2007年5月12日土曜日

鼻対策 5日目

<ホットシャワー3>試しました!

水道水直接は鼻がツンッと来てダメですのでやっぱり

生理食塩水でやりました。2回連続でやってみました。

何かいい感じです。鼻・のどの奥にミストが作用している

感じです。これも継続してみます。

<鼻対策>いろいろ・・・。

・ホットシャワー3

・アレルシャット(=白ワセリン)

・マスク

・鼻腔拡張テープ

・ネルネル/ブレストレーナー

・空気清浄機
  空気が乾燥しすぎるとどうか?弱で続けてみる。

とりあえずこれらを組み合わせて継続してみます。

[寝る前]

・ホットシャワー3

・ネルネル/ブレストレーナー

・鼻腔拡張テープ

・空気清浄機


[起床時]

・ホットシャワー3

・アレルシャット(=白ワセリン)

・マスク

啓示に従う・・・

・<右背筋群>が<骨盤>に流れ込む

・<左側の壁>ができる

こうなるように、身体を歪めちゃえばいいんだよ!

この啓示によって、今その場での足踏みを行った。

<ホットシャワー3>が宅急便で届くまで続ける。本当は仕事で

進めたいこともあるが、まずはこの<鼻>と本筋である<股関節>

に時間を集中する。

特筆すべきはやはり、睡眠時の<鼻呼吸>の大切さだ。

これは命に関わる一大事!そう言っても過言ではない。

何せ自分自身自殺までしようという精神状態に追い込まれる程の

体調不良が原因の<集中力>の欠如だったんだから。まさか鼻が詰ま

っていて、睡眠時の<無呼吸症候群>が甚大な影響を及ぼしているという

ある種の結論が導き出されるとは以外だったが、事実なんだからしょうがない。

今までの数十年の寝起きと<ネルネル>を貼って、鼻呼吸で就寝した後の寝

起きは、<違う人生>と言ってもいいくらいだ!その後の体調が驚くべき程違う。

どんな対処法、運動、食事より最も体感上効果的!

その体調でこなす運動法そのものに<集中力>を感じるという自分にとっては

革命が起きたほどの感覚!

そしてこのPC入力をしていたら<ホットシャワー3>が来ました!

早速試してみます!

無呼吸症候群

私は数十年の間<無呼吸症候群>だった!

ビックリです。昨夜<ネルネル>を口に貼って、鼻腔拡張

テープも貼って就寝したところ、朝目覚めてからの状態が

全く違った。口も渇いていない。鼻が片方詰まっているが、

<鼻呼吸>で寝ていたらしい。いつもある軽い頭痛も全くない。

あぁ数十年私は<無呼吸症候群>だったんだ、って気付いた。

<鼻>の問題を甘く見ていた。

<股関節>の課題に取り組んで、それが効果が出ているにも

関わらず、寝起きの悪さが解消しなかったのはこれだったんだ!

これで<股関節>&<鼻>で<集中力>の第一歩を踏み出せそ

うな気がしてきた。人生ほんの少しのことで全く天と地ほどの開きは

こんなことから出てきている、まさにビックリだし、体感上は嬉しいし、

今までの数十年は何だったんだ・・・、という後悔の念も入り混じり、

複雑だが徹底的に苦しんだ分、人の役に立てる感触もある。

体調がいいので、概して前向きになれる。

これなら仕事/NB/運動など他の具体的課題にも取り組める。

素直に嬉しいなぁ。

今日<ホットシャワー3>が来るので即実行。

いくつか組み合わせた形で<鼻>対策に集中砲火を浴びせる。

仕事の課題もあるが、まずはそれが人生の一大事!

私の新人生の誕生日祝いです!

今日が私の新たな誕生日です!

いつも唐突ですが、それくらいの体感が違います!

今日、2007/5/12が私の新たな誕生日です!

多分、これからやっていく様々な事の始まりは今日から

起こると予感します。

周りの人が楽しくなるといいなぁ。

周りの人が幸せになるといいなぁ。

今まで苦しんだ分、そういう人の気持ちはわかるからそういう

人の役に立てれば最高の人生だなぁ。

2007年5月11日金曜日

兆し・・・の確認

今日は営業に出る機会だったので、<兆し>が本物かどうか

の確認を行った。これは確かに<兆し>と言って良い。鼻の

調子が今一つだったので、営業車の中ではマスク着用などで

誤魔化して対応したが、それでもお客様の前では1000万

円の成約に向けて全く怯まず堂々と渡り合えた。その時の

<丹田>はかなりの緊張状態であった。もう1件も間髪入れ

ない営業トークが流れの中でできた感じ。昼寝なしに夜を迎え

た。さっき少し眠りに落ちたが、それはまだ鼻が本調子でない

分と言えるのでは?

<股関節>に時間を投入するのは言うまでもないが、今は<鼻>

の方にも同等の対処をする。こちらは時間はかからないので対処

だけですけど。こちらは周りに<花粉症>の人が多いので参考意

見を聞きながら、自分のやっていることの良し悪しも聞きながら

やっている。もし自分のやり方が効き目があればみんなに還元す

ていこう!

<股関節>と<鼻>の改革で<集中力>が生まれれば嬉しいなぁ。

鼻 対策

1.鼻腔拡張テープ

2.アレルシャット

先行でお試し。両方ともそこそこの効き目は

感じる。後は<ホットシャワー3>が明日届く。

今夜、就寝する時に<ネルネル>テープを口に貼って

<鼻呼吸>のお試し。さぁ、深い睡眠を誘発できるか?

これでダメなら次、次と必ず問題解決に至るまで継続!

鼻対策 4日目

昨日のネット情報収集で就寝中の鼻呼吸の大切を痛感して

意識していたが、やはり起床時には口呼吸になっていた。そ

して左の鼻が詰まっていた。もちろん空気清浄機は稼動してい

るなかで。寝ている時に口が開かないグッズを準備しているが、

鼻の通りを良くしないと窒息しちゃうかな?と思いますが・・・。

平行ですね。朝には少し頭痛があったので、やはり口呼吸は

良くないですよ。こんな状態で数十年だから、これも大きな

<集中力>を阻害する要因だった。対処が遅いよな~。自分

らしいけど。今回は<股関節>とともに突き詰めますよ、ホント

に・・・。

2007年5月10日木曜日

兆し・・・

運転席でハンドルを握っているときも<左側の壁>ができる

ように調整しているとかなり<丹田>は引き締まる。

今PC入力している時も<体軸>は左側に寄っている。こうな

なっていれば、後は脚を組もうがどうしようがいいような気が

する。<左側の壁>がすべてを受け止めてくれる。

何か<兆し>を感じる。

夕方ごろ、あまりにも久しぶりに足踏みという運動をやりすぎて

疲れて眠ってしまったが、それは単に運動不足が原因。<左側の

壁>を作ることには成功している!どんな体勢でもこの<左側の壁

>を作り、<体軸>をコントロールしていれば効き目が違う気がして

いる。

これに<鼻の通りを良くする>手立てをいくつか実施して成果を出せ

ば第1段階の<集中力>のメドがつく感触が出るのでは?

ホットシャワー3+ブレストレーナー+ネルネルなどに期待感あり。

鼻の不調で欠いた<集中力>は人生のなかで相当大きい気がする。

<股関節>を極める中でネックになってきた鼻の問題も一気に追い詰

める。後<集中力>を阻害する要因はあるか?

現実問題として資金繰りやしがらみ上での病気や老齢から来る介護の

不安などもこの<集中力>があれば相当の部分解決できるはず。

<お金>自体ももっと生み出せるはず。それが自分の体調不良が原因

で滞っているだけ、そんな気がする。何としても確実なラインにするよ!

立位での<左側の壁>

その場での足踏みを数十分実行。3000歩程度か。

鏡を見ながら行った。

その時、左腰を鏡に写し、<左側の壁>を徹底的に作るよ

うに身体から指示が来た。「それやりなさいよ~」って。

足踏みしていると、すぐ<左側の壁>が緩んでくる。

それを鏡に映しながら、<左腰>に<溜め>ができるように

継続して実行。そうしたら、左側の<丹田>が今までにない

強烈な引き締まり、となった。左側の股下から強烈に引き締ま

る感じ。そして<左腰>に<溜め>ができた状態で、さらに

足踏みを続けた。

今PC入力しているが、その<左側の壁>が厳然として存在し

ている。その時、じゃあ右半身の状態はどうなっているか?

何故か<右背筋群>が<骨盤>に流れ込み、<右肩>が

強制的に<右肩>位置調整を行った時に来る場所に自然とな

っているじゃないか!?つまり<受け皿>としての<左側の壁>

がシッカリできると、<体軸>が左側にズレることができ、今まで

詰まっていた<右背筋群>が<骨盤>のなかに流れ始める。

そんな感じのような気がする。

これは普通に歩いたのでは、今の時点では<体軸>の感覚が

まだ狂っているので、鏡を見ながら<左側の壁>とシッカリ作るこ

とではないか?

この状態になると、あれだけ効き目のあったイス式右腕回しがそ

れ程の効果でなくなる。非常に不思議な身体の声でした。

途中鏡を見ると猫背になっていたが、そんなことは枝葉末節。<体感>

上一旦猫背になることが必要という身体の声。また鏡に正対して写して

見ると、腰腹から下はキチンとなっているが上体は左側に曲がっている。

いわゆる<体軸>が左側にズレている(これで正解)!また左肩が下がっ

て右肩が上がっている状態。これは<右肩>の位置調整を行った時の

位置に当たる。それだけすべての条件を兼ね備えた状態を実現している

ということ!

この正対した状態で鏡を見続けると不思議とガマンできなくなって<体軸>

が徐々に目で見る真っ直ぐになっていく。ここがミソ!!

頭の判断と、身体に必要なことは違う、ってこと。

とりあえず鏡を使わないで、上記を実現する運動法を開発しておく。そうでな

いと基本的にどこでもやるという訳にはいかないので。

深い睡眠の確保、そのための鼻対策

鼻の通りを良くする。

まず深い睡眠を確保するために、思いついたことを試して

いるが、今一つ効果が薄い。ネットで鼻に関する情報を

100個集める!

ネットショップでいくつかのグッズを購入。鼻呼吸がいかに

大事なことであるか記載してあった。できたら耳鼻科通院や

手術まで至らずに何とか対処したい。手当たり次第試してみる。

この<股関節>への取り組みの目的である<集中力>には

鼻へのアプローチも必須事項であることが判明。これも徹底的

に追求していく。

立位での<体軸>を常にコントロールする

先の投稿にて体軸を右側に戻すと書きましたが、左側の

誤りです。訂正します。

その場での足踏み、そして<歩く>時、常に<体軸>を

左側にズラしながら、

・<右背筋群>が<骨盤>に流れ込む

・<左側の壁>ができる

こうなるように、身体を歪めて対応する。

どのような動きの中でも、<体軸>を左側にズラしていく

ことを今は意識していく。

鼻対策 3日目

鼻の状態を追跡調査して3日目。

空気清浄機のフィルタ交換して寝る前に全開にしたり、鼻うがい

を朝晩繰り返しても、深い睡眠/深い呼吸に至っていない。

<股関節>の調整は徹底的なのである意味順調だが、<集中力>

として結実するにはこの<鼻がスパッと通る>ことが大事ではないか

なぁ、と思う。ネットで情報収集してみる。

2007年5月9日水曜日

歪めて生きる確認

お客様の所で、<人から見て歪んだ格好で生きてやる!>を

実行した。<丹田>の確認ができ、いつも苦手だと思っていた

方にも普通に対応できた。概して意識はハッキリしていた。

お客様のところを出て、喫茶店で社内の方と打合せを続けて

行った。身体を歪めていたが、途中でフワーッとした軽い目まい

を感じた。それはいつもなるフラフラの目まいとは異なる気がし

たが、何となく不安からか胸の奥がヒヤ~ッとした気がした。そ

の後も何となくそのような感じがした。今日はご飯を食べる量が

極端に少なかったのでその影響かもしれないし・・・。

夕食後の今はそんなにフラフラしないから、そうかもしれない。

いずれにしても、継続継続。今日は昼寝も全くしていないし、その

辺の影響もあるかも。健康診断で割り切った方がスッキリするから

時間の余裕を作ってそうする。

身体を歪めちゃいな、って。

・<右背筋群>が<骨盤>に流れ込む

・<左側の壁>ができる

こうなるように、身体を歪めちゃえばいいんだよ!

<歩く>時でも,人と話すときでも、PC入力する時でも、

どんな時でもそうすればいいの!

上記二つを実現するための方法論色々あるけど、そんな

方法をいつもいつもやってられないよ、実際。だから元の

位置に戻っちゃうし、上記2つを実現するための時間をとら

なきゃいけないことになる。もちろん有効な方法には変わり

ないからやり続けるけど、24時間すべての時間そうなるように

すれば一番効率がいいよね。

自分一人で身体を主体に行う運動法をやっている自分と社会

生活上での自分が違いすぎる、っていうことです。

こうなりゃテーマどおりなんだから、そうしなって!

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

意思を持ってそれを行いなよ。

今日からやってみるよ、試しにね。これが自分らしさだよ、きっと!

俺は人の役に立てれば、それでいいんだから、人目なんかどうだっ

ていいってことだよ。

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

日刊スポーツより抜粋

甲子園に「逆岡島」が出現した。巨人・福田聡志投手。投球時にアゴが上がる変則フォーム。フィニッシュ時に頭を深く下げ、打者から目を切る変則投法でブレーク中のレッドソックス・岡島秀樹投手とは正反対だ。アゴが上がる、野球の教科書では決して推奨されないフォームは、試行錯誤の中で出来上がった。ルーキーイヤーの昨年は中継ぎとして4月に3勝を挙げたが制球難で後半は2軍暮らし。「きれいなフォーム」を求めるあまり「投げ方を忘れてしまった」(福田)。シーズン中から豊田に頼み込み、1月の自主トレをともにこなした。キャッチボールでは暴投を連発。1球ごとに変わる投げ方に豊田が言った。「あのな、フクちゃん。お前はあのめちゃくちゃなフォームがいいんだ。一番いい球がいくんだから変えなくていいんだよ」。その言葉で吹っ切れた。 14試合連続無失点と好調を維持する“下向き投法”のレッドソックス・岡島とは正反対な“上向き投法”。左腕も抱え込む。ステップする左足を下ろすスピードが速いことも、打者のタイミングをずらす効果があった。それよりも福田が福田なりの投げ方で勝ったことに価値があった。
[ 2007年05月09日付 紙面記事 ]


先ほどのブログで下記のように書いた。

<正面>に対して、左30度~45度になるように身体を斜めにして行

動すると<股関節>はハズれにくいことが体感上わかった。

これを行動に移すと、人から見て動きがおかしい!

でもその場での足踏みや上記を意識した身体の動きを試してみたところ、

非常に軽やかで持久力さえ感じた。いや、動けば動くほど充足感がみなぎっ

た感覚があった。これだよ、きっと!

たまたま今日のスポーツニュースで上記のような記事があった。

格好悪くてもその人にとって合うやり方があるっていうこと!

教科書に書いていなくても、どんなにエライ先生の言うことと全く正反対でも

<結果>が出る非常に<有効なプロセス>がある、っていうことだ。

わざわざ人と違うことをやる必要はないだろうが、極めていくプロセスで人と

全く違っても一切気にせず、自分が調子が上がっていくような道筋をとる

決意をする、ってこと!俺に欠けていたのはこれだ!

だいたい初めから左目の眼球運動異常という生まれつきの条件付きで人と

同じ方法で通用するはずがない!それを心底知っただろ、この数十年で!

人とは違うかもしれないけど、人の役に立つことはできるんだよ・・・。

そう自分に言って上げたい。

人から見て身体が歪んでいることを「恥ずかしい」と思って、その場を合わせ

結局人から良く思われたところで、自分を見失っていた!そんな数十年だった。

これからは違うぞ!

人から見て歪んだ格好で生きてやる!

自分自身をメチャクチャ充実させて、そして人の役に立つんだ!

上記の記事の福田さん、岡島さんの格好悪さとそこから来る<結果>を見て

そう決意できました!ありがとうございました!

今回から第5ステップとします!

題名は<人から見て歪んだ格好で生きてやる!>です。

だんだんヘンテコになってきた気がするけど、そういうブログだから

いいですよね?(誰に問いかけてんの?公開もしてないのに・・・)。

深い呼吸のために、鼻が大事

先のブログに書いた通り昨夜下記を実行した。

・鼻うがい 朝5分

・鼻うがい 寝る前5分

・寝る前 寝室の空気清浄機 全開

・寝る時 寝室の空気清浄機 弱

でもダメだった。空気清浄機のフィルタを交換したので今夜

リトライだ!

日常時でもマスクを常用したりして、鼻の通りを良くする。

それでも<集中力>の妨げや深い呼吸の妨げになるなら

徹底的に鼻の通りの研究・実践をこの<股関節>ブログ同様

行うよ。

<体軸>を右側に戻すこと!

目で見えている世界が身体に対して数十年に渡って影響

している。ゆえに今<股関節>という一点集中して課題に

取り組んでいるが、今までの蓄積に対する反対の負荷を

かける必要があることを身体が言ってきています。

<正面>に対して、左30度~45度になるように身体を

斜めにして行動すると<股関節>はハズれにくいことが

体感上わかった。昨日までの、脚を組む<静>の運動法

なども自然とこの形をとる方法で今までの歪みの蓄積、

身体のクセに対応することを身体は教えてくれた。

この格好に違和感がなくまるまで24時間体制で数十年の

左側に開く身体のクセに対処する、ということ。普通は左右

バランス良く運動を施すべきだが、私の場合極端に左に開

いて数十年を送ってきたので、これをやる必要がある。

脚を組む際も、左脚を組むか右脚を組むかが重要ではなく

(普通はそれが重要視されますが)、<正面>に対して、左

30度~45度になるように身体を斜めにしたうえで、左右バラ

ンス良く脚を組めばよい、ということ。今PC入力して右脚を組ん

でいますが、そういう格好になっています。

鏡を見ながら、その場で足踏みする時も、その体勢をとっていた

ら、いつもより<股関節>がハズれにくいことが体感できた。それ

でもハズれていくのだから、この体勢で数十年の蓄積に対応して

いく必要がある、ということ。そして<右腕回し>などを加えて、

左側に寄りすぎている<体軸>を右側へ戻す運動法を行うという

こと。

偶然、<右肩>の位置調整、<右腕回し>などの運動法を編み出

してきたが、すべてそれを実現する運動法だった、ということも理解

できた。

体感上、<右股関節>が非常に狭く感じていたし、実際目で見ても

そういう感じがした。だから普通のストレッチや整体をやる際にも、

その違和感がゆえにまともに取り組めない状態だった。それを直そう

と頭ほどの高さの木の又に右脚を引っ掛けて数時間ストレッチをした

こともあるが、それを続けてもうまくいかなくてイヤになった経験もあっ

たが、それは<体軸>が眼球運動異常や右肘の変形などの影響で

左側に寄ってしまっていて、それを前提として生きていることで、それに

気づくことができなかった、ということのようだ。

<体軸>を右側に戻すこと!

こういう言い回し、で今までの運動法をまとめることできるかも。

<右肩>の位置調整を行って、<体軸>が右側にズレてズボッと<骨盤>

にハマり、数センチも頭が沈んだ感覚があったのもうなずける。

<右腕回し>を行って最終的に<左側の壁>ができたところで、<丹田>

の強烈な引き締まりとなって顕現したこともうなずける。

色々な運動法を編み出してきて、それを繰り返し行う中で、相当の効果を

発揮してきたが、どうしても戻ってしまったのは、身体を<対象>に対して

<正対>することが前提になっていたからだと思う。すべての運動法にこの

観点を加えて実行を続けてみる。

本来<正対>すべきであることはわかるが、私の場合、徹底的にこの姿勢

から繰り出していくことが前提となる。

2007年5月8日火曜日

右脚を組む

左脚を組む時と同様の順序を辿ってやってみる。

ヨガの時と同じように、左右交互にやっていく。

身体は右股関節のすぐ下のピンポイントに常に圧

力をかけるので、よじれているそれは今の所は気

にしない。

これくらいなら<対人関係>のなかで実行可能か?

色々試してみる!

左脚を組む

右股関節のすぐ下のピンポイントに充分、圧力を

加えたうえで、<左側の壁>をシッカリ作り、左

脚を組む。この時に右股関節のすぐ下のピンポイ

ントに継続的に圧力がかかるようにできたら<丹

田>の引き締まりは強烈となる!

右足の裏は地面につけずに外側をつける(投げ出

す感じ)。

脚を組んだ状態でさらに繰り返し、上記を繰り返

す。脚の交差による<丹田>への引き締めの力が

働く感じだ。

ヨガのイス式とも言えるなぁ。

<対象>の中でも可能な方法の追求

相手の目を見て、上体を釘付けにした状態で会話

しているだけで<股関節>はハズれていく。気を

とられる、という感じかなぁ。意識が上方に移っ

てストレスとなるんだろうなぁ。これは一般的に

ストレスの溜まる原因だと思う。私はたまたま、

<股関節>に固執しているが、社会生活のなかで

<対象>にとらわれ、ストレスを溜め込む、これ

が一般的な姿なんだと思う。この影響を受けない

ようになる必要がある。私の場合特に眼球運動異

常により、目で見える世界にいるだけで<股関節>

がハズれる構造になっている。<股関節>に意識

を固定することにより、この際ストレスから解放

されるような方法を開発してしまおう!

右股関節のすぐ下 ピンポイント整体

右股関節のすぐ下のピンポイントだけを意識して

行う整体。この場合、動きを少なくして対人関係

の中でも実行可能まで方法を極める。

<右腕回し>をつけずにこのピンポイントに負荷

をかけて、鬱屈した右半身、特に<右股関節>を

はめ込みながら、<左側の壁>にぶつけていく。

イス、運転席、助手席、あぐら、真向法などの時

に利用可能。

右半身開放運動

2時間程度連続でこのブログを書いたり、イス式<右腕回し>や

真向法を行い続けた。強烈な効果を感じた。右半身の筋連係が

おかしくなっている部分がすべて浮き上がり、それを回避しながら

右半身の伸張緊張を行い、それを左半身、特に<左腰>の<溜め>

として帰着させる。後は屈曲位の状態でさらに上記を繰り返していく

と、身体が今できる範囲の完全な前屈状態あるいは後屈状態に

いたる。そして後屈状態の時に、多分骨格まで歪んでしまった右半身

の筋連係に対する負荷のかけ方が自然と身体から聞こえてきて(声じゃ

ないよ・・・、体感っていう感じです)、ゴロンッ、ゴロンッっていう感じで

右半身の筋連係のあり方が変化していくような感じ。身体は床にペター

ンッと張りつくようになった。スゴイね!

このブログを開始したわずか1ケ月前にはそんなこと夢のまた夢だった

から・・・。まだ今の環境から来る精神的不安定は当分解消できないかもし

れないが、それでもこれだけは<期間限定3ケ月>生活の全時間を投入

する勢いでやってみよう。

今PC入力していますが、今までと<股関節>の接続している位置そのも

のが変わった、という感覚さえ覚える。この時<右背筋群>が自然と<骨盤>

の中に流れ込んで来るような感覚。本当はもっとこれが安定してくると、両方の

背筋群から均等に<骨盤>へ流れ込んで来るようになるんだろうなぁ、と思う。

まずはその当たりが当面の目標、ですよね。

右目だけで見える世界

正しいと思える状態まで<身体の声>を聞きながら身体

を動かしていると、非常に<骨盤>周りが今までにない状態

となる。この時に目で見える世界、それは右目だけで見える

世界だ。右半身が開放されて、<右背筋群>が<骨盤>に

流れ込み、<左腰>に<溜め>ができて安定・充足に至る。

開放されたことのない右半身の世界が広がり、あたかも右目

だけで世界を認識している感覚がある。これがいいかどうかは

わからない。でも身体としては非常に充足感がある気がする。

多分正解なんだろうな、と思う。

前にも書いたが私は左目が左側に全く動かない病気なんです。

ゆえに左側を生まれてこの方徹底的に意識して左目線をしなく

ていいように、身体を左側に開いて対応して生きてきました。

今回のこの<股関節>への集中的な取り組みで、違う言い方を

すると<右半身開放運動>ということになる。

目で見える世界を正常化するために固定した左目に右目をあわ

せて動くことで焦点を合わせて生きてきました。でもこの<右半身

開放運動>で当然右目も開放されることになります。つjまりは右目

と左目で見える世界を調整せずに活動する、ということ。それは多重

に見えてしまうことを自分自身許容するか、片目で対応するようにして

いくか、の選択肢です。

もちろん手術ということも考えられますが、単なる斜視の場合は、眼筋

の左右バランスが悪いので、その眼筋バランスを変えることで正常な

動きに近づけようとするものらしいです。先日テリー伊藤さんが手術の

予定ということで、それでも正常化する確率は50%くらい、ということです。

私の場合は単なる斜視ではなく、左目の眼筋をコントロールする神経が

左目に来ていない生まれつきの病気です。ネット上で相談したところ、熱心

な先生が手術の可能性を示唆して頂きましたが、今は考えないようにして

います。テリー伊藤さんの場合は、筋肉バランスを変えれば、眼球を自分で

動かすことはできますので、後はうまいバランスがとれるかどうか、ということ

になります。私の場合は、無理に凝り固まった左目の眼筋をプチッと切ることに

よって左目を左側に動かせるようにするということです。でもそれは脳神経から

の指示とは別に左目を動かすことになるので、完全に自分のコトロール下になる

ことはありえません。それが自分が手術を受けない理由です。また、術後、目ヤニ

やドライアイで苦しんでおられる経過を見たりしていますと、今の自分のいる環境

では非常にツライんであります。

ゆえに、<股関節>を経由した<集中力>に結実した暁には、<独眼流>で生きて

いくつもりです。最初に決めておかないと揺らぎますので、そう決めました!

今はPC入力しながら、<骨盤>周りが安定していますが、やはり感覚としては

右目だけで見えている感じで、左目は見えてはいますが、動きや認識力としては

何となく無視に近い感じで対処しています。そうなると人からみるといわゆるロンパリ

って感じになっているかも。でもそんなことは、もうどうでもいいです。

まずは<集中力>!そして周りの人を助ける側に自分が必ずなりたいです!

ただそれだけです。

<身体の声を聞く><時間>をとった分だけ

今日はお客様の訪問する予定がない。ここから13件くらい

営業訪問の予定が5月にはある。他の時間はすべて<身体

の声を聞く>時間に投入する。仕事、NBなど<お金>に関連

する時間、しがらみに対処する時間、色々あるが、それらを今

はすべて断ち切ってでも<身体の声を聞く>。お宅っぽいが

今この3ケ月の間だけはこれに徹底的に集中する。

時間を投入した分だけしか身体は反応しない。

昨日は、イス式<右腕回し>+<股関節下ピンポイント>に

かなりの時間を投入したが、やっぱり今日になって状態が変化

して安定度を増している。

やっている時はわからなくても1日何分とったか、1日何時間

とったか、それをデジタルで計測していく。

それだけが変化に直結するよ。

右に行ったり、左に行ったり・・・

<右背筋群>が流れ込むことに強い体感を覚える時も

あるし、<左腰>の<溜め>に強い体感を覚える時もある。

これの繰り返しをしばらく続ける感じ。

これが<動き>の中で、自動的にバランスがとれるように

なった時、<静>の運動法から<動>の運動法に大きく切り

替えていく。

今朝はゴミ捨てに行くときに<歩く>なかで、<右腕回し>を

して<左腰>に<溜め>を作ってみた。すると、身体はよじれた

感じはするものの、<Hip Joint>を強く感じる歩き方になって

「あぁ、こんな感じで歩けたらなぁ」って思った。どうしてもクセが出

て崩れてくるが、でもやはり日々<時間>を投入しているだけの

ことはあると思う。

<お金>の悩みが津波のように押し寄せてくる日々ではあるが、

今は安定した<集中力>に結実するまでは、

他の事は付け足し、と完全に割り切る!!

それは仕事、営業であっても・・・。

非常に不謹慎な考え方だが、このまま中途半端をやり続けるより

マシだ。

<鼻>が重要!

寝ている時、呼吸が浅い気がする。<股関節>を十分意識して

体勢をとって寝ても、鼻がムズムズしたりして呼吸が浅く、今朝は

軽い頭痛があった。これは対処する必要がある。下記を即実行!

・鼻うがい 朝5分
・鼻うがい 寝る前5分
・寝る前 寝室の空気清浄機 全開
・寝る時 寝室の空気清浄機 弱

これでも改善が薄い場合は、<鼻ブログ>を立ち上げて、意識を

固定するよ。

嫁さんの新陳代謝を高めるブログも立ち上げたいし、色々やりたい

ことがある。でもまずは<集中力>に転化する、これが何より大切!

2007年5月7日月曜日

あぐら+ヨガ

<あぐら>で<右股関節>の<球>を転がしてだいぶ静的

運動法として効果的になっていたが、<右股関節>のすぐ下

のピンポイントに作用するために、さらに単なる<あぐら>の

格好ではなく、もっと強烈に脚を交差させて行うと、<火柱>

が確認できた。本当は<火柱>はかなり日常的に存在してき

ていると思うが、慣れてしまって感じにくくなっている。それが

かなり強烈に感じる状態。

今までの運動法をそれぞれ少し<強烈>に行う方法に変換

していく必要がある。

直接的な方法

イス式で<右腕回し>をする時に、その<右股関節>のす

ぐ下のピンポイントに対して強烈な圧力をかる方法は、

<右股関節>をはめ込む、一番直接的な方法。

身体が長年の習慣からハズれる方向を知りすぎているので

それとの戦い。

100回はずれたら101回ハメる!

1日100回、200回、500回やったって構わないよ!

昼食を半分だけ食べる・・・もったいないけど

仕事をする時は、昼食は半分程度にする。特に事務作業

や開発作業など頭を使う仕事が控えるときは、半分だ!

営業や身体を使う仕事の場合や遊びの場合は良いかも

しれない。これだけでも午後のバイオリズム低下をかなり

防げる。今もかなりの<集中力>が残っている。

弁当なら昼半分、夕方半分くらいでよい。

それくらい気をつけて<時間>を捻出する、ということ。

<右股関節>のすぐ下を押さえる!

イス式<右腕回し>がやはり最も効果的で、連続して行った。

強烈に引き締まる<丹田>を確認できる。ただししばらくする

とまた緩んでくる。一番の原因は、<右脚>の変形から来る

<右股関節>のハズレっぽい、感じ。

イス式で<右腕回し>をする時に、その<右股関節>のすぐ下

のピンポイントに対して強烈な圧力をかけながら<右股関節>の

ハマリを確認しながら、右腕を回して、<左腰>の<溜め>を作る。

どうしても長年<右股関節>がハズレた状態だったので、これくらい

強烈な奴をピンポイントで行う必要があることが発見された。

そういえば、昨夜、右ハムストリングの伸張緊張をしつこくやっている

時も、そのピンポイントが引っかかる感じがあり、そこを基点に<右股

関節>がハズレていく感じがあった。

このピンポイント+イス式右腕回しで<右脚>の変形にアプローチして

いく!

2007年5月6日日曜日

GWはうまく過ごせた。次が大事・・・

4/28~5/6の9日間のGW期間中、このブログに対

して35個もの投稿を行った。このブログのお陰で<右股

関節>にほぼ意識を集中した状態で過ごせた。読み返して

みると、それなりの進歩が見られる気がして何だか嬉しい。

GWの初めは月末の資金繰り関連のことで自殺まで意識

するなかで何とか<股関節>に集中した。そして家族サービ

スを求められる中、NBをやりたい衝動を抑えて、<股関節>

にできるだけ時間を投入。家族サービス、車の運転、人と会って

いる時でも、意識は<股関節>に置いていた。5/5の夜に疲れ

果てて眠りに落ちたのは仕方がない。それだけの意識集中をし

ながら日々を過ごすこと自体、疲れないわけがない。身体の方か

ら強制的に休養の指示がおりた感じだ。

さて、GWは過ぎ去った。次が大事だ。

何に意識を置くか?この第4ステップのテーマ。

右背筋群を<骨盤>に流し込む

プラス

<左腰>に<溜め>を作る

これをすべての<体位>、そしてすべての<運動法>を

行う際に意識していく。

うまくいっていると思う<体位>は下記のとうり。

座位/イス/運転席/単なる立位/寝て

つまり<静>の状態ではほぼOK、と言って良い。

上記2点を意識していれば<静>での運動法は効果的でき

る、ということ。

ここからは<動き><負荷>を加えた運動法で上記2点が

実現できることを確認する。

まずは何かなぁ~?

イス式<右腕回し>--<骨格の大陸移動>が起きる!

<歩く>

真向法

<骨盤>周りの筋肉の伸張緊張

この辺をやっていく。

今一番効き目のある

イス式<右腕回し>

これを1日100回やる!これでもいいね。

<左腰>に<溜め>ができると・・・

今現在は非常に<左腰>の<溜め>が体感上意識されている。

どうしても慣れていないのですぐ<溜め>がなくなりがちなので、

意識的に<溜め>を繰り返し作るように意識している。すると、

<右背筋群>が<骨盤>に流れ込みやすくなっているような気

がしているのだが、気のせいだろうか?あれだけ極端な運動法を

繰り返し繰り返し行っていたが、それをやらなくても相当<丹田>

の引き締まりを感じる。もちろん、これにさらに<右腕回し>などを

やればさらに引き締まる、という感じ。

今までは静的な運動法(アイソメトリックスに近いか?)で徹底的に

<右股関節>のハズレだけを意識して行ってきた。今しばらくは続

けるつもりだが、これをいわゆる身体に良いとされる有酸素運動な

どと絡めて体力増強につながれば良い。ストレッチ・整体・有酸素運動

などを普通に行って健康になれる身体を作る段階、ということですね。

あとヨガなども取り入れても効果的かも。

<左側の壁>がかなり重要ですね

<左側の壁>、具体的には<右背筋群>が流れ込んできた

エネルギーを受け止めるための<溜め>としての<左腰>へ

の<巻き込み?>っていう感じ。今までは<右半身>の歪み

とその矯正にばかり意識がいっていて、それを矯正する<右肩>

の位置調整、<右腕回し>などを行ってきた。そしてそれなりに

うまくいくようになった。でもどうしても何か抜けてしまう。抜けたら

まだ<右半身>の歪みがあるから仕方ないので、繰り返し繰り返

し行うしか手がなかった。ただ確かに、この繰り返しにより<左側

の壁>が浮き上がった、ともいえる。

とにもかくにも、<あぐら>の時も、イスでの<右腕回し>の時も、

また立位での<右股関節>への<目線>調整でも、<右背筋群>

が<骨盤>に流れ込んだ瞬間に<左側の壁>で受け止めて<左腰>

に<溜め>を作る。これが大事、ということです。

あぐら

<あぐら>を下記を注意しながら行う。

1.右背筋群を<骨盤>に流し込む

2.<左側の壁>

すると、相当効果的。これが良いのはPC入力などこういった

ブログの投稿もそうだが、仕事をすることが可能だからだ。

<あぐら>の格好だけで、<骨盤>周りの整体になることが

素晴らしい。

寝る格好でも効果が出てきているので、後はイスでの格好が

座っているだけで整体になれば、日常生活での格好そのもの

が身体の変化を促すことになる。

後は<歩く>ときの調整ですね。

<目線>と<左側の壁>を意識してやってみよう。

7/9 3ケ月経過するまでは・・・

寝ている状態で最初の頃は最悪だった・・・。

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_10.html

http://hip-joint.blogspot.com/2007/04/blog-post_12.html

それが寝て、<右肩>の位置調整を行って、さらに<右背筋群>

を<骨盤>に流し込んで、<左側の壁>でシッカリ<骨盤>に受

けた状態で寝て、起床するとその姿勢がまだ維持され、<火柱>

が立っているようになった。スゴイ進歩だと思うよ。

焦っちゃダメですよ。

<お金>のことで自分にさらに負担をかけてNBにもトライしようと

しているけど、まずは<股関節>と<仕事>だけにしときなよ。

NBはあるところまでは、情報収集だけでいいですよ。

一番大切なのは<集中力>が持続して発揮できる、ということです

からね。それを忘れちゃダメですよ。

今までの疲れがドッと出た

長距離運転を含めて、今までの色々な疲れがドッと突然

出た感じ。昨夜19時頃夕食を食べながら、酒を飲んでい

たら頭がフラ~ッとして「やばい」って思った。20時過ぎく

らいに布団に入った。10時間以上寝た。すごい久しぶり

のまとまった睡眠時間。<体幹>と<骨盤>がハズれて

いることによる目まいとは違う気がした。そんな状態でも

気を抜かないように一生懸命やってきた疲れが出た、そう

思う。意識を24時間<股関節>に固定して、人から見たら

喋るときにも喋らないで<股関節>を意識しながら運動法

のことだけ考えている、そして実行している。そこに<お金>

の無さからくる余裕のなさのため、普通なら解決できること

まで気にしなくてはいけない状態も拍車をかけている。

今の環境は本当に私にとって修行の時。

でも笑顔で乗り越えたいですね。やっぱり。