2007年5月25日金曜日

鼻アレルギー 発症!

今朝、フロに入った後、鼻アレルギー発症。

軽症で済むかと思ったが、案外手ごわい。

フロに入る前に<鼻対策>を完了していたので、タカ

をくくっていたのもあり、なめてかかってしまった。結局

回復しそうにないので、鼻炎薬を服用。

今までになくく、眠気に襲われて、午後は営業だったが、

どうにもならず、夕方にも仮眠。

夜<ブレストレーナー>を再着用して<鼻呼吸>の大切

さを改めて実感していたら、ようやく元のスッキリした鼻に

なってくれた!

教訓!

フロをなめんなよ!

フロは湯気での刺激で鼻アレルギーを自分の場合起こしや

すい。フロを出た後、<スッキリクン>をやるようにする!

追加で漢方薬<ホノビエン>を発注しようと思ったが、次の

症状が出たら即発注とする。

何とか症状が出ないよう、細心の注意を払いたい!

油断大敵!

油断大敵!

鼻アレルギー発症です!

フロに入ってちょっとグズってきた・・・。

フロに入る前に、

ホットシャワー/漢方/スッキリクン

すべて完了したので油断した、と思う。

そうしたら鼻グズグズになってきた。

持ちこたえられると思ったが、難しい。

再度、スッキリクンをやったら、やってる最中は効いて

いる!これ自体スゴイと思う。

今後は、フロで刺激があるので、フロを出た後にスッキリクン

を行おう!

尊敬、感謝そして歓び

尊敬、感謝そして歓び

これが私の生きる基本です。

これがなくなるとダメですね。

気持ちの余裕を作り、

尊敬、感謝そして歓び

が失われないよう注意しよう!

<時間>の再編成

昨夜<時間>配分の再編成につき一考しました。

NBにより<時間>を<お金>で買う体制に移行したい

主旨です。当然この<股関節>に関しての<時間>を

もっと集中的に取りたい、というのもあります。

できたら健康増進のために、もっと生活に有酸素運動を

取り入れていきたいという気持ちがあっても、それを許さ

ない程のしがらみの強さがあります(それのせいということ

ではないですが・・・)。

逆にそのしがらみによって<時間>の精度を高める徹底した

訓練の場を与えられていることを歓びに感じて具体的に一つ

一つの所作に集中するようにしていこうと思います。

幸い、鼻が2007/5/12で生まれ変わってから調子いいです

のである程度の<集中力>が確保できていますので、ここで

気持ちを緩めず、現実の資金繰りの問題が短期的に沈静化して

いる間に次のステップの土台を築きます。

具体的には、

・<鼻対策>の徹底

・<深い鼻呼吸>の24時間実践

・睡眠中の<深い鼻呼吸>

これらの3点を<股関節>に関する各運動法のベースにしていく

ことが大切です。

私は職業柄PCに向かうことが多く、また一人で考察する時間も多い

ので、その時に呼吸を止めたり、浅くなったりしています。ですので、

意識的に<吐き切る>ということを常に実践する意識を持つことが

重要です。意識がある間はこれを実践して、ようやく就寝中でも

<深い鼻呼吸>が実践できるようになると思います。

寝姿勢での補助としてのタオル

寝姿勢で<深い鼻呼吸>を誘発するには、背骨、特に

肩甲骨の辺りを丁度良く(人によって高さや位置は異なる

と思います)、タオルで補助するといい感じです。

寝ている時に呼吸が苦しい、と嘆く嫁さんにも寝姿勢で

それを実行してもらったら、良く吸えるようになった、と言って

いました。さすがに就寝中にこの状態を維持すると、逆に

タオルの圧迫で痛くなったり、補助のない首が痛くなったり

するようですので、意識がある時にとの辺の調整が必要だと

思われます。

私自身もこれによりだいぶ寝ている時の<深い鼻呼吸>が

できるようになった気がします。これに改良を加えてさらに

睡眠中の<深い鼻呼吸>を研究します!

2007年5月24日木曜日

疲労物質が血中に溶け出しました

今朝、就寝中の<深い呼吸>を感じつつ目覚め、いい

感じだな、という感触の元、朝のあわただしい時間を過ごして

いたら、突然途中からやる気が失せてうつ病のような感覚に

襲われた。それで睡眠を<深い鼻呼吸>とともにとって、お客様

の所へ。まだ本調子でない。

14:00頃一旦帰宅して家事をして、それでもやる気が起きないので

また<深い鼻呼吸>をしながら睡眠に落ちた。そして今・・・。

思うに<深い鼻呼吸>がだいぶできるようになり、就寝中でもかなり

酸素が身体を循環するようになった加減で、今まで身体に溜まっていた

疲労物質がここぞとばかりに血中に溶け出した、のでは?

そういう意味ではもう少しこの状態が続くかも・・・。

2007年5月23日水曜日

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

本当にこの第5ステップのタイトル通りになってきました。

<右股関節>を後ろに引きながらすべての運動、すべての

体勢をとると、<骨盤>周りの感覚は「これが正しい」と身体

は言っています。

この状態だとイスに座っていても、上体は左側に傾いてしまっ

ているし、正座では明らかに両足の置き方がズレておかしい

状態なんだけど、<骨盤><股関節>はバッチリという感じ。

起き上がると、これまた左側に大きく傾いて、この姿勢を維持

することは目を開けている以上難しい。

それくらい歪んでいる、ということ。

普段は目で見て、脳で正しいと判断できる姿勢をとっているので

この身体から言ってくる姿勢は維持ができない。それゆえに、

なかなかうまくいかない、ということ。

でもこの<身体の声>に素直に従って、真向法など行うと、効き目

が全く違うので、まずはこれを続ける。

<時間>の配分を再編成します!

<時間>の配分を再編成します!

鼻の通りが良くなり、資金繰りの短期的心配が解消した

ところで、やるべきことをここで再編成します。

ある程度の<集中力>が確保できるようになっているの

で、<性欲>で<時間>と体力を消耗しないように注意して

やるべきことを全部書き出します。

大項目だけ挙げてみます。

・股関節

  仕事/生活上の活動をすべて運動に変える。

  すべての呼吸で<吐き切る>こと!これ、重要です!

・仕事/プロジェクト

  メンバー構成/取引先/リスク!

・しがらみ

  両親/嫁さん/仕事

・お金/NB/その本業への還元・循環/RBへの適用

・時間をお金で買う

  家電/移動/しがらみ

<性欲>と向き合います

<性欲>の発散はいいのですが、それによる体力の

消耗は頂けません。自然の発露として、無視し続けるのは

この際良くないので、できるだけ昇華できるように、できるだ

け、刺激のある冷気の中に身を置けるように(身が引き締ま

る、という意味で)したいです。

まずは方向性として<性欲>と向き合うことをここに宣言して

おきます。<時間>という大切な要素が今は重要視すべきです。

<右股関節>を後ろに引いていく感じです。

色々な運動法、例えば真向法を行うに際して、私の身体

では、 <右股関節>を後ろに引いていく感じ、にすると身体の

各部に正しい伸張緊張がかかることが明確になってきました。

真向法での前傾、後傾、開脚これだけでも、<右股関節>を

後ろに引いて行えば、効き目が全く違います。多分これが

整体、ヨガ、ストレッチを行う普通の意味での効果なのかも。

私の場合、いくらやっても効き目が感じられず身体が固いと

思っていたのは、このズレを補正する方法をジックリ身体に聞

いてやっていなかった、ということ。

朝2時間程度この運動を続けて、お客様の所へ訪問したら、立位

で丹田が強烈な伸張緊張を起こしていました。ハズれた<右股関節>

がバッチリはまってグググーッと内側から膨張してきました。

逆にイスに座っていると、これが弱まっている感じです。

まずは、ストレッチを行う際は徹底的に

<右股関節>を後ろに引く

これですね。

<深い呼吸>の要点

<深い呼吸>の要点、それは・・・

吐き切る、これです。

吸うことは意識しなくて、今の所はいいと思います。

いかに、吐き切るか、これができれば、後は自然に

吸い込むことになります。

特に一人で考える仕事の時、例えばこうしてPC入力する時

などは、呼吸が止まりがち、浅くなりがちなので、意識して

吐き切るようにします!

2007年5月22日火曜日

鼻から抜けていくこのスッキリ感!

鼻から抜けていくこのスッキリ感!

・ホットシャワー3

・スッキリクン

・漢方薬

・鼻ウォッシュ

・鼻スースー

・鼻腔拡張テープ

・ネルネル

・ブレストレーナー

これらを組み合わせて今日1日過ごしたが、だんだん

より鼻が抜けていく感じになってきた。

鼻から息を吐くとき、吐き切れる状態になってきた。

それが気持ちいい!

仕事仲間とも前向きな話になった。本当に久しぶりの状態。

資金繰りもここ2ケ月は確保できそうなので、今しばらくは

この<股関節>と仕事と後はNB情報収集などを徹底して

いきます。

<深い呼吸>を元に<身体の声>を聞く

<鼻対策>は前提として・・・、

<深い呼吸>を元に<身体の声>を聞く!

この課題に本格的に取り掛かる、そう<鼻呼吸>の大切さを

知って、その効果が出てきたので、本題に戻す、ということ!

<身体の声>を聞きながら、<深い呼吸>を伴う運動法及び

格好を確認する。

特に寝ている時の姿勢で、睡眠中に<深い呼吸>を誘発できる

体勢を考案する。良さそうな寝具を見つけたが、8万円くらいして

高すぎる。今の自分には手が届かないので、その理論的背景を

理解して自分で最適解を編み出す。

睡眠時に十全な<深い呼吸>があれば、目覚めているときの<集

中力>の課題に取り掛かれる。

昨夜は寝る前に腰の部分にバスタオルを当てると<腹式呼吸>が

しやすかったので、それで寝たが、起床時にははずれていた。寝返り

打ったりするとはずれちゃうんだろうね、きっと。

寝るときに<右肩>位置調整を行うと、かなり背骨の位置、<右股関節>

のハズレが補正され、<深い呼吸>に至る。でもハッと気がついて、また

<右肩>位置調整を行うと、また同じ感覚になって、それはそれとしていい

んだけど、結局、すぐ<右股関節>がハズレていってる、っていうことですよ

ね?これを安定させる体勢をいかに持続できるかが、ポイントですね!

<鼻対策>一旦、凍結!

<鼻対策>一旦、凍結!

今朝、漢方薬が届きました。

これを服用開始。

DHCのハーブのサプリを昨日購入、同時に服用開始。

これにて<鼻対策>は一旦、出揃った感じ。

効果もすでにかなり実感しているのでしばらくこれで継続。

調子が様々な環境、条件で崩れるなら、さらに強い漢方薬

などの手も考慮していきます。

2007年5月21日月曜日

寝ている時の姿勢に意識を集中します!

寝ている時の姿勢に意識を集中します!

疲れが取れるはずの睡眠で、<股関節>がハズレてしまい、

<腹式呼吸>ができない状態になっている、と感じる。

<鼻呼吸>は強制的にグッズで実現しているものの、寝る際の

<右肩>位置調整を行えば、その時はかなり<深い呼吸>を

することができますが、右腕の位置が元の位置に戻ると、右肘

の変形が影響してか、非常に浅い呼吸になっている感じです。

これをそういった右肘の変形の影響を受けずに、<腹式呼吸>

あるいは<深い呼吸>を気持ちよくできる体勢を作りたい。

骨格と筋肉構造を考慮して、また右肘の変形、<右股関節>の

ハズレを意識した布団上のデコボコを発生させるなど、いい方法

はないかなぁ?

<深い呼吸>を元にした<股関節>への集中

鼻の調子がだいぶ改善されたので、今後<股関節>へ

徹底集中する際に、<深い呼吸>を元にした<股関節>

へのアプローチとする。

<身体の声>を聞きながら<股関節>の調整をあらゆる

運動法の中で行う。その時に<鼻呼吸>を中心とした運動法

にしていく。

<集中力>への入り口に差し掛かっているが、今は特にまだ

鼻の調子には徹底的な気遣いが必要。

喉もとに刃物を当てられている環境の中でも<良い習慣>を続けるよ

<良い習慣>をこれを何があっても継続する。

色々な心配事はある。そしてまた月末の資金繰りとその

しがらみが大きな精神的プレッシャーとなる。でもそれは

<外的状況>と割り切る。

たとえそれが喉もとに刃物を当てられている環境の中でも

次生き残った時のために常にその<良い習慣>を実行し

続けることが重要。

何より<良い習慣>を何を何回、何分行ったか?

その事実だけを積み重ね、観察し、改善をする。

それだけが重要ですよ、ということ。

・ホットシャワー3 1回5分 朝・晩2回

・スッキリクン 1回5分 1日3回 不定期

・鼻呼吸 ネルネル/ブレストレーナー/テープにて24時間

・身体の声を聞く(各体位/真向法)

・運動(歩数/ダンベル)

就寝時の<深い呼吸>

昨夜就寝する時、バスタオルを右腕に巻きつけて

<右股関節>がハマる位置に固定して寝たが、やはり

それは難しかった。寝ているうちに理想の位置からは

右腕が下がって、その腕が頚動脈を塞いで、首から頭

が痺れていた。また右腕も痺れていた。

方法を考えたい!

でも睡眠時無呼吸症候群による昼間の眠気は対処療法

として昼寝を敢行すれば良い。仕方がない。

周りの人に理解されなくてもそれが一番生産性を高める

方法ならまずはそれをする。

今日一日の最優先事項はこの方法を徹底的に考え抜くこと!

鼻がスッキリ通っているよ!

鼻がスッキリ通っているよ!

素晴らしい気分です。鼻対策をやってからだんだん改善

していって、鼻の方はお陰さまでだいぶ調子が良くなって

います。

これに明日から漢方が届きますので、さらにヒドイ環境や

生活のなかでも耐えられる鼻にしたいです。

そして<深い呼吸>へ本格的に取り組みます。

2007年5月20日日曜日

アレルギー対策

・スッキリクン

今日5分間試してみた。

今数時間たったが、何となく、今までになく鼻の通りが良く

なっている気がする。

1日3回。毎回5分。日課とする。

・漢方薬

症状改善と体質改善を併せ持つものをネット発注。

しばらく試してみる。

寝るときの体勢だ!

寝るときの体勢だ!原因は、きっと・・・。

<鼻呼吸>の大切さを体感して、それを徹底的に実施

するようになり、そして鼻が通りだしてきた。

それでも朝の寝起き、夕方のフラフラが再現してきた。

実際、寝ている時の呼吸は<鼻呼吸>になったものの

<深い呼吸>には至っていない実感・・・。

今朝、それを感じて、<右肩>の位置調整を行い、右腕

を首び巻きつけたら<右股関節>がハマリ、<深い呼吸>

ができるようになった。しばらくしたら<腹式呼吸>まで

始まった。

結局、右腕が所定の位置に戻ったら、すべてはブチ壊しで

朝起きるとリセット、そういうことではないか!?

これは血行障害のリスクはあるが、右腕を首に巻きつけた

位置で縛り付けてでも、<深い呼吸>を確保することを

決意!

休息を取るはずの睡眠が、全く機能していないとは・・・。

イヤイヤまだ追跡調査をして、確実に<深い睡眠>の確保

が先だ。これを実現してからビックリしよう・・・。