昨夜は4時過ぎに寝て、8時過ぎに自然に目が覚めた。
起きた時に悪夢にうなされ、今までの罪悪感に苛まれる
ような感じだった。ただし身体に<火柱>が立って、精神
的にそういう状態だったので、そのギャップに耐えかねて
<自殺>するかもしれない、という強烈な感情に襲われた。
非常に危なかった。しばらくすると<火柱>が勝って(?)
精神的な危機が去っていった。でもこれは身体が変化する
時に最も注意していくべきだ。
でも起床時に<火柱>が立って起きたのは生まれて初めて!
本当にこれが継続するのか!?
突如、第3段階に移行したが、本物かどうかの確認、状態に
関するギャップの確認はしばらく重要となる。
この方法はしばらく続けたい。
懸案の<集中力>が今PC入力している段階ではある!
力強い感じだが・・・。信じたい・・・。