変形した右肘の位置をそのままにして、歩いているだけで<股関節>がハズれていることを発見!
具体的な策としては、<右股関節>の位置より内側に<右肘>が来るように常にしておくこと・・・。
そんなことは事実上、不可能です!
<右股関節>の位置より内側に<右肘>をヒモで縛り付けておくぐらいしか思いつかない。
<右肘>が<体幹>より外側にある場合(普通は内側になんかないですけど・・・、動いている限り)、<股関節>はハズレっぱなし、っちゅうことか!?
すぐ目まいがしたり、気分が悪くなったりしていたのも、こういったところから来ていたのではないか?
<股関節>がハズれることにより、<体幹>が<骨盤>からズレるので、それが自律神経などに影響して、マイナス思考に陥る。そりゃ<腰抜け>にもなるわい!
さぁ、具体的にどうするか?
2007年4月11日水曜日
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