丹田と手のひらの間でエネルギーが交流した。
その時のイス上の格好は、本当に見せられるものではない。
何せ股関節がハマっていることだけを考え、優先する。人の見た目など気にしている場合じゃない。
こんな精神状態を続けていることの方が周りの人に大迷惑だ!
右上半身が右肘の邪魔をかいくぐって、ズボッと右股関節のなかに入る位置がある。
それをやるとかなり上体は捻られて無理を感じるが、強い火柱状態となる!
これはイスに座っている時にできる感じ。
立っている時は、立っている時で、火柱がいつ発生するかを研究すること!
2007年4月9日月曜日
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