車のなかでのPC入力で、<火柱>が来たーー。その方法とは・・・、<右肘>を<右股関節>より内側に捻り込んで、<右股関節>が接合した時点で、<右股関節>を接合したまま、<右肘>を外側へ開く・・・。<右肘>が<右股関節>をハズす原因にならないよう注意をしながら・・・。
すると全身がビィーーーっとエネルギーが迸った。空手の<押忍!>の両肘、みたいな感じ。ただし、普通に私が変形した右肘で<押忍!>をやったら<右股関節>がハズれてしまう。こう見ていくと、人から色々指導を受けたときに落ち込む自分があったのは、このせいかもしれない、と今は思う。
単に<押忍!>をやるにも、そこまで注意してやる必要があるし、それさえやれれば、<押忍!>をやるだけでエネルギーに満たされる、ということ。
ただやはり<右肘>の変形の影響として、うまくいった上記の状態で、右肩、正確に言うと、右の鎖骨へその変形のしわ寄せが痛みとして押し寄せている。これは変形がなかったら、こないだろう痛みだ。
一筋縄ではいかないが、こうやってブログに吐き出して一歩一歩だ・・・!
<右股関節>に接合してから<右肘>を初動していく。ここに注意を払う、っていうことかな。