2007年4月10日火曜日

相撲の立会い姿勢

イスに座り、右肘をオーバーアクションで抜いて、<右股関節>ハメを実施。

右肘を抜くと全く同時に、<右股関節>ハメ。そして、ハマったら、右肘をグリングリンと回転させて<丹田>が生きているか確認。おぉ、存在感がある!

さらに右肘をグリングリンとさせながら、上体を前傾させると、まさに<相撲の立会い>の格好となる。いつもなら上からかぶさる格好だが、完全に<股関節>が抜けて、引っかかりなく完全な前傾して、戦闘体制となった。

ただし、これを繰り返し行い、十分に時間をかけてもPC入力をほんの少ししているだけで、すでに<右股関節>はハズれている。恐ろしいくらい正確に・・・。

要するに<右肘>が引っかかって、すべてがおかしくなっている、ということだ!!

でもこの<相撲立会い姿勢>はかなり有効な感覚がある。
両足もペタァーッと地面に吸い付く感じがある。

即<股関節>がハズれて(元の位置へ・・・)いくが、毎日毎日来る日も来る日も、「ハマっている位置はここですよ~」って、身体にお知らせすることが大切だ、と今の段階では思います。

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