喫茶店で昼寝後、何度も<右肩>の位置調整(小さい
バージョン)を行った。運転席同様、喫茶店での席で
もかなり<右股関節>へ直接の作用が確認された。
<丹田>が強烈に引き締まり、<火柱>が戻って来た。
この時の目、視界だが・・・、右目だけで見えている
感じがある。左目も見えてはいるが、焦点あっていな
いかも。人から見れば、斜視の状態。私の病状は斜視
の一種でもあるが、あまりにも誤魔化し方に修練が行
き渡って、この状態に慣れていない。でもこの<右股
関節>の課題に取り組むにあたり、右目だけで生きて
いくつもりです。身体の感覚を主体に生きると目を通
して脳に映し出された映像とは異なる動きをすること
を最初に選択する必要があるからです。