2007年5月5日土曜日

旅行から帰宅しました

250Km程度の距離の所で一泊二日の小旅行。

クルマの運転はすべて私です。嫁さんへの家族サービスです。

嫁さんにもこの自分の状況を告白してあるので、今は<股関節>

だけに時間を集中する旨は理解してくれている。

ただし一番効果あるのはやはり<月10万円の副収入>が安定

稼動した時だと思う。そこに至るステップとしてまず自分自身が1日

を目まいなどせずに過ごせて<集中力>を発揮することが前提と

なる。この旅行から帰宅してすぐPC入力している。かなり安定して

集中もできる状態。家事手伝いの色々もすぐに精力的にこなせる

状態。まだ確認が必要ですが、かなりやはり<別人格>になりつつ

ある実感。

課題としては<対象>に気をとられて長時間<股関節>を意識せず

に過ごした時どうなるか、です。実際、今の課題は<歩く>時です。

どうしても目で対象を追いながら、そこへ向かって歩くので、その時に

<股関節>がハズれるようだ。イス、運転席、座位は<静>なので、

その時は色々やりながらでも<股関節>を同時に意識することが可能

となっている。単なる<立位>でもその場で<股関節>を意識しながら

なら問題は少ない。寝ているときもちゃんとして寝れば、起床時にでも

<火柱>が確認できるようになってきている。

つまりは<歩く>時にクセが出て、<股関節>がはずれるということみ

たいです。ただし旅行中歩いている時に下記のノウハウを思い出し

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_8721.html

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_6641.html

実行したところ、<目線>を<右股関節>にやっている時は比較的うま

くいく感じがあった。まだ安定的でないが、これをヒントにやってみる。