2007年5月1日火曜日

<右肩>の位置調整(小さいバージョン)

喫茶店で昼寝後、何度も<右肩>の位置調整(小さい

バージョン)を行った。運転席同様、喫茶店での席で

もかなり<右股関節>へ直接の作用が確認された。

<丹田>が強烈に引き締まり、<火柱>が戻って来た。

この時の目、視界だが・・・、右目だけで見えている

感じがある。左目も見えてはいるが、焦点あっていな

いかも。人から見れば、斜視の状態。私の病状は斜視

の一種でもあるが、あまりにも誤魔化し方に修練が行

き渡って、この状態に慣れていない。でもこの<右股

関節>の課題に取り組むにあたり、右目だけで生きて

いくつもりです。身体の感覚を主体に生きると目を通

して脳に映し出された映像とは異なる動きをすること

を最初に選択する必要があるからです。