右股関節のすぐ下のピンポイントだけを意識して
行う整体。この場合、動きを少なくして対人関係
の中でも実行可能まで方法を極める。
<右腕回し>をつけずにこのピンポイントに負荷
をかけて、鬱屈した右半身、特に<右股関節>を
はめ込みながら、<左側の壁>にぶつけていく。
イス、運転席、助手席、あぐら、真向法などの時
に利用可能。
自分は股関節がうまく接合していません(病気かどうかはわかりません)。普通にも歩けるし、運動もできます。性格的な部分も大きいと思いますが、現実に起こることに色々振り回され、精神状態が不安定で仕事に集中したり、対人関係も相当イヤになっています。そんな自分の精神状態はこの股関節(Hip Joint)のハズレから来ている、と感じて、その記録をして自分を鼓舞しようと思います。キッカケになれば・・・いいなぁ。