2007年4月30日月曜日

明らかな違い

昨夜は4時過ぎに寝て、8時過ぎに自然に目が覚めた。

起きた時に悪夢にうなされ、今までの罪悪感に苛まれる

ような感じだった。ただし身体に<火柱>が立って、精神

的にそういう状態だったので、そのギャップに耐えかねて

<自殺>するかもしれない、という強烈な感情に襲われた。

非常に危なかった。
しばらくすると<火柱>が勝って(?)

精神的な危機が去っていった。でもこれは身体が変化する

時に最も注意していくべきだ。

でも起床時に<火柱>が立って起きたのは生まれて初めて!

本当にこれが継続するのか!?

突如、第3段階に移行したが、本物かどうかの確認、状態に

関するギャップの確認はしばらく重要となる。

この方法はしばらく続けたい。

懸案の<集中力>が今PC入力している段階ではある!

力強い感じだが・・・。信じたい・・・。