運転席でハンドルを握っているときも<左側の壁>ができる
ように調整しているとかなり<丹田>は引き締まる。
今PC入力している時も<体軸>は左側に寄っている。こうな
なっていれば、後は脚を組もうがどうしようがいいような気が
する。<左側の壁>がすべてを受け止めてくれる。
何か<兆し>を感じる。
夕方ごろ、あまりにも久しぶりに足踏みという運動をやりすぎて
疲れて眠ってしまったが、それは単に運動不足が原因。<左側の
壁>を作ることには成功している!どんな体勢でもこの<左側の壁
>を作り、<体軸>をコントロールしていれば効き目が違う気がして
いる。
これに<鼻の通りを良くする>手立てをいくつか実施して成果を出せ
ば第1段階の<集中力>のメドがつく感触が出るのでは?
ホットシャワー3+ブレストレーナー+ネルネルなどに期待感あり。
鼻の不調で欠いた<集中力>は人生のなかで相当大きい気がする。
<股関節>を極める中でネックになってきた鼻の問題も一気に追い詰
める。後<集中力>を阻害する要因はあるか?
現実問題として資金繰りやしがらみ上での病気や老齢から来る介護の
不安などもこの<集中力>があれば相当の部分解決できるはず。
<お金>自体ももっと生み出せるはず。それが自分の体調不良が原因
で滞っているだけ、そんな気がする。何としても確実なラインにするよ!