昨日は<右肘>に振り回されて、神経が疲れ果てた。
夜になって人と話をしないといけない場面で、精神的にも最悪の状態。
偶然、運転中に左側の<丹田>への揺り戻しを身体が思い出した。
そうしたら、<右肘>だけにこだわって、右往左往していた自分からようやく回復できて、神経が疲れ果てていたものの、打合せの間中、<丹田>の張りはあったので、何とか持ちこたえた。良かった・・・。
でも帰宅したさすがにバタンキュー、でした。
夜中に起きてこうしてブログ書いています。
明日、再度<左側の壁>を確認し、それが再現性のあるものかをチェックします。
<右肘><右股関節>を抜く運動法は行うが、今私にとって重要なのはこの<左側の壁>だと思う。
左目が左に動かない病気のために<左側の壁>を失って、身体が開くとともに、<右股関節>がハズレてしまっていたので、<右股関節>が深く接合するとともに、この<左側の壁>に結実するようにすることが非常に大切、ということだろうと思う。
まだ疲れが残っているので、今日はこの辺で。。。。。
おやすみなさい・・・。