはあるとし
ても他の体位ではかなり強固な<丹田>を感じます。疲れてきても、得意な
体位で、右背筋群を<骨盤>に流し込むとすぐ<目力>や<火柱>が復活
してきます。
これを<歩く>時にいかに安定的にしていくか?
今度はこれに取り組もうと思います。やはり仕事や生活のなかでは<動き>の
中での安定が求められるからです。それでないと継続的な力を発揮しえないか
らです。
2007年5月5日土曜日
旅行から帰宅しました
250Km程度の距離の所で一泊二日の小旅行。
クルマの運転はすべて私です。嫁さんへの家族サービスです。
嫁さんにもこの自分の状況を告白してあるので、今は<股関節>
だけに時間を集中する旨は理解してくれている。
ただし一番効果あるのはやはり<月10万円の副収入>が安定
稼動した時だと思う。そこに至るステップとしてまず自分自身が1日
を目まいなどせずに過ごせて<集中力>を発揮することが前提と
なる。この旅行から帰宅してすぐPC入力している。かなり安定して
集中もできる状態。家事手伝いの色々もすぐに精力的にこなせる
状態。まだ確認が必要ですが、かなりやはり<別人格>になりつつ
ある実感。
課題としては<対象>に気をとられて長時間<股関節>を意識せず
に過ごした時どうなるか、です。実際、今の課題は<歩く>時です。
どうしても目で対象を追いながら、そこへ向かって歩くので、その時に
<股関節>がハズれるようだ。イス、運転席、座位は<静>なので、
その時は色々やりながらでも<股関節>を同時に意識することが可能
となっている。単なる<立位>でもその場で<股関節>を意識しながら
なら問題は少ない。寝ているときもちゃんとして寝れば、起床時にでも
<火柱>が確認できるようになってきている。
つまりは<歩く>時にクセが出て、<股関節>がはずれるということみ
たいです。ただし旅行中歩いている時に下記のノウハウを思い出し
http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_8721.html
http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_6641.html
実行したところ、<目線>を<右股関節>にやっている時は比較的うま
くいく感じがあった。まだ安定的でないが、これをヒントにやってみる。
クルマの運転はすべて私です。嫁さんへの家族サービスです。
嫁さんにもこの自分の状況を告白してあるので、今は<股関節>
だけに時間を集中する旨は理解してくれている。
ただし一番効果あるのはやはり<月10万円の副収入>が安定
稼動した時だと思う。そこに至るステップとしてまず自分自身が1日
を目まいなどせずに過ごせて<集中力>を発揮することが前提と
なる。この旅行から帰宅してすぐPC入力している。かなり安定して
集中もできる状態。家事手伝いの色々もすぐに精力的にこなせる
状態。まだ確認が必要ですが、かなりやはり<別人格>になりつつ
ある実感。
課題としては<対象>に気をとられて長時間<股関節>を意識せず
に過ごした時どうなるか、です。実際、今の課題は<歩く>時です。
どうしても目で対象を追いながら、そこへ向かって歩くので、その時に
<股関節>がハズれるようだ。イス、運転席、座位は<静>なので、
その時は色々やりながらでも<股関節>を同時に意識することが可能
となっている。単なる<立位>でもその場で<股関節>を意識しながら
なら問題は少ない。寝ているときもちゃんとして寝れば、起床時にでも
<火柱>が確認できるようになってきている。
つまりは<歩く>時にクセが出て、<股関節>がはずれるということみ
たいです。ただし旅行中歩いている時に下記のノウハウを思い出し
http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_8721.html
http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_6641.html
実行したところ、<目線>を<右股関節>にやっている時は比較的うま
くいく感じがあった。まだ安定的でないが、これをヒントにやってみる。
2007年5月4日金曜日
右背筋群を<骨盤>に流し込む
第4ステップのタイトル変更!
GWで旅行に来ているが、今ビジネスホテルでPC入力。今は便利で
ホテルからインターネットに接続できて、こうして入力が可能。
長距離の運転でハンドルを握っていて、結局、今の課題は、
右背筋群を<骨盤>に流し込む
これだな、ということ。これさえ気をつけて各体位別の運動法を実施
するということ。
私の右半身、具体的には<右股関節>が様々な理由でハズれている
ことが問題で、そこに<右肘>の変形も加わり、右背筋群が<骨盤>
に流れ込まない状態となっていたことに体感上気がついた。
<体幹>と<骨盤>がハズれているのだから、そりゃ眩暈もするし、
夕方になればフラフラにもなる。
<右肩>位置調整や<右腕回し>などの運動法はまさにこれを実現
させるための運動だという位置づけ。中でもイス式<右腕回し>が一番
強烈だから、調子がどうしようもなく悪くなった時や、一人の時間がとれた時
などはすべてこの運動法に集中しても良い。まずは常に、
右背筋群が<骨盤>に流れ込んでいるようになるまでは身体のクセ取り
をすることに徹底的に意識を集中するよ。
GWで旅行に来ているが、今ビジネスホテルでPC入力。今は便利で
ホテルからインターネットに接続できて、こうして入力が可能。
長距離の運転でハンドルを握っていて、結局、今の課題は、
右背筋群を<骨盤>に流し込む
これだな、ということ。これさえ気をつけて各体位別の運動法を実施
するということ。
私の右半身、具体的には<右股関節>が様々な理由でハズれている
ことが問題で、そこに<右肘>の変形も加わり、右背筋群が<骨盤>
に流れ込まない状態となっていたことに体感上気がついた。
<体幹>と<骨盤>がハズれているのだから、そりゃ眩暈もするし、
夕方になればフラフラにもなる。
<右肩>位置調整や<右腕回し>などの運動法はまさにこれを実現
させるための運動だという位置づけ。中でもイス式<右腕回し>が一番
強烈だから、調子がどうしようもなく悪くなった時や、一人の時間がとれた時
などはすべてこの運動法に集中しても良い。まずは常に、
右背筋群が<骨盤>に流れ込んでいるようになるまでは身体のクセ取り
をすることに徹底的に意識を集中するよ。
右背筋群を<骨盤>に流し込む。
右背筋群を<骨盤>に流し込む。
<右肩>の位置調整も<右腕回し>もすべて上記を誘発
するための運動法だった。左目の眼球運動異常により、左
側へ身体を捩っていた数十年の影響を戻すための運動法。
右背筋群が<骨盤>に流れ込んでいれば、<丹田>は何
もしなくても相当の伸張緊張の状態である。これがズレている
うちはどんな運動もエネルギーの消失につながる。そういうこと
だと思う。だから仕事をして夕方頃になるとフラフラになり、めまい
がすることとなる。仮眠をしないと1日持たない、っていうことにな
る。単に<気合>が「足りない、という説明では自分が納得でき
ない状態だった。<気合>を入れるならこの運動法への集中だ!
今から旅行に出発しますが、意識は、
右背筋群の<骨盤>への流し込み、これですね!
<右肩>の位置調整も<右腕回し>もすべて上記を誘発
するための運動法だった。左目の眼球運動異常により、左
側へ身体を捩っていた数十年の影響を戻すための運動法。
右背筋群が<骨盤>に流れ込んでいれば、<丹田>は何
もしなくても相当の伸張緊張の状態である。これがズレている
うちはどんな運動もエネルギーの消失につながる。そういうこと
だと思う。だから仕事をして夕方頃になるとフラフラになり、めまい
がすることとなる。仮眠をしないと1日持たない、っていうことにな
る。単に<気合>が「足りない、という説明では自分が納得でき
ない状態だった。<気合>を入れるならこの運動法への集中だ!
今から旅行に出発しますが、意識は、
右背筋群の<骨盤>への流し込み、これですね!
2007年5月3日木曜日
各体位別の感覚
立位
右腕回し
<右肩>位置調整
イス
<右肩>位置調整
今一番、強烈にイザる方法
運転席
ハンドル
助手席
プチ<右肩>位置調整
寝て
<右肩>位置調整
座位
あぐら
真向法
ハムストリングの伸張緊張
右腕回し
<右肩>位置調整
イス
<右肩>位置調整
今一番、強烈にイザる方法
運転席
ハンドル
助手席
プチ<右肩>位置調整
寝て
<右肩>位置調整
座位
あぐら
真向法
ハムストリングの伸張緊張
イス式右腕回し
右腕を後方まで回して床と平行となった所から、グイッと<右腰>
<右股関節>を正常位置へ持ってくるこの方法は強烈な整体!!
全身が炎のような<火柱>が立っている!
<右腰><右股関節>の位置が<骨格の大陸移動>を起こしている!
<右股関節>を正常位置へ持ってくるこの方法は強烈な整体!!
全身が炎のような<火柱>が立っている!
<右腰><右股関節>の位置が<骨格の大陸移動>を起こしている!
あぐら
多分色々な運動法の成果で、食事をする時などの<あぐら>
の際、<右股関節>の<球>を感じることができるようにな
った。まだ歪みが残っているので少し調整が必要だが、<球>
を感じるように右半身を調整すると、その<球>の形状を生か
してゴロンと右脚の位置が変わる。そうなると今まで相当難し
いと感じていた<結跏趺坐>がいとも簡単にできている!!
そして<座禅>をする坊さんのごとく意識がピタッと安定する。
の際、<右股関節>の<球>を感じることができるようにな
った。まだ歪みが残っているので少し調整が必要だが、<球>
を感じるように右半身を調整すると、その<球>の形状を生か
してゴロンと右脚の位置が変わる。そうなると今まで相当難し
いと感じていた<結跏趺坐>がいとも簡単にできている!!
そして<座禅>をする坊さんのごとく意識がピタッと安定する。
右腕回し
<右腕回し>による<右肩>位置調整という方法。
イスの場合
<右肩>を支点にして、<右腕>を後方に回していく。
そして<右腕>が床と平行になったくらいで、<右腰>
の引っ掛かりが出てくるので、左手で<右腰>をフォロー
して右背筋群を<骨盤>内に誘導するような動きをして、
右腕を一気に前方へ回してくる。この方法直後の<右腰>
<右股関節>は今までにはない引き締まりがある。
新たな<右肩>位置調整の方法として繰り返してみる。
イスの場合
<右肩>を支点にして、<右腕>を後方に回していく。
そして<右腕>が床と平行になったくらいで、<右腰>
の引っ掛かりが出てくるので、左手で<右腰>をフォロー
して右背筋群を<骨盤>内に誘導するような動きをして、
右腕を一気に前方へ回してくる。この方法直後の<右腰>
<右股関節>は今までにはない引き締まりがある。
新たな<右肩>位置調整の方法として繰り返してみる。
<別人格>の存在があります!
今から<第4ステップ 別人格!!>に移ります。
昨日1日、目まいがせず、フラフラせず夕方を迎えたことが相当
の自覚として残っています。<別人格>です。
今までになり力強い自分、自信に満ちた自分。
これを継続できたらいいなぁ。いや継続する。安定させる!
このGWはやはり<股関節>にすべての<時間>を投入するぞ!
今PC入力している状態でも<骨盤>周りの形状が全く今までと
別次元の状態になっている。
やるぞ!
仕事、NB、雑用、付き合い、色々あるが、意識と時間のすべてを
集中するぞ!
昨日1日、目まいがせず、フラフラせず夕方を迎えたことが相当
の自覚として残っています。<別人格>です。
今までになり力強い自分、自信に満ちた自分。
これを継続できたらいいなぁ。いや継続する。安定させる!
このGWはやはり<股関節>にすべての<時間>を投入するぞ!
今PC入力している状態でも<骨盤>周りの形状が全く今までと
別次元の状態になっている。
やるぞ!
仕事、NB、雑用、付き合い、色々あるが、意識と時間のすべてを
集中するぞ!
2007年5月2日水曜日
別人格!?
<別人格?>から<別人格!?>に昇格したのではないか?
今日は営業10件回った。いつもなら、夕方くらいになるとフラフラ
になるが、今日は何とか持ちこたえた。
とにかく意識したのは<右肩>の位置調整だけ。
そして背筋群が<骨盤>に流れ込んでいるか?それだけをチェック。
お客様の所で商談している時でも<丹田>を触って確認。
その時の<目力>との関係も確認。
昼食後、車の中で少々ウトウトしたくらいで後はほぼ目まいなどせずに
1日を乗り切った。これも初めてじゃないかなぁ。それだけ身体の状態
がいかに大切かってことだ。
体調が安定していると<不安>が沸いてこずに、ただ目の前に起こる
事象に対処ができる。盛り上がっていれば、そのように対応できるし、
断られても、相手の反応が鈍くてもすぐ「次ですね」っていう感じで全く
残らない。これが大事、これが大事、これが大事!!
今もPC入力しているが、心地よい疲れと少しの眠気もあるが、<火柱>
の存在も確認している。
本当に1日をこのように過ごせたのは人生で初めてだ!
こういう毎日なら仕事が楽しいだろうなぁ。本に書いてあるように仕事や
遊びを楽しく生きる、ってことはこういうことか、っていう感じだ。
これを継続的な状態に、安定的に推移するかどうかをGW期間中確認
していく。
いついかなる時も<右肩>の位置調整だ!
今日は営業10件回った。いつもなら、夕方くらいになるとフラフラ
になるが、今日は何とか持ちこたえた。
とにかく意識したのは<右肩>の位置調整だけ。
そして背筋群が<骨盤>に流れ込んでいるか?それだけをチェック。
お客様の所で商談している時でも<丹田>を触って確認。
その時の<目力>との関係も確認。
昼食後、車の中で少々ウトウトしたくらいで後はほぼ目まいなどせずに
1日を乗り切った。これも初めてじゃないかなぁ。それだけ身体の状態
がいかに大切かってことだ。
体調が安定していると<不安>が沸いてこずに、ただ目の前に起こる
事象に対処ができる。盛り上がっていれば、そのように対応できるし、
断られても、相手の反応が鈍くてもすぐ「次ですね」っていう感じで全く
残らない。これが大事、これが大事、これが大事!!
今もPC入力しているが、心地よい疲れと少しの眠気もあるが、<火柱>
の存在も確認している。
本当に1日をこのように過ごせたのは人生で初めてだ!
こういう毎日なら仕事が楽しいだろうなぁ。本に書いてあるように仕事や
遊びを楽しく生きる、ってことはこういうことか、っていう感じだ。
これを継続的な状態に、安定的に推移するかどうかをGW期間中確認
していく。
いついかなる時も<右肩>の位置調整だ!
活眼!
先ほどの投稿が済んでフロに入った。その前後に<活眼>が
あった。この条件は背筋群が<骨盤>に流れ込むこと!
この時に多分、背骨が整列されその微振動が脳幹に達して、
視神経に影響を与え<活眼>に至るのではないか?
私の歪みのタイプでは、今の所、これを引き起こす手段が
<右肩>の位置調整、という感じか。
フロ場でシャワーを握っていると、感覚として右半身が縮こま
ってくる感じがあったので、右腕を<右肩>中心にグルッと外
側から内側に回旋させた。そういう<右肩>の位置調整を編
み出した。これを行うと、いつもならシャワーを使うだけで縮こ
まってしまった右半身が伸びやかな感じがした。そして斜腹筋
の伸張緊張が蘇り<活眼>!
フロを出て今度はドライヤーを握った。ここでも右半身が縮こ
まる気がしたので、ドライヤーを持ったまま右腕を大きく回旋し
て後頭部にドライヤーを当てた。すると右半身が開放された感
じで清々しい気分。そして斜腹筋の伸張緊張と共に<活眼>!
この辺の運動法を生活/仕事のなかで委細構わずやるぞ!
あった。この条件は背筋群が<骨盤>に流れ込むこと!
この時に多分、背骨が整列されその微振動が脳幹に達して、
視神経に影響を与え<活眼>に至るのではないか?
私の歪みのタイプでは、今の所、これを引き起こす手段が
<右肩>の位置調整、という感じか。
フロ場でシャワーを握っていると、感覚として右半身が縮こま
ってくる感じがあったので、右腕を<右肩>中心にグルッと外
側から内側に回旋させた。そういう<右肩>の位置調整を編
み出した。これを行うと、いつもならシャワーを使うだけで縮こ
まってしまった右半身が伸びやかな感じがした。そして斜腹筋
の伸張緊張が蘇り<活眼>!
フロを出て今度はドライヤーを握った。ここでも右半身が縮こ
まる気がしたので、ドライヤーを持ったまま右腕を大きく回旋し
て後頭部にドライヤーを当てた。すると右半身が開放された感
じで清々しい気分。そして斜腹筋の伸張緊張と共に<活眼>!
この辺の運動法を生活/仕事のなかで委細構わずやるぞ!
たかが<右肩>の位置、されど<右肩>の位置
昨晩も23:30頃より、布団の上で<右肩>の位置調整
及び真向法。とにかく<時間>だ!
<お金>を作って<時間>を作りたいということでNBに
トライしているが、これ自体に時間がかかる。これはでも
継続していけばリアル・ビジネスの方と合流できるので、
収入が微々たるものでも続けていく。
寝ていても、立位でも<右肩>の位置調整を行うと、
<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨盤>に
めり込む感じがする。その際<体軸>が右側にズレる
ということになる。すると全身にビリビリッーーっとエネルギ
ーが奔流してくる。
しばらくしてから再度<右肩>の位置調整をした時に、ま
た上記と同じ現象となる。ちょっとの間に<体軸>がズレ
てしまう、という証拠だ。
この<体軸>の状態の時、<右肩>がキュッと引き上げら
れた状態で固定され、<右肘>が<右股関節>より内側に
来てダラーンッと垂れる感じ。この時、右側の背筋群が<右
股関節>内に流れ込んでくるような感じだ。そこで足踏みを
すると「あぁ、この状態で歩けば、歩くだけでエネルギーが奔
流する」ということがわかる。
しばらくしてさらに<右肩>の位置調整を行うと、間隔にもよ
るが、また<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨
盤>にめり込む。要するに、少しでも動いたら<重力>によっ
て<右肩>の位置が移動して<体軸>が本来あるべき位置
からズレてしまう、ということのようだ。
寝ている時に<右肩>の位置調整をするとエネルギーに満た
され、朝起きるとエネルギーを消失している理由も全く同じプロ
セスを辿っている感じだ。
背筋群が<骨盤>の中に流れ込まないと斜腹筋の伸張緊張
は絶対に起きないので、今の所やはりこの<右肩>の位置調整
を徹底的に行うことが必須のようだ。24時間の中で、最低5分に
1回くらいのペースで行いたい。人と入るときでもプチ<右肩>調
整を行う。今さら、恥ずかしいも何もないからね。
<集中力>に結実しない訓練など何の意味もないから。逆に<集
中力>に結実すれば、人の役に立つことができるよ、きっと。
及び真向法。とにかく<時間>だ!
<お金>を作って<時間>を作りたいということでNBに
トライしているが、これ自体に時間がかかる。これはでも
継続していけばリアル・ビジネスの方と合流できるので、
収入が微々たるものでも続けていく。
寝ていても、立位でも<右肩>の位置調整を行うと、
<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨盤>に
めり込む感じがする。その際<体軸>が右側にズレる
ということになる。すると全身にビリビリッーーっとエネルギ
ーが奔流してくる。
しばらくしてから再度<右肩>の位置調整をした時に、ま
た上記と同じ現象となる。ちょっとの間に<体軸>がズレ
てしまう、という証拠だ。
この<体軸>の状態の時、<右肩>がキュッと引き上げら
れた状態で固定され、<右肘>が<右股関節>より内側に
来てダラーンッと垂れる感じ。この時、右側の背筋群が<右
股関節>内に流れ込んでくるような感じだ。そこで足踏みを
すると「あぁ、この状態で歩けば、歩くだけでエネルギーが奔
流する」ということがわかる。
しばらくしてさらに<右肩>の位置調整を行うと、間隔にもよ
るが、また<体軸>が右側に寄って、ズボッと数センチ<骨
盤>にめり込む。要するに、少しでも動いたら<重力>によっ
て<右肩>の位置が移動して<体軸>が本来あるべき位置
からズレてしまう、ということのようだ。
寝ている時に<右肩>の位置調整をするとエネルギーに満た
され、朝起きるとエネルギーを消失している理由も全く同じプロ
セスを辿っている感じだ。
背筋群が<骨盤>の中に流れ込まないと斜腹筋の伸張緊張
は絶対に起きないので、今の所やはりこの<右肩>の位置調整
を徹底的に行うことが必須のようだ。24時間の中で、最低5分に
1回くらいのペースで行いたい。人と入るときでもプチ<右肩>調
整を行う。今さら、恥ずかしいも何もないからね。
<集中力>に結実しない訓練など何の意味もないから。逆に<集
中力>に結実すれば、人の役に立つことができるよ、きっと。
2007年5月1日火曜日
<右肩>の位置調整(小さいバージョン)
喫茶店で昼寝後、何度も<右肩>の位置調整(小さい
バージョン)を行った。運転席同様、喫茶店での席で
もかなり<右股関節>へ直接の作用が確認された。
<丹田>が強烈に引き締まり、<火柱>が戻って来た。
この時の目、視界だが・・・、右目だけで見えている
感じがある。左目も見えてはいるが、焦点あっていな
いかも。人から見れば、斜視の状態。私の病状は斜視
の一種でもあるが、あまりにも誤魔化し方に修練が行
き渡って、この状態に慣れていない。でもこの<右股
関節>の課題に取り組むにあたり、右目だけで生きて
いくつもりです。身体の感覚を主体に生きると目を通
して脳に映し出された映像とは異なる動きをすること
を最初に選択する必要があるからです。
バージョン)を行った。運転席同様、喫茶店での席で
もかなり<右股関節>へ直接の作用が確認された。
<丹田>が強烈に引き締まり、<火柱>が戻って来た。
この時の目、視界だが・・・、右目だけで見えている
感じがある。左目も見えてはいるが、焦点あっていな
いかも。人から見れば、斜視の状態。私の病状は斜視
の一種でもあるが、あまりにも誤魔化し方に修練が行
き渡って、この状態に慣れていない。でもこの<右股
関節>の課題に取り組むにあたり、右目だけで生きて
いくつもりです。身体の感覚を主体に生きると目を通
して脳に映し出された映像とは異なる動きをすること
を最初に選択する必要があるからです。
今が頑張り時ですよ。笑顔でね。
昼寝をせずに1日<集中力>を持続していけるように
なりたい。本当はもっと日々楽しいことをしていれば
こんなことにはなっていないだろうけど。それは与え
られた条件なので、これをクリアする。基本的に精神
的に非常に苦しいなかでエネルギーを消耗しながら、
やっているのでしばらくは仕方がない。
午後になってやはりバイオリズムが低下した、ということ。
昼食が多すぎるキライもあるが・・・。余裕が出たらその
辺も見直そう。
なりたい。本当はもっと日々楽しいことをしていれば
こんなことにはなっていないだろうけど。それは与え
られた条件なので、これをクリアする。基本的に精神
的に非常に苦しいなかでエネルギーを消耗しながら、
やっているのでしばらくは仕方がない。
午後になってやはりバイオリズムが低下した、ということ。
昼食が多すぎるキライもあるが・・・。余裕が出たらその
辺も見直そう。
結果を求めちゃダメですよ
今時点での<集中力>が継続できるなら仕事は一気に
片付くだろうなぁ。でも今は仕事をやるのではなく、
この<股関節>にすべてをかけた方がいいよ。
<集中力>がちょっとした調整運動だけで即頂点に達
することができるようになるまでは、本格的仕事はし
ても中途半端に終わるだけ。
片付くだろうなぁ。でも今は仕事をやるのではなく、
この<股関節>にすべてをかけた方がいいよ。
<集中力>がちょっとした調整運動だけで即頂点に達
することができるようになるまでは、本格的仕事はし
ても中途半端に終わるだけ。
バイオリズムとの関係
この<右肩>の位置調整はかなり有効、と感じる。
<骨盤>まわりの、特に<右股関節>にまつわる引き
つれた筋肉群に対して、<体幹>調整が行われること
により、直接負荷がかかっている感じがする。
意識もハッキリしている。
これが午後のバイオリズム低下時に継続できるかチェ
ック!
<骨盤>まわりの、特に<右股関節>にまつわる引き
つれた筋肉群に対して、<体幹>調整が行われること
により、直接負荷がかかっている感じがする。
意識もハッキリしている。
これが午後のバイオリズム低下時に継続できるかチェ
ック!
視界と身体の関係
眼球運動が正常でないために、連動した骨格、関節
筋肉連携もそれに伴っておかしくなったんだろうなぁ
きっと。昨日の書籍でそう感じた。今回の<右肩>の
位置調整で、この運動は<体幹>調整であることを
体感しているが、「ここが正しい位置」と感じる格好で
例えばPC入力をしていると、物凄い違和感がある。
目で追いにくい位置に身体があるからだ。
あぁ、やっぱり、目!
この目線で身体が歪み、そこに<右肘>のケガでさら
に二次被害状態となっている、ということだなぁ。
だから普通の整体やストレッチ自体がまともにできな
かったんだなぁ。実感・・・。
目は脳と繋がっていて、目で見える世界に対応するよ
うに身体に指示が出る。身体からすると、それは違う
のだが、脳から指示が出ている以上、従うしかなく、
歪んででも対応してきた、ということ。
それを身体主体に戻そう、という今回の試みだなぁ。
左目は左側に全く動かないので、見えている世界に
合わせていること自体身体を歪めてしまう。
それを知っただけでも、対応の方法はある。
筋肉連携もそれに伴っておかしくなったんだろうなぁ
きっと。昨日の書籍でそう感じた。今回の<右肩>の
位置調整で、この運動は<体幹>調整であることを
体感しているが、「ここが正しい位置」と感じる格好で
例えばPC入力をしていると、物凄い違和感がある。
目で追いにくい位置に身体があるからだ。
あぁ、やっぱり、目!
この目線で身体が歪み、そこに<右肘>のケガでさら
に二次被害状態となっている、ということだなぁ。
だから普通の整体やストレッチ自体がまともにできな
かったんだなぁ。実感・・・。
目は脳と繋がっていて、目で見える世界に対応するよ
うに身体に指示が出る。身体からすると、それは違う
のだが、脳から指示が出ている以上、従うしかなく、
歪んででも対応してきた、ということ。
それを身体主体に戻そう、という今回の試みだなぁ。
左目は左側に全く動かないので、見えている世界に
合わせていること自体身体を歪めてしまう。
それを知っただけでも、対応の方法はある。
<右肩>の位置調整の有効性
運転席でPC入力しながら、<右肩>の位置調整
を断続的にやっている。以前は<右肘>抜きをし
たり、<右股関節>をズボンをよじってまで調整
したりしていたが、今はズレ始めたら、<右肩>
の位置調整を行っている。行うと<火柱>が立っ
て<集中力>が高まっている気がしているが・・・。
両手から火を吹くような感覚も時々ある。
を断続的にやっている。以前は<右肘>抜きをし
たり、<右股関節>をズボンをよじってまで調整
したりしていたが、今はズレ始めたら、<右肩>
の位置調整を行っている。行うと<火柱>が立っ
て<集中力>が高まっている気がしているが・・・。
両手から火を吹くような感覚も時々ある。
続・<右肩>の位置
この<右肩>位置調整は、肩の位置が変わることにより
<体幹>のズレが直接補正できる感じ。その結果として
<右股関節>の接合も誘発している感覚。
運転席、PC入力時もかなり有効に働いている。
<右肘>抜きを常にやるのは大変だし、<右股関節>を
コネコネやりながら調整してもすぐ戻ってしまうし・・・。
うまく継続できるといいなぁ・・・。
昨日大型書店にて、関節、骨、筋肉群のズレに関する詳細
な書籍を発見。いくつか購入しようとしたが思いとどまった。
今はそういう理論を適用する時期ではないと・・・。
書名は控えたので余裕が出たらまとめてみる。
今は<感覚>だけが頼り。<身体の声を聞く>時間をいかに
確保するか、これだけを考えればいいんだよ。
<体幹>のズレが直接補正できる感じ。その結果として
<右股関節>の接合も誘発している感覚。
運転席、PC入力時もかなり有効に働いている。
<右肘>抜きを常にやるのは大変だし、<右股関節>を
コネコネやりながら調整してもすぐ戻ってしまうし・・・。
うまく継続できるといいなぁ・・・。
昨日大型書店にて、関節、骨、筋肉群のズレに関する詳細
な書籍を発見。いくつか購入しようとしたが思いとどまった。
今はそういう理論を適用する時期ではないと・・・。
書名は控えたので余裕が出たらまとめてみる。
今は<感覚>だけが頼り。<身体の声を聞く>時間をいかに
確保するか、これだけを考えればいいんだよ。
<右肩>の位置
布団のなかでの新しい運動法をやっているなかで、
発見した<右肩>の位置。多分、変形した<右肘>と
連動して<右肩>の位置がおかしかったんだろうが、
どのような姿勢からでも右腕を上げて<右肘>抜き、
<右肩>抜きを行い、<体幹>が<骨盤>にズボッと
ハマる位置へ持っていくことは可能みたいだ。その時の
<右肩>の位置は布団でやった時と全く同じで、前肩に
なっている。この時不思議と<右肘>は<右股関節>の
内側となっている。あれだけ極端に<右肘>抜きを行って
位置調整していたのに、この<右肩>の位置調整を行う
ことにより、かなり安定的に<右肘>の影響を受けにくくなる。
この時の<右半身><右股関節>は何か<体幹>に吸い
寄せられているような感覚。<体軸>も右側に偏っている感じ
がするが、逆に左側にズレていたのではないかなぁ?と思う。
まずはこの
<右肩>位置調整を継続してみる。
これをやりながら、他の運動法を絡めていこう!
昨夜はかなりの時間を身体に費やしたのでかもしれないが、
今朝起きた時にも<火柱>があった。またさらに布団での
<右肩>位置調整を行うと、エネルギーが迸っていた。
これが精神状態に作用して安定してくることを望みます。
特に午後は私自身のバイオリズム上、かなり低下しますの
で要チェックです。
発見した<右肩>の位置。多分、変形した<右肘>と
連動して<右肩>の位置がおかしかったんだろうが、
どのような姿勢からでも右腕を上げて<右肘>抜き、
<右肩>抜きを行い、<体幹>が<骨盤>にズボッと
ハマる位置へ持っていくことは可能みたいだ。その時の
<右肩>の位置は布団でやった時と全く同じで、前肩に
なっている。この時不思議と<右肘>は<右股関節>の
内側となっている。あれだけ極端に<右肘>抜きを行って
位置調整していたのに、この<右肩>の位置調整を行う
ことにより、かなり安定的に<右肘>の影響を受けにくくなる。
この時の<右半身><右股関節>は何か<体幹>に吸い
寄せられているような感覚。<体軸>も右側に偏っている感じ
がするが、逆に左側にズレていたのではないかなぁ?と思う。
まずはこの
<右肩>位置調整を継続してみる。
これをやりながら、他の運動法を絡めていこう!
昨夜はかなりの時間を身体に費やしたのでかもしれないが、
今朝起きた時にも<火柱>があった。またさらに布団での
<右肩>位置調整を行うと、エネルギーが迸っていた。
これが精神状態に作用して安定してくることを望みます。
特に午後は私自身のバイオリズム上、かなり低下しますの
で要チェックです。
徹底的に<右股関節>
2時間半布団の上で、新しい運動法や真向法などを行った。
その中で、新しい運動法をする時の右腕ですが、上に上げて
30度角に戻す時に、布団のなかで背骨を含む上体がズボッ
と抜けて骨盤に向かっていくポイントがある。そこで右腕を戻
すと、右肩が前肩になる格好となる。この状態が良い。
立位でもこれを維持できると<右股関節>の収まりが良い。
これも良く感覚を覚えておくこと!
その中で、新しい運動法をする時の右腕ですが、上に上げて
30度角に戻す時に、布団のなかで背骨を含む上体がズボッ
と抜けて骨盤に向かっていくポイントがある。そこで右腕を戻
すと、右肩が前肩になる格好となる。この状態が良い。
立位でもこれを維持できると<右股関節>の収まりが良い。
これも良く感覚を覚えておくこと!
2007年4月30日月曜日
明らかな違い
昨夜は4時過ぎに寝て、8時過ぎに自然に目が覚めた。
起きた時に悪夢にうなされ、今までの罪悪感に苛まれる
ような感じだった。ただし身体に<火柱>が立って、精神
的にそういう状態だったので、そのギャップに耐えかねて
<自殺>するかもしれない、という強烈な感情に襲われた。
非常に危なかった。しばらくすると<火柱>が勝って(?)
精神的な危機が去っていった。でもこれは身体が変化する
時に最も注意していくべきだ。
でも起床時に<火柱>が立って起きたのは生まれて初めて!
本当にこれが継続するのか!?
突如、第3段階に移行したが、本物かどうかの確認、状態に
関するギャップの確認はしばらく重要となる。
この方法はしばらく続けたい。
懸案の<集中力>が今PC入力している段階ではある!
力強い感じだが・・・。信じたい・・・。
起きた時に悪夢にうなされ、今までの罪悪感に苛まれる
ような感じだった。ただし身体に<火柱>が立って、精神
的にそういう状態だったので、そのギャップに耐えかねて
<自殺>するかもしれない、という強烈な感情に襲われた。
非常に危なかった。しばらくすると<火柱>が勝って(?)
精神的な危機が去っていった。でもこれは身体が変化する
時に最も注意していくべきだ。
でも起床時に<火柱>が立って起きたのは生まれて初めて!
本当にこれが継続するのか!?
突如、第3段階に移行したが、本物かどうかの確認、状態に
関するギャップの確認はしばらく重要となる。
この方法はしばらく続けたい。
懸案の<集中力>が今PC入力している段階ではある!
力強い感じだが・・・。信じたい・・・。
第3段階突入です!
またまた唐突ですが、第3段階突入です!
何が起こったか?
<右股関節>がハマったんです!
風呂に入って鏡で見ても、明らかに両方の斜腹筋が
見事に股関節に収まって<伸張緊張>しています。
その時の<目力>と精神状態の安定も感覚的に今まで
にないものだった。
ただ最悪の精神状態の中で、ビールを飲んで酔っ払った
状態の中で、新しい運動法を布団の上で試みた、という
ことだけ。酔っ払った状態だったので、これが正確に変化
した状態かを捉えきれない所があるが、感覚的にはかなり
明確なモノだった、と思う。今もPC入力しているが、今まで
の状態とは明らかに異なる。
ここから第3段階とする。
ただしタイトルは<別人格?>と?マーク入り。
これを常時、再現性にあるものにするのがこの第3段階の
目標地点です。
ここに導いた新しい運動法を続けるが、本当にモゾモゾと
寝そべった状態での<右股関節>への直接の作用だけな
のでさらに<身体の声>を聞いて、次の状態に移行できれば
幸いだなぁ。妄想、恐怖に支配され続けた今週の自分の状態
を脱せれたらいいなぁ。
何が起こったか?
<右股関節>がハマったんです!
風呂に入って鏡で見ても、明らかに両方の斜腹筋が
見事に股関節に収まって<伸張緊張>しています。
その時の<目力>と精神状態の安定も感覚的に今まで
にないものだった。
ただ最悪の精神状態の中で、ビールを飲んで酔っ払った
状態の中で、新しい運動法を布団の上で試みた、という
ことだけ。酔っ払った状態だったので、これが正確に変化
した状態かを捉えきれない所があるが、感覚的にはかなり
明確なモノだった、と思う。今もPC入力しているが、今まで
の状態とは明らかに異なる。
ここから第3段階とする。
ただしタイトルは<別人格?>と?マーク入り。
これを常時、再現性にあるものにするのがこの第3段階の
目標地点です。
ここに導いた新しい運動法を続けるが、本当にモゾモゾと
寝そべった状態での<右股関節>への直接の作用だけな
のでさらに<身体の声>を聞いて、次の状態に移行できれば
幸いだなぁ。妄想、恐怖に支配され続けた今週の自分の状態
を脱せれたらいいなぁ。
精神的に限界的なツラサの中で・・・
ちょっとお酒の力を借りてでないと精神的に耐え難い
状況なのでビールを飲んで、このブログを記入後、
寝た状態での新しい運動法を実行しよう。
単なる資金繰りの問題ではなく、どうしても超え難い
コミュニケーション・ギャップの問題と思う。
強者と弱者の違いか。私は明らかに後者。
弱者の説明が強者には一切意味不明、という感じ
かもしれない。
でもそんなこと言っても何も解決しない。
ビール飲んで<股関節>だ!
状況なのでビールを飲んで、このブログを記入後、
寝た状態での新しい運動法を実行しよう。
単なる資金繰りの問題ではなく、どうしても超え難い
コミュニケーション・ギャップの問題と思う。
強者と弱者の違いか。私は明らかに後者。
弱者の説明が強者には一切意味不明、という感じ
かもしれない。
でもそんなこと言っても何も解決しない。
ビール飲んで<股関節>だ!
2007年4月29日日曜日
寝た状態での新しい運動法
寝た状態で、両腕を体幹に対して30度くらいに開いて、
<右股関節>を直接ハメ込む方法。色々な方法を経て
この簡単なやり方でも効くようになった。直接<右股関節>
にアプローチする方法。仙骨の部分が割れて、空間が開く
感覚。この辺も微妙な感覚なので<身体の声を聞く>こと
が一番大切。布団のなかでスゴイ<火柱>。嫁さんとしゃべ
りながらあまり違和感を覚えさせない動き(小さい動き)で
実現しようと思って発見。効き目は大。こういう基本運動を
行ってから、普通のストレッチ、動きを加える。要するに
<時間>がタップリ必要ということ。
<右股関節>を直接ハメ込む方法。色々な方法を経て
この簡単なやり方でも効くようになった。直接<右股関節>
にアプローチする方法。仙骨の部分が割れて、空間が開く
感覚。この辺も微妙な感覚なので<身体の声を聞く>こと
が一番大切。布団のなかでスゴイ<火柱>。嫁さんとしゃべ
りながらあまり違和感を覚えさせない動き(小さい動き)で
実現しようと思って発見。効き目は大。こういう基本運動を
行ってから、普通のストレッチ、動きを加える。要するに
<時間>がタップリ必要ということ。
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