今日は営業に出る機会だったので、<兆し>が本物かどうか
の確認を行った。これは確かに<兆し>と言って良い。鼻の
調子が今一つだったので、営業車の中ではマスク着用などで
誤魔化して対応したが、それでもお客様の前では1000万
円の成約に向けて全く怯まず堂々と渡り合えた。その時の
<丹田>はかなりの緊張状態であった。もう1件も間髪入れ
ない営業トークが流れの中でできた感じ。昼寝なしに夜を迎え
た。さっき少し眠りに落ちたが、それはまだ鼻が本調子でない
分と言えるのでは?
<股関節>に時間を投入するのは言うまでもないが、今は<鼻>
の方にも同等の対処をする。こちらは時間はかからないので対処
だけですけど。こちらは周りに<花粉症>の人が多いので参考意
見を聞きながら、自分のやっていることの良し悪しも聞きながら
やっている。もし自分のやり方が効き目があればみんなに還元す
ていこう!
<股関節>と<鼻>の改革で<集中力>が生まれれば嬉しいなぁ。