2007年4月16日月曜日

<右肘>を抜いた状態を続けるには・・・

具体的には、
<右肘>を<右股関節>より内側に必ず位置させておくこと!

特に、立位や歩いている時は、そうでないと即<右股関節>はハズれている。

[重要!!]
<右肘>を<右股関節>より外側に置く場合は(普通はそうですけどね・・・)、まずオーバーアクションで<右肘>抜きを行い、<股関節>の接合を行い、引き締まった<丹田>を確認後、<右股関節>がハズれないように細心の注意を払って<右肘>を後方へ回旋させていきます。

この手順を踏んだときのみ、<右肘>は<右股関節>の外側にあってもよい。
この場合強烈な<火柱>が立つ。燃え立つような・・・。

この[重要事項]を必ず、四六時中行うことが大切だ!