2007年4月28日土曜日

骨格の大陸移動

さらに1時間強、寝た状態での<骨格の大陸移動>を行った。

そう呼ぶしかない整体法。ハズれてしまった<股関節>、変形

した<右肘>、変形した<右脚>、それらに直接働きかけて、

変形した骨格群への必要な負荷と調整。骨格の変形、歪み

に伴う筋連係の調整運動。

今までの有効な運動法よりさらに直接効く感じ。

このベースには<身体の声を聞く>ということがある。

この<身体の声を聞く>ことによって<骨格の大陸移動>が

起きているだけ。

これには今の時点では相当の<時間>が必要。

そのための仕事能力であり、そのための<お金>である。

仕事をさぼってこの<股関節>に集中するために、短時間

で仕事を仕上げる。営業を成約させる。お金を目の前に

積む。そして・・・、<股関節>に全時間投入!!

方法じゃない、身体の声を聞く。身体が方法を知っている!

1時間15分くらい、寝た状態で連続的に<股関節>に集中した。

右腕を上に上げて<右肘>抜きから開始して・・・。

身体の声を聞いて、「身体がこの方法だよ~」って教えてくれた

動かし方を素直に連続的に実行。<股関節>や<骨盤><右肘>

などの各部位が<大陸移動>してしまった。これは<方法>じゃ

ない感じ。<その都度必要な身体の動かし方>を身体が知っている

ということ。この感覚がストレス人生のなかで鈍くなっている、ということ。

だからこそ<時間>を投入したい。

<お金>を稼いで<時間>を浮かす!

仕事能力を高めて<時間>を浮かす!

そして<股関節>に<時間>を投入だ!

仕事能力を高める

唐突ですが昨日は営業的な仕事で5分で1500万円程度の契約を

成立させることに成功した。自慢話をしたい訳ではありません。

またシステムの開発・コンサルティングの仕事でもどの業種のどのよ

ようなアプリケーション開発でも簡単に見える状態です(どんな大規模

システムでも)。現実は色々な人との関わりのなかで、思うように仕事

が推移しないだけで、筋は見えています。これも自慢したい訳ではない

のでゴメンナサイ。

何が言いたいか、と言うと、そくれくらいこのブログで述べている<股関

節>の問題は自分にとって悩ましい、ということ!なんです。

この際、私にとって仕事なんかどうでもいいんです・・・。腰の入った<集

中力>の伴っていない今の仕事振りなどどうでもいいんです。

<集中力>が途中で途切れて<持続>ができないんです。それじゃあ、

ねぇ・・・、ダメな気がします。

なので・・・、逆に仕事は物凄く短時間で終わらせるように徹底して、1日

5時間以上この<股関節>の調整だけに時間を投入するぞ!

極端ですが、それでいいと思います。

営業的にも、プロジェクト的にも客観的な金額指標を即クリアして

この<股関節>に集中する!

おもしろい<ライフスタイル>じゃないか!

誰にも理解されないけど・・・。

<右肘>の極端抜き!

寝ている時に、右腕を上げて抜く方法の延長。

右腕を上げながら、<右肘>を抜きますが、その時に

<右股関節>がほぼゴキンっと音がする感じまで行う。

すると<骨盤>と<体幹>の深い接合が起きますが、感覚

としては右肩の位置が普段と全く異なります。それは右腕を

このまま維持するか、あるいは首に巻きつける格好を維持し

た時に保たれますが、右腕を布団の中にしまうと良くない状態

に戻るみたいです。

立位やイスでもこの感覚が少しずつ増幅している感じはあります。

今の精神的最悪の中でも時間は平等に与えられていると思えば

単純にこの<股関節>に時間を投入すべし!

2007年4月25日水曜日

精神的に最悪の中でも<股関節>

昨日の新しい運動法をちょこっとやったら、この時間でも

昼寝なしでも意外とフラフラしていない。しかも<丹田>の

引き締まりも持続している!

昨夜は資金繰りのことで頭が一杯で、ずっと運転をして夜に

なってしまった。今も大して精神的には変わらない状況ではあるが・・・。

ここでは詳しく書けない理由で(人には色々ありますよね)、単純に

資金繰りのことでない、解決しにくい状況に頭を痛めてる、って感じ

ですか・・・。

でも、でも、今PC入力している状態では<丹田>が引き締まって

<火柱>も立っている。<目線>を使ったやり方で、もう少しこの

方法を続けてみよう。

2007年4月24日火曜日

目線

私は左目が左側に動かない病気だ。

それで普通の人と同じような<目線>ではダメ、ってことがわかった!

鏡を見てやっていると、<右肘>が邪魔をしてくるし、<右股関節>が

すぐハズれ始める。

その<目線>を<右股関節>に置いておくと、非常に適切な状態と

なると、感じる。その証拠は<火柱>です。

立位での<火柱>、特に長時間に渡る<火柱>は今まで維持できて

いなかった。でも今度は、<目線>を<右股関節>にやると、その時に

どのような調整をすれば良いかもわかるし、<右股関節>自体がハズ

れにくくなる、気がする。これはスゴイ!

人から見たら、さらに怪しいが、もうそんなことどうでも良い。

今イスに座った状態でPC入力しているが、その時も<目線>を<右股関節>

にやると、自動的に歪んだ右半身が適正な位置に移動していく感じだ。

<右肘>の影響はほとんど感じない!う~ん、スゴイ・・・、気がする。

今まで数十年うまくいってないから、なかなか信用できない自分ですが

本当にスゴイかも・・・。

新しい運動法

<右肘>に振り回され、<右股関節>がハズれてしまう日々。

それでもこのブログで何とか意識を固定して行っている。

先ほどの投稿からさらに立位で1時間くらいその場での<足踏み>

を行った。その時に歩いていると、<右肘>の影響もあって、

<右股関節>がハズれていくので、それをつなぎとめるために

色々調節しながら<足踏み>を行った。続けていると、飽きてきた

ので、ちょっと違う運動をやろうと思って<股関節前後開きによる調整法>

を敢行した。そのときに鏡を見ながらやっていたのだが、途中でそれをやめて

右脚を前に出して目は右腰を見て、ちゃんと右股関節が調整されることを確認

しながら行ったら、その後の<右股関節>はこれなら<右肘>に影響を受け

ない程の接合ではないか、と感じる程の変形ぶりだった。

まだ安心しないが、ちょっとこれを続けてみる。

どうせ資金繰りの悩みで仕事にならないのだから、電話連絡ができるまで

これを続けてみる。うまく調整できるといいなぁ。

<右股関節>に集中

仕事の合間に帰宅して、寝た姿勢で<右股関節>の

調整のみに集中した。

その間、1時間40分。

雑念があるなかで、それと自分の状況を切り離して、

悩んでいるくらいなら、と取り組んだ。

今は何らか、その時々で有効と思える方法を時間を

惜しまず徹底すべきだ。

2007年4月23日月曜日

精神的にツライなかで・・・

所属するグループの金欠の責任を一身に背負うような精神的負荷。
そんななかでもやれるのは<股関節>に意識のすべてを持っていくこと。

寝ている時、運転している時、<右股関節>を極端に接合する。委細かまわず接合する。
腕を上げたり、ハンドルで調整したり、して行う。

やるのはこれしかない。
精神的にツラクて、仕事やNBに集中できないんだったら、<股関節>。
時間だけはムダにするなよ。

結局月末が近くなると、資金繰りで悩みに侵されている、っていうこと。
でもそういった外的状況とは別に、自分の状況は切り離せることがもっとも重要!