<鼻対策>は前提として・・・、
<深い呼吸>を元に<身体の声>を聞く!
この課題に本格的に取り掛かる、そう<鼻呼吸>の大切さを
知って、その効果が出てきたので、本題に戻す、ということ!
<身体の声>を聞きながら、<深い呼吸>を伴う運動法及び
格好を確認する。
特に寝ている時の姿勢で、睡眠中に<深い呼吸>を誘発できる
体勢を考案する。良さそうな寝具を見つけたが、8万円くらいして
高すぎる。今の自分には手が届かないので、その理論的背景を
理解して自分で最適解を編み出す。
睡眠時に十全な<深い呼吸>があれば、目覚めているときの<集
中力>の課題に取り掛かれる。
昨夜は寝る前に腰の部分にバスタオルを当てると<腹式呼吸>が
しやすかったので、それで寝たが、起床時にははずれていた。寝返り
打ったりするとはずれちゃうんだろうね、きっと。
寝るときに<右肩>位置調整を行うと、かなり背骨の位置、<右股関節>
のハズレが補正され、<深い呼吸>に至る。でもハッと気がついて、また
<右肩>位置調整を行うと、また同じ感覚になって、それはそれとしていい
んだけど、結局、すぐ<右股関節>がハズレていってる、っていうことですよ
ね?これを安定させる体勢をいかに持続できるかが、ポイントですね!