歩く時は、さっきの机の前に座ってPCを入力するときのような、<股関節>の状態を何度も確認しながら歩く、と良い感じ。
身体を左側に開いて対応して、右股関節がハズれたので、右肘を抜きながら、右股関節をハメて(右半身が後方へ少し来る感じ)、を繰り返し繰り返し行う。
頭では真っ直ぐ正対していないと・・・、という先入観があるゆえに、毎回毎回繰り返し繰り返し、身体との対話の上で<火柱>を確認すること。
2007年4月9日月曜日
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自分は股関節がうまく接合していません(病気かどうかはわかりません)。普通にも歩けるし、運動もできます。性格的な部分も大きいと思いますが、現実に起こることに色々振り回され、精神状態が不安定で仕事に集中したり、対人関係も相当イヤになっています。そんな自分の精神状態はこの股関節(Hip Joint)のハズレから来ている、と感じて、その記録をして自分を鼓舞しようと思います。キッカケになれば・・・いいなぁ。
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