2007年4月13日金曜日

朝起きて、最悪の状態ではない・・・ぞ

起きた瞬間はやっぱりダメだなぁ、という感覚があったが、昨日の流れからか回復が早かった。

方法はいくつか編み出してきたが、重要なのは、
  右肘抜きによる<右肩>と<右股関節>の深い結合
  <骨盤>と<体幹>の深い深い接合
  <火柱>

この状態を生み出されているかどうか、これだけに注意すればよい。

驚いたのは、いつになく一つ一つの所作に<集中力>があった、ということ。
  皿を洗う。
  神様のご供養をする。
  弁当を詰め込む。

一つ一つに全力投球して迷いがない感じがあった。
そんなことと思われるかもしれませんが、それくらい自分自身を見失っていた、ということかな。

でもこの良い状態は良い状態で無視していく。
一番大切なのは<継続>した<状態>だから。
調子が良い時があった、では何もやりたいことはやれないよ・・・。